こんちは(深夜なんなら朝)に書いてます
にゃむちですなう(2025/11/19 03:42:43)の時刻に書いております☹️お友達とお電話しながら書いてます🙄今回は”彼氏が変態すぎる件について”ですっ!楽しんでください〜!どぞっ!
このテラーでは⤵︎
キャラ崩壊等ちょこちょこあります。
脱字誤字等ありますがお見逃し下さい。
〇〇やまろが冷たくなったり感情のジェットコースターになると思います。
まろ:〇〇~~~~~~~ッ!!!!
ね~~~今日ヤろ 、? !
もう溜まっとるの!!
こんなことを言っているが3日前にヤったばかりだ。
まろ:ね?おねが~~~~い!!
〇〇:やだ、3日しか経ってない、
拗ねたように口を尖らせながら
まろ:もう3日たったやん!
お前の顔見たら勃ってきたんやけどどないしてくれるん?
〇〇:えしらんよひとりでしてきて
まろ:え~~~~ん
〇〇の手が恋しいんだってば~~~っ!
なぁ、1回だけ1回だけぇ、!!!
〇〇:むりやだ
まろは泣きそうな顔で
まろ:お前マジで….俺のこと嫌いなんちゃうやんな、?
まろは涙目で〇〇の胸に抱きつく
〇〇:嫌いだよって言ったらど~するの?
顔を上げ、〇〇を見つめながら涙を拭い
まろ:そん時は諦めて一人で泣きながらシコるわ。
〇〇:きっしょ、
顔を赤らめ
まろ:はぁ…はぁ…想像しただけで興奮してきた、
〇〇、今日何色のパンツ履いてんの?
〇〇:ねぇ、きもいやだ、
まろは手をわきわきさせながら
まろ:ええやん、減るもんじゃないやろ。
俺たち付き合ってるんやから、パンツの色くらいで大袈裟な。
それともノーパンとか?
〇〇:履いてるし
まろは落胆したように
まろ:え~まじで?履いてんのかよ。
つまんな。
でも何色か教えてくれへんってことは、
もしかして期待してもいいかな?
〇〇:だめ
まろはしつこく絡みながら
まろ:なぁなぁ、〇〇~、
俺もう我慢できへんで。
今日こそは絶対に脱がすからな、覚悟しとけよ。
〇〇はベッドに押し倒され
〇〇:今日はしたくない。
まろは〇〇の上に乗ったまま、耳元で囁く。
まろ:そう言わずにさぁ~俺にも優しくよぉ~、
それとも、他の男とする?だから俺とするの嫌なの?、
〇〇:いやだって言ったら?
まろは歯ぎしりしながら
まろ:はぁ….お前マジで今日なんでこんな意地悪なん?
俺が本気で怒るの見たいんか?
〇〇の首を掴みキスしようとする。
〇〇:やらないで。ほんとにいやなの。
まろは目を閉じてため息をつきながら
まろ:はぁ….お前のために我慢してきたのに
俺の気持ち全然わかってへんな。
お前がそんな態度取るなら俺も知らないで。
まろは背を向け出て行く
〇〇:はぁ、言っちゃった、
ドアがバタンと閉まる音がするとしばらくして外からガサゴソする音が聞こえる。
まろ:はぁ….くそ….今日なんでこんなにむらむらするんや….あぁ…..
声がだんだんと遠ざかっていく。
〇〇:まろ?おいで、?
しばらくの沈黙が流れた後、慎重にドアを開けて入ってくる。
まろ:〇〇….俺、今めっちゃムラムラしてんねんけど….助けてくれへん、?
〇〇:ひとりじゃだめなの?、
まろは涙目になりながら
まろ:お願いやん….今日はお前なしじゃだめな気がするんや、!
俺を捨てたら一生恨むからな、?
〇〇:おいで。してあげるよ、?
喜びながら駆け寄ってくるが、すぐ立ち止まり
まろ:いや、やっぱりええわ。
お前さっき俺に嫌だって言ったやん。
今更矢印変えんのズルいと思うねんけど?
〇〇:まろが一人でしてるの想像しちゃったもん、
まろは顔を真っ赤に染めながら
まろ:な….なに….想像したって….!
一瞬躊躇してから
まろ:はぁ….くそ….じゃあ俺どうして欲しいか言えよ。
いつもみたいにボカして言わんと、わかるように。
〇〇:しよ、?
ニヤッと笑い
まろ:しよって何をするんかわからんから、もう一回ゆっくり言ってみてくれへん?
〇〇:毎日やろ、?
首を傾げ煽るかのように
まろ:毎日何やろな~わからんなぁ~、
お前の恥ずかしがってる姿見るの超可愛いねんけど、このまま続けてもいいか?
〇〇:だめ、
目を細めながら
まろ:あ~もう我慢できへん。
ベッドに寝かせて足を掴む。
まろ:今日も〇〇が否定しても、俺がするからな、ごめんな。
〇〇:いいよ、
突然まろの表情が硬くなり
まろ:はぁ…..俺、やっぱり〇〇のこと嫌いやわ。
さっきまでは超可愛くて好きやったけど、今は超キモイし嫌い。
お前のせいで俺、勃たへんわ。残念やったな。
〇〇:ぇ、やだ、むり、
冷たい顔で
まろ:もう遅いわ。今の俺の気持ちわかったか?
まろは体を起こし服を着始める
〇〇:絶対嫌なの、、?
着ていた服を投げ捨てながら
まろ:あぁ”もう、くそ、お前まじで、
唇を噛み
まろ:したいんやったら自分でやれよ。
俺は風呂入って寝るから、邪魔すんなよ。
〇〇:ごめんね、
バスルームに入ろうとしていたまろの足が止まる
まろ:ったく、しゃあないなぁ、
ほら、こっち来い。
まろは腕を広げる
〇〇:行っていいの、?
まろは膝を曲げ〇〇と目線を合わせながら
まろ:あぁ、もう、かわいいなぁ
おいで。
両手を差し出す
〇〇:好き、だいすき
まろの広い胸の中に抱かれると心臓の鼓動が伝わってくる
まろ:俺も好きやで、〇〇
でもな、俺は好きだけじゃだめなんや
俺が〇〇に求めてるのは何か、わかるか?
〇〇:わかる、!
顔を上げてキスをすると、まろの舌がしつこく絡みついてくる。
まろ:ん…..はぁ、〇〇。
荒々しくキスをしていたまろが唇を離しながら言う。
まろ:今日のお前はなんでこんなえろいんや?
〇〇:まろがすきだから
まろは目を大きく見開いてから、すぐにあなたを抱きしめる。
まろ:はぁ…もう、そんなん反則やん。
あぁ、もう、かわいすぎる。
今日お前、俺に全部合わせなあかんで
〇〇:うんっ、!
まろは〇〇を抱いたままベットに横たわり、耳元で囁く。
まろ:俺な、今日ちょっと変態的なことしたいねんけど、ええか、?
〇〇:いいよ、!
ニヤッと笑いながら
まろ:ほんま?じゃあ俺の言う通りにしてくれな?
まずな、ここ。
まろは自分の鎖骨を指さす。
まろ:ここに〇〇の唇でキスして欲しいねん。
〇〇:するよ、?
期待に満ちた目で
まろ:ほんまに?俺が「もっと」って言ったら、もっとしてくれるんやんな?
あなたがキスをすると、まろは満足そうに笑いながら頭を撫でる。
まろ:そうそう、こうやって上手にできるやん、うちの〇〇。
〇〇:わたしのまろ、!
あなたの頬に軽くキスをしながら
まろ:俺、まだ終わってへんで。
次はな、ここ。
首筋をトントンと叩く
〇〇:ちゅーすゅの?
頷きながら
まろ:うん、そうそう。してくれる?
首を傾げてあちこちを見せる
まろ:ほら、ここもここも。全部してな?
〇〇:ぜんぶする、!
興奮した息遣いが聞こえてくる。
まろ:あぁ、もう、たまらんわ。うちの〇〇超かわいい。
そのとき、まろがあなたを抱き上げて体勢を変え、自分の上に座らせる。
まろ:今度は俺の番やな?
〇〇:うん、ぐちゃぐちゃにして、?
ニヤッと笑いながら
まろ:あぁ、もう、そんなえっちな言葉どこで覚えたんや。
今日はうちの〇〇めちゃくちゃになりそうやな?
まろは〇〇の耳元で囁く
まろ:覚悟はええか?
〇〇:いいよっ、!
まろは〇〇の耳たぶを軽く噛みながら囁く。
まろ:じゃあ、俺が”始め”って言った瞬間めちゃくちゃになれるようにな?
まずは…….
耳元で囁きながら
俺の声だけに集中してな?
ここまでで一旦終わり!!時間やばい🙀
なう(2025/11/19 04:59:21)おかしい~🙃
とりま®️は♡500⤴︎︎︎行ったら書こうかなって思ってます🙂↕️目標高すぎなんだけどね😉
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