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・nmmn ・🌈🕒
・fwty
・伏字なし
・🔞、♡濁点 喘ぎ
アナニーにハマっちゃった剣持がかきたかったの‼️‼️
剣持 side .
不破湊と付き合いはじめてから早五ヶ月
この前、ついにそういう行為に及んだわけだが……
「っい゛…ッ、ぅ」
「あ、ごめんっもちさん痛かった?ローション足すな」
「うん、ごめんね…ふわっち」
「俺も男とすんのははじめてやし分からんから調べたんやけど、やっぱそうそう上手くはいかんよなぁ〜…でも、もちさんは謝らんでいいよ」
結局その日は慣らすところまでしかできずに眠りについた。
ふわっちの勃ったものがどう処理されたのか、考えるだけで申し訳なくなる。
だから次するときに迷惑をかけないように自分で準備をしようと決心した。
調べたところ中々根気がいるようだけど男に二言は無い、絶対にやり切ってやるからな
ぐちゅぐちゅっ♡ぐぽっ♡♡
「お゛あ、っ♡♡♡こここしゅるのすきぃ♡♡あ゛♡っいくいく、ぅ゛…ッ♡♡♡」
ぢゅぽっ…♡
「はぁー…♡♡っん、はぁ、っ♡♡ふ……♡♡」
開発しすぎた。
あれから3週間、ほぼ毎晩自分で弄っていたわけだが、今や後ろだけでイけるようになってしまった。本当に笑えない、自慰するときも後ろを使わないと満足できないなんて。
「ん…もっかい、」
ぢゅぷぷ…ぐぢゅっ♡ぐちゅ♡
「ん゛っ♡♡ぁ、あ゛〜ー…♡♡♡♡やば、きもちぃ♡♡」
ぐぢゅッ♡♡ぱちゅ♡ぱちゅっ♡♡
「ぅあ゛♡♡♡奥つくの♡やば♡でるッ♡♡またいっちゃ、ぁ゛♡♡」
ぷしゃあッ♡♡
「っんんん゛…ッ♡♡はぁ、っ♡また、よごしちゃった…」
そして、挙げ句の果てには潮を吹くのに慣れてしまった。
漏らすような、あの独特な快感にハマってしまった。
「こんなんじゃ、ふわっちとできない……」
自分がこんなに性欲が強いなんて思ってもみなかった。
開発したものはもとに戻らない、こんな姿到底見せることなどできないし、何よりこんな事で悩んでいる自分がバカらしくて情けない。
どうしようもない虚無感と焦りを抱えて、僕は瞼を閉じた。
「お風呂あがったよ」
「おー…あ、もちさんちゃんと乾かしとらんやろ。髪ぺたってなってる」
「めんどくさいからいいんですよ、このままで」
「ベット濡らす気なん?あと風邪ひくから乾かしてください」
「ふわっちお母さんじゃん、今日は自然乾燥しとく」
「あーいえばこーいうなぁこの高校生は。じゃあ俺がドライヤーしたげるから、それでいい?」
「え、なんかカップルみたい」
「俺一応彼氏よな?」
「あはっ冗談だよwじゃあお願いします」
「もちさん髪さらさら、ストレートええなぁ」
「そう?癖っ毛ではないけど」
「うん。俺猫っ毛やから羨ましい」
「ふわっちの髪ふわふわしてて触ってて楽しいよ」
「にゃは、そうなん?ならよかった。…はい、おわり」
「ありがとう」
「なあもちさん、俺ずっと言いたかったことあってさ」
「うん、なに?」
「あの…ちょっと前しようとした時上手くいかんかったやん。それから色々調べて開発しないと難しいって知って」
「うん、そうだね」
「もちさんが痛くならんようにするにはどうすればいいかなって考えて、準備したんだよね。だからもちさんさえ良ければ今日とかって…いい?」
「あぁ…」
僕が開発してる時にふわっちも僕のこと考えてくれてたんだ、普通に嬉しい
まあもう準備はいらないんだけど…でも自分で開発したの知られたくない。断固拒否。
「いや…うーん…」
「あーやっぱ急やったよね、ごめん。また今度に」
「待って、ふわっち」
でも…ふわっちが頑張ってくれたのにそれを無駄するのも嫌だ。
そうだ、僕がだんだん開発されてくみたいな演技をすればいいんじゃないか?
やっぱり聡明だな刀也。
「する、僕も頑張ってみる」
「え、ほんまに?無理せんでもいいよ、もちさんに合わせるから」
「ううん無理してない。いいよ、しよう」
「そっか、 じゃあ…寝室いこ」
「じゃあ始めるね」
「うん」
「もちさんもっと近づいて」
「うん…んっ♡ちゅ、はぁ…っ♡ちゅ、んぐ、ぅ♡」
「ん、口開けて…?」
「んあ…ぅうっ♡んん、んふ、ッ」
「キス好きなん?肩で息しててもう余裕ないの可愛い」
「慣れてないんだってば…!ホストには分かんないだろ」
「慣れるまで俺がいっぱいキスしたるよ」
「よくそういうこと真顔で言えるな…/」
「んは、もちさんは照れ屋さんやもんね。なあ、 上脱げる?」
「うん…」
「肌白くて綺麗やね…ここもかわいい、♡」
「ぅっ…♡ん、どこ舐めてんの…っ」
「んえ?もちさんの乳首舐めてる♡こりこりしてきたよ?」
「はっ、あ……♡やだ、へんな、かんじする、ッ」
「胸感じやすいんや、もしかして一人でする時弄ってたりする?♡」
「し て、ねぇ♡よッ♡ねえ噛むのやだ、もういい、から…っ」
「触るたび硬くなるのえろ…♡うん、下も脱ごっか」
「ん…」
「前も思ったけどもちさん毛薄いんやね、かわいい」
「…馬鹿にすんな」
「してへんよ?じゃあ、触るな…♡」
「んっ♡♡いちいち、きかなくていいから…っ♡」
「そうなん…?じゃあ勝手に触るわ」
「っあ、♡♡♡ばかッ♡ちくびはいい、ていってない♡」
「勝手に触って良いってう言ったのはそっちやん♡わがままやなぁ」
「ふー…♡ぁ゛♡さきっぽきもちいっ、♡♡」
「腰動いてやらしいな、もうそろイく?」
「はひ…っ♡あ、イく…♡ふわっち♡イくっ♡」
「はは、気持ちよかった?まだぴくぴくしてる」
「うん…きもちい、けど…」
「けど?」
「ぁ、や、なんでもない」
「…あーそろそろ後ろもしとくか」
「う、うん」
後ろずっと疼いてたとか言えるわけない
さっきやっと触られる♡って思ってナカ締まったことも
「こん前は緊張してたのもあるんちゃうかな、って思うからリラックスしてしよ」
「わかった、でもどうやって…」
「ほら、こっち」
「え、」
「抱きついてたらリラックスできるやろ?俺天才やな。だから、おいで」
「ん、はい…」
「あっついから俺も脱ぐわ…素肌でくっつくのあんませんけどなんかいいね」
「うん…ふわっち…ごつくなった?」
「えがち?筋トレ頑張ってるからかなぁ」
「ほら腕とかかたいし。あ…下、は……/」
「…バレたか♡もちさんが気持ちよさそうにしてるの見て俺も興奮しちゃった」
「っ…♡しないの、後ろ」
「あぁそうやったね、しよっか。じゃ、足開いて」
「う、ん…あんま見るな…っ」
「やだ。みるよ、こんなもちさんレアやし」
「じゃあはやく、して…」
「うん。ローションたらすから、ちょっと冷たいで」
「ん…♡」
「じゃあ、指いれるな…」
つぷ…♡
「ふ、う゛ぅ…♡♡」
「ええよ、力抜けて前よりやらかくなっとる」
やばい
コレ我慢できないかも…♡
くぷ♡くぽ♡
「ンう゛っ♡♡ふ…ぁ、ふあっち…♡」
「なに、痛かった?大丈夫やった?」
「ううん、いたくないよ…つづ、けて…♡」
くぽくぽっ♡こりゅっ♡
「おぁ゛、んっ♡♡ッぅ…♡♡」
「ここ、なんかコリコリしとる」
こりゅっ♡こりこり♡
「ぅ゛っ♡うッ♡♡ん゛ぅ…っ♡♡♡は、あ…♡」
「めっちゃ締め付けてきてんねんけど、気持ちい?♡」
「ん…ちょ、っと…♡」
やば、ふわっちの指きもちい…♡♡
これたぶん演技とかしてる場合じゃない
もう甘イキしそう♡声も抑えらんない
こりゅッ♡こりゅっ♡こり♡
「あ゛♡ぁっ、んん゛♡♡そこばっか…♡」
「もうだいぶやわらかいで、腰ヘコヘコさせて感じちゃってんや♡」
「ぅ、♡かんじて、ない♡」
くぷくぷっ♡ごりゅッ♡
「あ、ぇ゛ッ♡♡やばっそこぉ♡♡」
「そんなに我慢汁垂らしちゃってだらしないなぁ♡ほら、イってええよ?」
ごりゅ♡♡くぽッ♡くぽっ♡
「いっ゛♡♡あ♡あ゛ッ、♡♡ふわ、ちい♡♡」
「ほら、はよイけ」
もうむり♡
奥触られてないのに腰びくびく止まんない♡
「イく゛っ♡♡♡お、あ゛…んっ♡♡♡」
「シーツ握りしめてイくんかわい♡」
「はぁー…♡っふ、ふぅっ、♡」
「で?2回目でこんなに気持ちよくなれたワケを教えてもらおっかな」
「っと…そ、れは…」
「もしかして…慣らすために触ってたらハマって後ろでイけるようになっちゃったとか〜…?」
「……い、や」
「図星やん♡まあ最初からなんとなく気づいてたけど」
「っは!?なんで…」
「指挿れただけでえっろい顔しだしたから弄ってたんかな、って♡」
「もう ふわっちそれ以上言葉に出さないで……/」
「まあ俺に隠し事は無理ってことやんな♡でも開発してたの可愛すぎるから、続き、していいやろ?」
「えっ今から…?」
「俺がもっときもちい奥のところ、開発したるよ」
この日ふわっちにメスイキを覚えさせられたのはまた今度の話
コメント
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貴方ってもしかして天才ですか??????!女体化に破壊されて見に来たらここでも破壊された😭
#BL
想うは貴方ひとり
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memi(めみ)
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