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はじめまして〜ななと申します!

初投稿なのですが、文豪ストレイドッグスと、美少年探偵団の夢小説をやりたいと思います!

誤字多いし、間違ってるとこもあると思いますが、よろしくお願いします!


まず。主人公の自己紹介?から


名前) 太宰 夢

太宰治の妹

私立指輪学院中等部2年

美少年探偵団に男装で所属している。


体重 39

身長 153


すごい強い

能力「水の精」 すみませんネーミングセンスないです(T ^ T)


可愛い6 美人4

「 会話 ( 気持ち? 『 夢ちゃん

中村淳くんを気に入っている。江戸川 乱歩さん大好き人間

キャラ崩壊あり


こんな感じです!

では本編へどうぞ!


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈




いつも通り、兄を事務所へ運び

いつも通り、扉を開ける


『おはようございま〜す』


武装探偵社へ


「夢さんか、おはようございまって太宰!

また運ばれてきたのか!!

夢さんに迷惑だと思わないのか!?」


「国木田く〜ん 羨ましいんでしょ〜」


「そう言うわけではない!!」


「朝から元気ですね〜」


『とらちゃ〜ん!おっはよ〜!』


「おはようございます夢さん(*^^*)」


(何この子可愛いんだけど。)


『あ、乱歩さんはまだなのか、、、』


「乱歩さんは、駄菓子を買いに行ったよ〜」


『あ!晶子さん!そうなのですね。

やべっ、もうこんな時間!急がなくちゃ!!』

『行ってきまーす!』


行ってらっしゃーい


そんなこんなでドタバタしながら学校へと走る。

曲がり角を曲がったところで


『いててて、ごめんなさい!

って、まゆじゃない!』


「ごめん!大丈夫だった??」


『大丈夫大丈夫、そっちこそ大丈夫?』


「全然大丈夫!一緒に行こ!」


『おー!!』



美少年探偵団×文豪ストレイドッグス

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