TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

桃×青 激重愛&病み


↑許せる人のみでお願いします🙇

地雷様は、お戻りください🔙


では、ど~ぞ!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


桃「なんでッ…?」


青「ち、違うッ…違うのッ!」


桃「な、何が違うの…浮気ッ…じゃん? 」


青「浮気なんかッ、してへんからぁッ!」泣


青「なんでッ、信じてくれへんのぉ」泣


桃「はぁッ?…じゃ、この写真は何なの?」


青「それはッ…いえ、へん。」


桃「意味わかんないッ。」


青「ッ…でもッ、浮気じゃないのッ!」


青「あと、少ししたらッ…分かるッ…」


青「あと少しで、分かると思うッ!」


桃「どうゆうこと…?」


桃「なんでッ、今すぐ言えないわけ?」


青「ッ…大事な人のためにしたことッ…」


青「大切な日のためにッ…サプライズで」


青「アニキと、プレゼント選んだの……」


桃「ふ~ん…それでパパ活ってこと?」


青「へ?、違うで?」


桃「じゃあ、なんでアニキと…」


桃「手、繋いでんの?」


青「それはッ、俺がこけて、足怪我した」


青「だから、繋いだんじゃなくてッ… 」


青「支えてもらってたんよ…」


青「ほらッ…ここの怪我…な?」


桃「…。」


桃「本当にそうなの?」


青「本当やよ…なんで、そんなにッ…」


青「俺のこと、疑うん…?」


桃「俺に隠し事してる時点で、信頼できないから…だけど?」


青「ッ…ごめんッ…。」


桃「おかしいよね?」


桃「何他の男と手繋いで歩いてるわけ?」


青「…ごめんッなさい。」


桃「許さないよ…?♡」


青「ごめッ…俺が悪かったッ、だからッ!」


桃「だから?」


青「お仕置き…だけは、やだッ……」


桃「なんでッ?」


桃「まろのこと消毒しなきゃじゃん?♡」


青「ッ…それは、不可抗力やんッ。」


桃「何ッ?口答えすんのッ?」


青「ッッ!…♡」


桃「?」


桃「まぁ、お仕置きなんてしないよ?」


青「ぇッ…?」


桃「俺は、消毒がしたいからねッ♡」


青「ッ……」ゾワッ


ガチャンッ…ガチャッ…カシャカシャッ


桃「うわぁッ…今のまろ…俺大好きッ♡」


青「う”ッ⁉︎///…大好きッ?♡」


青「まろのこと、大好きッ?♡」


桃「うんッ♡…すっごく可愛いッ♡♡」


青「えへッ…やったぁ…///」


桃「いっぱい手錠とか足枷とか…首輪♡」


桃「まろは、付けるの嫌い?」


青「ん~ん…ないこのものって…♡」


青「そんな感じして、大好き//♡♡」


桃「ッッ!///♡♡♡」


桃「まろッ…愛してるよッ♡♡」


青「まろも、愛してるッ♡♡」


桃「ねぇ、勃っちゃった…」


桃「して…いいッ?♡」


青「ッッ//♡♡…ええよッ///」


桃「やったぁ、」


桃「覚悟…しててね?♡」


青「あッ…♡♡♡」


〜途中から〜


青「お”ッッ!?///♡」


桃「ココ好きだよね〜♡♡」


青「や”やぁッッ、!//♡…ん”ぅッ、あ”ッ♡」


桃「大好きなくせに~…嘘つき~…」


青「あ”ッッ♡そこッ…もッい”い”ッッ///♡」


桃「もういいって…もっとってこと⁉︎♡」


青「は”ぁへッ?…あ”ぁあッッ//ちがぁッ//♡」


桃「うん~、気持ちよさそ~♡♡」


青「や”ぇッ♡も”ぉッ…いらな”ぁッッい”ッ♡」


桃「…うるさいッ」バチンッ(叩)


青「ひぅッ”“ッッッ〜!?♡♡」


桃「え?♡♡」


青「ぁ、えッ?////」


桃「叩かれるの…好きッ?♡」


青「あッ///…ぇ、す、好きッれすッ///♡」


桃「あはッ♡…ちょ~どいいじゃんッ♡」


青「うッ//…もっと、もっと叩いてくださいッ……♡♡♡」ヘコヘコ(腰)


桃「はッ///…もちろんッ♡」


桃「ど~お?♡♡」バチンッベチッバンッ


青「あ”へッッ♡お”ぉッッ⁉︎///♡あ”ぁあッ♡」


桃「んふッ♡可愛いッッ♡」


青「ッッッ〜…////」フイッ


桃「あ~…♡」グイッ(首輪)


青「お”ッッぁ!?///♡♡」


桃「何、逸らしてんの~?♡」


青「あッ…やぁッ…//♡」


青「見、見つめないでぇッ////♡」


桃「んふッ♡照れてるッ…可愛い♡」


青「んッ…あぇッ…//♡」


桃「大好きッ♡愛してるよッ♡…まろ?♡」


青「あ”ッ…ひぅッ♡い”ッくッッ~♡」


桃「あははッ~♡声でイけちゃった~♡」


青「あぅ〜…////」


桃「まろ、ありがと♡」


青「んッ…。」


桃「疲れたよね…おやすみッ♡」ナデナデ


青「んぅ~…、ぅ、すぅ…すぅ」


桃「はや…寝たッ……」


桃「…。」


桃「ッッッッ!?////♡♡♡」


桃「かッ…可愛いッ♡♡」


桃「こんなに縛られて、付けられて…」


桃「なんで、抵抗しないんだろ…♡」


桃「可愛いすぎだからッ…本当ッ♡」


青「うるしゃ、ぃッッ////」


青「ねれへんからぁッ!////」


桃「ッッ♡」


桃「ねぇ、もっかいしよッ♡♡」


青「は、ぇ?///…む、無理ッッ!!」


桃「ん。ありがとッ♡」


青「えッ?…あッッ♡…待ってッ!…ん”ぁ♡ 」


桃「待たないッ、待てないッッ♡♡」


青「あ”ッッ♡はげッひッッ~//♡んぃ”ッぁ♡」


青「んぉ”ッ!///…むぃ”~ッッ!///♡」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


〜次の日〜


青「ん”…、あ”、声”やは”…ぃ。」


青「…ない”こッ、顔”きれぃ”」


青「…触っ”て”、ええ”よ”なッ」


青「…鼻”たかぁ”、」


青「ッッ//…ふに”ふ”に、唇や”わ”ら”か///」


桃「チュッ♡」


青「へ”ッッッ⁉︎////♡」


桃「それは、ど~も!w」


青「へ”、きい”てたん”ッ…?///」


桃「可愛いこと言っちゃってぇ~!♡」


青「な”ッ///…盗み聞きだめやろ”…。」


桃「拗ねてる…可愛いッ♡」


青「ッど~もッッッ…////」


桃「w」


青「なぁ、これいつ外すん?」


桃「え?…一生外さないけど?♡♡」


青「えッ♡ほんまにッ?♡♡♡」


桃「まろ、アニキにあげないし。」


桃「あげたくないから、監禁する♡♡♡」


青「ッッッ~♡…えへッ、やったぁ~♡」


桃「まろ、ずぅ~っといっしょ♡」


青「うんッッ♡」


青「一緒ッッ♡」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


桃(あんな感じだと思ってたのに)


青「は、離して…ないこッ?」


桃「うるさぃッ。」


青「え、な、なんでッ?」


桃「大好きだから♡」


青「ッッッ…」ゾワッ


桃「早く、俺のこと好きになってよ♡」


青「誰か、助けッ…」


桃「あぁ~…また、そうやって…」


青「ご、ごめんなさッ……」


桃「お仕置きだよッッッ♡♡♡」


青「ッッッ!やだッ…やめッ!いやぁあ”ッッ〜」


桃「チッ…」


青「ッ!…」ゾワッ


桃「黙れ。」(口枷)


青「ッッ…!」ガクガク


桃「黙って、従ったけばいいのッ…」


桃「なんでッ、わかんないのッ?」


青「ッッッ!」


青(助けて、アニキッ……)


桃「今、他の男のこと、考えたッ?」


青「ッ…」フルフル(首)


桃「嘘つきッ。アニキはもういないって。」


桃「何度言えば分かるの?」


青「ガッ(口枷)」


青「う、うるさぃッッ”!!」


青「俺の、彼氏はアニキだってッ!」


青「何度言えばッ、分かんだよッッ!」


桃「はいッ、ど~ぞ。」ドシッ


青「はッ…?」


桃「君の、彼氏だよ?」


青「…は?」


桃「だから、いないって言ったのに。 」


青「あ、あにき…?ど、うしてッ…?」


桃「まろのせいだよ?」


青「俺のせい…?」


桃「まろが、俺のこと好きになんないからさッ!」


桃「彼氏がいなくなったら、いいのかな」


桃「って、思ってッ!w」


青「嘘やッ…それだけの為に…あにきを」


青「許さないッ…絶対にッ…」泣


桃「もう、気が済んだ~?」


桃「早く捨てたいんだけど…臭いし…。」


青「ふざけんなッ…」


桃「なんとでも、言えば〜?」


桃「今の状況、理解してないっぽいし」


桃「まぁ、少し待ってて~w」


青「ッッッ◯ね。」


桃「…。」ブチッ


青「はッ!?…やめッ!離せぇッッ!」


桃「うるさい。喋んないで。きもいから。」


青「は、はぁッ?…意味わかんねッ、」


青「離せッ…お前が1番きもいッッわ!」


桃「汚い言葉言わないでくれる?」


桃「腹が立って、仕方なくなるから。」


青「離してッッ!…離せッッてばッッ!」


桃「ッッ💢」


桃「ベリッ、ベタッ(ガムテープ)」


青「ん”ッ〜〜ッッッ!!!💢」


桃「うるさい。黙って?💢」


青「ッッッん”んんんんん!!!!!」


桃「黙れって。」カチャッ(首付近にカッター)


青「ッッッッ!…」フルフル


桃「本当ッ。うざいんだけど。」


桃「なんでそんな汚いことばっか言うかなぁ?」


青「…」


桃「もう、いいや。堕とすから。」


青「ん”ッ!?」(脱がされてる)


桃「本当は、こんなことするつもり」


桃「なかったんだけどね。」


青「ん”ぅッ!!!ん”〜!!!」


桃「お前が、言うこと聞かないし。」


桃「理想通りになんないから。」


桃「躾けてあげるよ…。」


〜途中から〜


青「ん”ッ//…ふッッ♡ん”んんんッ///♡」


桃「…。」


青「ん”ぅッ//、ん”んんんん”ッ///、ふ”ッ♡」


桃「可愛い♡」


青「ん”ッ〜♡ん”ん”ッッ♡ん”ーーッッ//♡」


桃「可愛い顔してるじゃんッ♡」


青「ん”ッ…ん”ぅ~//……んんッ♡」泣


桃「気持ち?…好きそうじゃんココ♡」


青(もう、何回イったか、分かんない…)


青(やばい、何も考えらんないッ…)


青(こいつにだけは、堕ちたくないッ…)


桃「好きだよ♡まろ、愛してるの♡」


青(…?好き、愛してる?)


桃「世界で1番愛してるっ♡」


青(まろのこと愛してる?)


桃「好きだよっ、本当に大好き♡」


青(やだ…堕ちたくな…ぃ、のにッ♡)


青(ぃやッ…だ…、大好き?♡)


桃「まろ?♡愛してる♡」ベリッ(取)


青「あッ…まろも、愛してるッ♡」

青「なぁこのこと…大好きなのッ♡ 」ヘコヘコ


桃「あはッ、堕ちた♡


桃「ごめんねッ、あにきッ♡


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


おかえりなさいー!


最後まで読んでくださりありがとうございます♪😭


実はこれ、繋がるんですよ(?)


最初から読んだら、🍣さんの妄想があって


それに無理矢理させようとする


みたいな感じで!


最後読んで、最初に戻ったら…


繋がるんですよ…(?)


なんか、繋がるんですよ…


その後みたいになりませんか!?


繋がる方は、🍣さんが🐱さんを洗脳って感じになると、思います~♪


だって🦁さんは、亡くなっているのに、🦁さんと浮気は、おかしいですよね~♪


🐱さんと🦁さんがデートしていたときを、きっと盗撮してたのでしょう…


ありがとうございました♪✨

この作品はいかがでしたか?

195

コメント

14

ユーザー

わぁドロドロしたの大好きっ!!

ユーザー

ドロドロ系って言うの?こういうの大好物です!

ユーザー

こういうちょっとやばめの関係も大好きッッッ!!✨

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚