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ぽぱい
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フォローありがとうこざいまああああああああああああす!
コツ、コツ、コツ、、、
ドイツ?[そこにおるんやろ?お友達のところに来た子らが]
ロシア[バレたか]
イギリス[ドイツさん、、、ではないんでしょうね]
ドイツ?[この子ともだいぶ馴染んできたし、そろそろちゃんと挨拶しよか]
フッ
イギリス[?!、、、それが本当の姿ですか]
グランドール[改めまして、僕はグランドール。ドイツ君の体を借りとるよ。いずれ一つになるけどな]
ロシア[させるかよそんなこと]
イギリス[他の国はどこですか]
グランドール[ここにおるよ。ほら]
イギリス[イタリアさん!]
グランドール[行っておいで]
イタリア[、、、]
カンッ
イギリス[、、、やはりですか]
パァン
イギリス[イタリアさんはどうにかします!ドイツさんをお願いします!]
ロシア[わかった]
グランドール[無駄やのになあ]
数十分後
ロシア[、、、ぅ]
グランドール[流石に辛いよな]
ロシア(不味い、致命症では無いが少なくとも戦える状態じゃ無い。イギリスも苦戦しているようだし、、、)
グランドール[すぐ楽になるからな]
ヒュッ
ロシア(あ、、、これ)
イギリス[ロシアさッ]
続く
コメント
1件
うわあ、第20話で一気に緊張感が跳ね上がりましたね…!「ドイツ君の体を借りとる」グランドールの存在、そして「いずれ一つになる」という不穏な言葉―国家の擬人化ものにこういう“外部からの侵食”要素が入ると、設定の奥行きが一気に深まって好きです。イタリアさんが操られてるのも胸が痛い…。ロシアが追い詰められて「あ、これ」と悟るシーン、ゾワっとしました。続き、気になります!