テラーノベル
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⚠️R18
///♡多め
rb+wn×kg がっつり
(ru+tt×kg) 話だけ
かなりえっち
生々しい表現あり
前回の続きだったりする
苦手な方は⏎
叢雲 side
前回、僕は初めてそういう行為をした。しかも同期たちと。最初は何が何だか分からんくて頭がパンクしてたけど、だんだん快感で埋め尽くされて何も考えられんくなってた。
あれっきりで終わったと思うやん?まったくそんなことはなくって、個々でも、全員でも、なにか集まる機会がある度に僕は毎回犯されてる。まぁ僕も僕で、嫌っていう感情は一切なくて、なんなら自分から求めてる所もあるからもう何も言えることはないけど。
完全におかしくなったね、僕の体。一人でする時も、なんか前だけじゃ足りんくって中がムズムズしてくるし…もう後ろに入れられないと満足できん体になってしまったんかな。
kg「んあっ…♡星導っ……、あかんってぇ…♡誰か来たら…どうするんッ……♡」
rb「まぁ来たら来たでしょうがないんじゃない?」
星導との案件終わりで楽屋に戻った直後にこれ。壁際に押されキスをされる。口の中に星導の舌が入ってきて、気持ちよくて僕は力が抜け座りこもうとすると星導の膝に支えられ僕のが当たる。
kg「んんっ……♡♡」
rb「カゲツもう勃ってんじゃん、ちょっとキスしただけなのに感じちゃった?」
星導はそういいながら、布越しに僕のものを触り始める。
kg「あぅ……♡やめっ……触ら
…ないでっ…♡いやっ……♡♡」
rb「嫌って言う割にはさぁ気持ちよさそうな顔してるし、腰動いちゃってるよ?」
もう片方の手はスルスルと僕のズボンの中に入り、後ろに星導の指が入ってくる。
kg「あぁ…っ!♡ん、やっ…♡あか、…あかんって……言ってる、…やろっ…♡」
rb「中柔らかいね、一人でしてる時も後ろ弄ってんの?」
kg「…んっ、……う、うん…っ//♡前だけじゃ……足りん、くて……♡」
rb「はぁほんと可愛いね、カゲツ」
星導の指は2本に増え、さらに僕の中を掻き乱してくる。
kg「はあっ……あっ♡……やばいっ……きもちい……ッ♡ああ♡」
rb「前もすごいパンパンになってるよ?」
kg「いや、っ…!♡ど、同時に……触らん、でっ……♡」
前も後ろも同時に触られて僕は快感で何も考えられなくなる。
kg「あぁあっ…♡だめっ……ぼく…もぅ……いっちゃう……♡」
rb「いいよ、出しな?」
kg「んっ、んっ…♡あっ……はぁっ……いくぅ……ッ//♡♡ビュルルル」
僕は星導の手ですぐに絶頂を迎えてしまった。
あぁ…最悪や……出しちゃった……パンツの中ぐちょぐちょで気持ち悪い
kg「…はぁ……はぁ…っ…♡星導……もうええやろ……?…後は、家で…」
星導は僕の言葉を聞かずに、僕を壁側に向かせ下を脱がす。壁に手をつけてお尻を突き出す体制になると、後ろに星導のものが当たった。
kg「……んっ……星導……っ?♡」
rb「…いいよね?挿れて」
星導は躊躇なく僕の中に挿れる。ヌプヌプと星導のがはいってくるだけで感じてしまう。星導が動き始めるといいとこに当たり、余りの快感にあんあんと喘いでしまう。
kg「あぁん!//♡んっ、んっ♡んあっ!♡あぁっ♡」
rb「あんまり大きい声出すと廊下まで聞こえるよ?♡」
kg「んんっ……あっ!♡でもぉ…きもち、よく、てっ!♡……声、出ちゃうっ♡あっ、ああ!♡」
こんなこと楽屋でして…誰かに見つかったら終わりやのに…やばいっ……
rb「カゲツの好きな奥突いたら、もっとでかい声出るんじゃない?♡ 」
kg「やぁ…っ♡やめっ♡♡」
星導は思いっきり僕の奥を突く。パンパンと激しく奥を突かれると、僕の中の熱はどんどん溜まっていきすぐに限界が近づいてくる。
kg「奥っ、いやぁ!//♡やばぃ♡あん、あぅ♡んんっ!♡やっ…♡ 」
rb「気持ちいね、めっちゃ中締まってる♡」
kg「やっ、あっ!♡いくっ♡♡あぁっ、いっちゃう…っ!♡あぁああっ〜〜〜……//♡ビクビクッ♡ビュルルル」
rb「次はこっちね?ここも好きだよねカゲツ♡」
kg「んあぁあっっ!!//♡♡ぜ、前立腺っ♡♡やめっ♡♡いったばっかり、やのにぃ♡♡」
星導は前立腺が当たる角度で腰を振る。尿が出てしまいそうな感覚のまま、そこばかりをぐりぐりと刺激される。
rb「ここ刺激するとカゲツいっつもいい反応するよね♡」
kg「あぁっ//♡♡だめっ♡出る出る!♡♡」
僕の言葉を聞いた星導は更に腰を激しく振ってくる。
kg「はぁっ♡あぁああぁっっっ//♡♡ビクビクッ♡ビュルルル♡♡」
rb「またいっちゃったの?俺まだ一回もいってないんたけど」
kg「んっ//♡あっ…♡♡やぁ…っ♡♡いったからぁっ♡♡そこ、もう…やめっ//♡♡」
何度も何度も前立腺を突かれ僕はまた絶頂を迎えそうな時、部屋のドアがガチャリと空いた。
wn「…カゲツ…るべ…?」
赤城 side
今日は別件でスタジオに来てたんだけど、マネージャーさんからカゲツとるべが居ると聞き楽屋まで会いに行くことにした。
最近会ってなかったからな〜とか考えながら廊下を歩き、2人が居る楽屋の前まで着く。うっすらと声が聞こえる。カゲツの声……?なんか……甘い声が……
いけない気がする…けど僕はゆっくりとドアを開けた。
wn「…カゲツ…るべ…?」
rb「ウェン、来てたんだ」
kg「……あか、ぎ……っ♡♡」
カゲツは涙目で僕の名前を呼んだ。
まずい…これは……!
カゲツが星導に犯されてる所を目にしてしまった僕は、見た事の後悔とかではなく、ぐちゃぐちゃに犯されているカゲツを見て興奮している自分が居ることに混乱する。どうにか正常を保たないと…!
kg「…あかぎっ……たすけてぇ……っ♡♡」
無理だ…!可愛すぎるだろこいつ…
ものの一秒で僕の理性はどっかに飛んでった。
rb「助けてって酷いなー、抵抗しなかったくせに」
kg「……あっ//♡♡うっ…!♡いま、…動いたらっ♡やば、いっ!♡あぁ…いくっ…♡んんっ…!//♡♡ビクビクッ♡ビュルルル」
カゲツは精液を出すと、ビクビクと小刻みに震えた。初めてカゲツのこんな姿見たけど…エロいな、さすがにやばい……いつもツンデレな感じのカゲツばっかり見てたから、こんなされるがままに犯されてるのを見て可愛い僕も犯したいとか思ってしまう。
kg「…はぁ……ぅっ……あぁ……っ♡」
rb「ウェンのも勃ってんじゃん」
wn「……えっ、!」
僕のものは完全に反応していた。まずい…!
wn「……性理現象だから許して!」
rb「いいじゃん、カゲツに咥えてもらいなよ」
ん……?今なんて……
kg「赤城、こっち来て……っ?♡」
wn「……う、うん」
カゲツが僕のを咥えてくれるってこと……?
僕は言われた通りカゲツの目の前まで行くと、ズボンから僕のものが出され、カゲツがそれを舐め始める。舌先だけで亀頭を刺激してきたり、裏筋を舐められたりするとすぐ射精感に襲われる。
kg「……ぇぁ…っ♡あかぎ……どぉ…?♡」
wn「…気持ちいいよ、カゲツっ♡」
僕の頭は混乱している。僕、カゲツに咥えられてんじゃん…冷静に考えて、どういう状況?
でも、そんなことはどうでも良くなるくらい気持ち良くて、快感で頭の中が埋め尽くされる。
wn「…あぁっ……あっ……♡」
kg「……んぁ…ぅ♡…んっ、あかぎの…
…おっきいっ……♡………たべていい?♡」
カゲツは舐めるのを辞め、口を大きくして僕のものを咥えてくる。涙目になりながらも喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと音をたてながらしゃぶりつく。
kg「……んっ……んんっ!♡……んっ♡」
wn「喉奥やばいっ…なんか慣れてる?♡ 」
初めてではない、なんか手慣れてるっていうか …分かりすぎてるというか……
rb「喉奥も開発済みだからカゲツは。ほら後ろも、俺まだいってないからね?」
kg「んんんっっ!//♡♡んっ…♡んっ…//♡」
やばい僕…カゲツがフェラ上手すぎて、すぐいっちゃいそう…
wn「カゲツ…口離してっ、もう出そう♡」
kg「んっ…♡…んっ、んっ♡♡」
カゲツは口を離すどころか、喉奥を締めて僕を絶頂へと導く。
wn「あっ…それだめ…いくっ//♡ビュルルル」
kg「っ〜〜〜……♡んぐっ♡んっ、んあぁ…っ♡」
wn「飲んじゃったの!?僕の」
kg「…うんっ♡おいしかったで、…あかぎの…っ//♡♡」
おいしいわけないだろ…!
僕がイった後も、目の前で犯され続けるカゲツ。すっごい喘いでるし、感じている顔を見てるとまた僕のは反応してしまった。
rb「カゲツ、俺も出そうッ♡」
kg「んっ、あっ//♡ぼくも、またっ♡ああ!♡ぅ…っ//♡ビクビクッ♡ビュルルル」
rb「あーいくっ、んっ//♡ビュルルル」
kg「あぁあ……っ//♡ほしるべの……あついの…中に、出てる……っ♡」
星導が中からものを抜くと、カゲツは力が抜け床に座り込む。大丈夫かな…カゲツ…何回もイってそうだし可哀想だからそろそろやめてあげた方が……って思ってたのは僕だけで
kg「…赤城の、また勃ってるやん……♡挿れてよ、ぼくの中に…♡♡」
wn「えっ……いいの?」
kg「いいよ…?♡早くいれて……気持ちいとこ、いっぱい突いて?♡♡」
あざとすぎる……この男…!
叢雲 side
kg「はぅ…っ//♡あんっ、あっあっ♡♡あかぎもっ、そこ、ばっかり…っ♡…やっ//♡♡おかしく、なるぅっ♡♡」
wn「だってさっきすごい気持ちよさそうにしてたからさ♡」
前立腺を必要以上に刺激され、またさっきみたいに漏れそうな感覚が続く。
kg「いやぁっ…//♡♡もぅ、やめっ…♡出ちゃうっ♡♡ちがうの、出るぅ…//♡♡」
rb「出しなよ、いっぱい潮吹きな」
星導はそう言いながら、後ろから僕の乳首を触る。乳首も中も同時に責められて、快感でまた限界が近づいてくる。
kg「はあっ//♡♡出る出る!♡♡あぁ、ああっっ!!//♡♡ビクビクッ♡プシャーーーーーー」
wn「可愛い、そんなに気持ちいの?ここ好き?♡」
kg「あ゛ぁっ!//♡きもちいっ♡♡きもちい…♡♡もっと…♡♡もっとぉ//♡♡」
rb「乳首も気持ちいい?」
kg「んっ…//♡♡きもちいっ♡♡あっ…ぅっ♡♡」
やばい……おっきいの……きちゃう
kg「ん゛あぁっっ//♡♡やばいっ♡♡きもちいの、くるっ♡♡きちゃうっ…!//♡♡っ〜〜〜…………//♡♡ビクビクッ」
女の子みたいなイき方しちゃった……これずっといってるみたいな感覚で、気持ちいの止まらんのよな……♡
rb「ドライでいっちゃったね。ほらウェン、前出てないから触ってあげなよ」
wn「ほんとだ、僕がカゲツの触って出してあげるからね♡」
kg「えっ……?♡…ぃゃ…っ♡♡いまだめ……っ//♡♡」
赤城は精液と我慢汁でぐちょぐちょになった僕の亀頭を撫でまわした。
kg「あ゛ああああぁ…っ//♡…はっはっ//♡…あぁあっ…あっ…あああああぁっ…!♡♡」
wn「出しちゃいなよ、我慢しなてくていいからさぁ♡」
kg「ひぅっ、うっ、ぅう…♡うあああっっ…//♡♡でるぅっ…♡♡でるでるでるっ…!//♡♡プシャップシャーーーーーーッ」
余りの快感に涙き叫び、目の前がチカチカし意識が飛びそうになるが、赤城に前立腺をトントンと突き上げられ鋭い快感で目が覚め、再び絶頂を迎えそうになる。
kg「あはッ、あっ…♡♡ひっ、ぐっ…♡ああっあはっっ…♡♡あぁっんっ…//♡♡」
wn「僕ももうイきそうっ♡」
kg「あ…ぅ♡♡あかぎの…♡せいえき…っ、ぼくのなかに…いっぱい…だしてぇっ…?♡♡」
僕は赤城にキスをする。お互いに舌を絡め、音をならしながら深いキスをする。
kg「……んっ……んっ♡♡」
wn「…んっ……あっ、いくっ//♡♡ビュルルル」
kg「あぁああっ…ああ…っ//♡プシャプシャッ」
僕の意識はここで途絶えた。
何時間眠っていたかは分からない。僕が目を覚ますと、目の前は真っ暗。目隠しを付けられていた。動こうとすると両手足の自由が効かなく、ベッドに縛り付けられてることに気づく。そして、中で振動しているこれも…
kg「あぁ…っ……んっ……//♡♡なんや……っ、これっ…♡だれか……おるんやろっ……♡♡」
僕がそう言うと足音が近づいてくる。
ru「やっと起きたか、カゲツ」
tt「…カゲツくん、ごめん」
小柳と……佐伯!?
kg「小柳は……わかる、けどっ……佐伯は…なんでやっ……♡」
tt「いやぁたまたまロウくんとさぁ話す機会があって、それで今日楽しいことするから来なよって誘われて来てみたら…」
佐伯は巻き込まれたんや……可哀想に…
小柳は星導とかとは違っていつも玩具使って犯してくる。やから、なんとなく分かったけど…今日もまたされるんやろな……
ru「俺はカゲツに何回も電話したけど繋がらなくて、繋がったと思ったら出たのは星導だったんだよな。で、そいつらからカゲツを貰って来た」
kg「んんっ……そんなん…どうでも、いいからっ♡…中のこれ…とめてっ…//♡」
散々犯されたあとの中は感度がより高く、このもどかしい振動でもすぐに絶頂を迎えそうになる。
ru「止めるわけないだろ、電話出なかった罰な。」
kg「で、電話出れん、かったんは…っ♡… ほしるべ達と、やってt…♡」
ru「知ってる、その話は散々聞いたからいい。あいつらと気持ちいいこといっぱいしたんだもんな?」
kg「…そう…やけどっ…♡」
ru「まぁ俺らもこれからいっぱいするけど」
tt「俺はこういうのには疎いから隅っこで見てるよ」
ru「いや、俺カゲツに媚薬飲ませたから、そのうちイッテツのも求めてくるぞ。我慢出来るのか?お前」
tt「……そ、それは…」
媚薬……?前も使ったやつやんな…なんか熱いし……お腹の奥ムズムズすると思ってたけど…
効き始めたんかな……
kg「あっ……んっ……振動…やばい…♡いくぅ……っ♡…………んぇっ?//♡」
小柳はローターの電源を止める。
ru「こんなんでいくなよ、早すぎるって」
kg「んんっ……いけそうやったのに♡…お腹の奥……寂しい……ッ♡」
tt「カゲツくん……」
kg「てつ……♡てつの…欲しいっ…♡…ねぇ、挿れて…?♡♡」
ru「だめだぞーだから早いって。後でな?これから玩具使って犯すんだから」
tt「カゲツくんごめん、俺呼ばれた身だからロウくんの言うことには逆らえない」
kg「えぇ…っ♡」
ru「じゃあ今からたくさん玩具使って気持ちよくしてやるからな?♡」
次 ru+tt×kg書きます!玩具責め責めからの挿入で
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