TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

主だお☆やっと本編だよ?主人公メインで行くからね〜

あと設定出してくれた人と参加者増えたお☆

@TMIさん!

名前 辻崎 文(つじさき ふみ)

性格 チャラそうだが空気が読める。穏やかで優しい。本心が見えない

性別 男

一人称 俺

二人称 お前さん、◯◯

三人称 お前たち

好き 緑茶、最近の親

嫌い 無駄な殺生、昔の親、愛

固有魔法 蛇の掌

(対象を3秒以上目を合わせ命令をする魔法。生死に直接関わるのは不可で命令は3回まで)

属性 水、地

魔力量 標準50とした場合65辺り

ランク キング

何級 1級

学年 4年

契約 堕天使

種族 人間

その他 美系男子。悪役で正体バレたら直ぐに記憶を消そうと襲いかかってくる。

過去

10歳の頃まで親から虐待を受け続け最終的に捨てられた。その後見ず知らずの夫婦に拾われ育てられたが1年前交通事故で蒸発した。それ以来、愛情を望まなくなり次第に心が悪に染まっていった。


画像

堕天使の設定

名前 ラビュー

性格 面倒見いいが発想が怖い。一途

力 一時的に相手の考える力を消す。(行動不能系)

代償 一時的に精神が不安定になる

階級 座天使


そらさん!

名前 風璃(ふうり) ふうりんとかふういんって呼ばせろください。

一人称 アタシ

二人称 アンタ

三人称 君ら

性格 ちと意地悪、時々優しい、ちとメンヘラ、めっちゃ飽き性、めっちゃ面倒くさがり

好きな○○ ふざけること、文章を書くこと、グリンピース、実験、ゲーム(戦闘ゲームは無理)、絵を描く事

嫌いな○○ 面白いことを言うこと、勉強、料理、甘いもの全般、きのこ類(特にマッシュルーム)

固定魔法 人の心を操る、読む

ランク ジャック

階級 九級

学年 1年

種族 人間


んじゃ、、START誤字あるカモンヌ






瑠奈:、、、(コツコツ

こんにちわ!私の名前は與澤瑠奈!隣りにいるのは

紫音よ!今紫音はここらじゃ有名の魔法学園に入学するの!試験頑張ってね紫音!


試験会場

紫音:大勢の人がいるな

カリナ:、、、

リサ:〜〜〜〜

カリナ:〜〜

風璃:人がいっぱいいるなぁ

紫音(何か話してる?)

ガヤガヤ

???:はいは〜い!お前ら静かに!

今回の試験の司会!

流々:白星流々だぞ〜!

お前ら流々にしたがって!しっかり試験受けてね〜?

そしてそして!もう一人!司会の!

春菊:関原春菊です!君達!よ〜ろしくね〜!👋

会場の皆:ガヤガヤワイワイざわざわ

流々:ぜんっぜん!静かになんないじゃん!どうなってんの!

もぶ:誰が従うか!俺様は超有名家のモブモブモブ・モッブだ!

流々:し・ら・ね・ぇ・よ!

春菊:もう魔法で黙らせる?

流々:死人出るからノー!

紫音(何だあの名前、、モブモブモブ・モッブって)

モッブ:早く試験させろ!

流々:はいは〜い!試験内容!

流々達に傷の一個でもつける!それだけで〜す!

会場の皆司会除く:、、、は?

春菊:もちろん私達も逃げ回るわよ?

流々:それでは!開始!

流々:重力!(魔法

メキメキ(流々が重量魔法を使った瞬間会場はとても重くなる、

そこに立っているものが四名、それは紫音、風璃、カリナ、リサだ)

リサ:、、、魔法、透明化(リサの姿が見えなくなる

カリナ:魔法(瓦礫が浮かび始めて流々のもとへ高速で迫る

流々:ほぉ!いいじゃん!いいじゃん!、、重力、Fall down(落ちろ)(ドコーン

刹那さっきまでプカプカと浮かんでいた瓦礫が大きな音を立て下に落ちた

流々:あいたぁ!?え!?(血が出る

リサ:✌

流々:いつの間に居たの!?

主:説明しよう!流々は透明化したリサに気づかずほっぺを切られたのである!

紫音:闇の幻覚!(魔法

風璃:次!魔法が来る!

紫音:おk〜!

春菊:?

春菊(幻覚、、大したことではない、気配で察知すれば良い)

紫音:死者の道ずr

春菊:大地空(魔法

紫音:ッが!?(3メートル吹き飛ぶ(わかってたのに、、

ていうか見えてる!?闇の幻覚で視界は奪ったはず、、気配、、?)

春菊:、、!(気配が消えた、、!なかなかやるじゃん!)

風璃:Fierce flames,(猛炎)

春菊:Cancellation(解除)

紫音:、、、!(解除された!次の一手を考えないと)

紫音:猛毒の蔓延(魔法

春菊:これは、、やば!?

紫音&風璃:チェックメイト!(ザシュ

春菊:いってて、、負けたぁ!

紫音:(≧∇≦)/タッチ

風里:(≧∇≦)/タッチ


流々の方

流々:重力!Pop it(弾け)

カリナ:時よ止まれ

流々:ガード!ガード!ガードぉぉぉお!

カリナ:素直にやられれば?

わしゃ負けるのは大嫌いなんだよ!

流々:あはは!それは残念!

カリナ:、、透明化(魔法(これ最初からすればよかったじゃん)

流々:それ苦手なんだけど!

ザシュ(流々の右肩が切られる)

流々:透明とかずるだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!

結果

リサ、カリナ、紫音、合格

モブモブモブ・モッブ不合格ざまぁW

流々:第二試験!頑張ってね〜!


第二試験

セレス:第二試験を始める!

試験内容はこの大岩を割ることだ!

文:この大岩は魔法の効果を十分の一にする効果もある!初め!

紫音:割れるの、、?これ?

カリナ:、、(コツコツ(大岩に近づく

紫音:、、?

カリナ:爆発

ボカーン(岩が割れる音

紫音:、、、え?

セレス:、、は?、、はぁぁぁぁぁぁ!?

文:嘘、、だろ、、?

リサ:爆発、、

主:また岩われたお☆

紫音:まぁ、、うん、、死者の道連れ

ガラガララ(岩ボッコボコ)

セレス:、、、つ、、次の試験に行け、、

文:セレス、、、元気だしなって?






終わり☆ん?早いって?まぁ次回期待しなって☆

ハートとコメントしてね〜!感想聞かせて!ばいば〜い!



















魔法学園に入学しませんか?(参加型)

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

184

コメント

38

ユーザー

うぉぉぉぉぉ!!!👏👏👏👏👏 新入生凄いなぁ……更新頑張ってください!

ユーザー

うちの子がまだ出て来ないのが設定に合ってて好こ

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚