テラーノベル
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🤍「涼太くん…?」
❤️「ん、ラウ…?どうしたの…?」
🤍「大丈夫…?酔っちゃった…?」
❤️「んーん……へいき……」
🤍「でも、顔色悪いよ?」
❤️「えっと…」
🤍「教えて?」
❤️「おなかいたくて……」
🤍「どこか寄ってもらおうか…?」
❤️「んーん……だいじょぶ………」
🤍「でも…」
❤️「へーき……だから……ね…?」
🤍「しんどくなったら教えて?」
❤️「うん…」
🤍「涼太くん?」
❤️「んぅ”……い”た”い”……」
🤍「お腹痛くなってきちゃったね…」
❤️「ん”……らう……らう………」
🤍「涼太くん、僕ここにいるよ」
🤍「すみません!どこかコンビニとかよれますか?涼太くんお腹痛くなっちゃったみたいで」
モ「近くにドラストあるのでそこ寄りましょう!薬も買えますよね!」
🤍「ありがとうございます!お願いします!」
❤️「ん”……グスッ………」
🤍「大丈夫、大丈夫…お腹痛い以外になんかある?」
❤️「な”い”………」
🤍「わかったよ、着いたからトイレ行こうか!マネージャーさんお薬お願いします 」
モ「了解です」
❤️「ん……らう……」
🤍「よしよし、冷えちゃったかなぁ〜お腹痛いのなくなれ〜」
❤️「らう……ひとりでいい…」
🤍「じゃあ、外で待ってるね?」
❤️「うん……」
モ「薬買ってきました」
🤍「涼太くん、お薬渡すね」
❤️「ありがと……」
🤍「じゃあ待ってるね」
❤️「らう………落ち着いた……」
🤍「んふ、良かった〜」
❤️「マネージャーさんもラウもありがとうございます……」
モ「無理しないでくださいね? 」
🤍「そーだよ、無理は禁止ね!」
❤️「うん、善処するよ…」
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