テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
kimi
その日は最俺はうすで
夜通しでばかやろうってことになった
正直1人になりたいところだったけど
まぁいいか。
fj kyあとでちょっといい?
ky え~?まぁいいよ(にや
fj ありがとね^^
そういってまた
おっきいてで撫でてくれる
ky えへへ、
甘い声が零れる
すごく甘えたかった
頑張ってる分
まだ心がある分
愛が欲しかった
そんなこと言えないから
fjがリードするのを待ってしまう
頭を撫でるだけなのが
少し
ほんの少し
もどかしいと思ってしまう。
ks 素直になればいいのに
ぽんっと方に手を置かれる
ky うっさいわ…
ほんと素直になれればいいのに
行ってしまうfjを追いかけることすら出来ない
ky ( むっ、
そのままhrのほうへ行ってしまった
ks 行けばいいじゃん笑笑
ks キヨらしくないなー
俺らしいってなに、?
なんだろ
俺って何
仮面を被った
笑顔で馬鹿なのが俺?
みんなの中ではきっとそうだ
夜にひとりで
泣いて
傷ついて
傷つけて
そんなのおれじゃないんだろう
ky 俺らしいだろある意味な笑
振り絞って考えた言葉
自分の言葉ですら
刃物のように
刃物以上に突き刺してくる
ks さぁ自分の気持ちに正直になれ笑
正直になったら嫌うでしょ
きもがるでしょ
いやだろ
笑わない俺なんて
ky お節介でーす^^
ks まぁ後悔するなよ
ky だまれ
そういってでこを弾いてやった
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!