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ちょっとヤバいかも 死ぬ寸前かも 𓏸︎︎︎︎𓈒*°꒰ঌ( ˘꒳˘ )໒꒱*°𓈒𓏸︎︎︎︎あ、召されちゃった(??)
獣耳って良いなぁ
攻…pp|受…ky|プレイ…獣耳(普通)
⚠キャラ崩壊&口調違い
⚠二次創作
⚠下手
⚠地雷&純粋さん👋
───
ky k「」
pp p『』
───
※ご本人様とは一切関係ありません。
※濁点喘
───
ky視点
k「ん~…、」
…あ、もう朝か、、‥
k「……あれ‥、」
頭と下半身が何か違和感が…、?
)
k「、んだ‥?これ、…」
何か…ふわふわしてんのが2つ‥。
それが俺の頭に、、…?!
k「‥そうだ、鏡…」
鏡で見たらわかるはずだよな‥、
ーーー
恐る恐る鏡を覗く
k「……は、‥ッはぁあーーー、!?」
耳…、??俺耳4つあるって事…?怖っ‥
k「‥へ…?‥し…っ、ぽ…?」
何だよこれ…ッ、
何の耳と尻尾だよ…、、
これどうすりゃいいんだ、?
びょ、病院…?こういう時は動物病院!?
コンコン)
k「ッ(ビクッ)、」
…聞き間違いか?
ピーンポーン)
ッ、こういう時に限って誰か来る、
誰だよ全く…、
ーーー
頭を必死に隠してドアを開ける
ガチャ…)
?『kyくんやっほー!^^』
聞き慣れた浮かれ声
P-Pかよ……、、
p『てかどうした?頭。』
k「え!?み、見えた、?!( 」
p『な、え、見えたって何?w』
k「それより何で来たんだよ…、」
p『え?暇だったからさ』
k「俺ん家来る他に何かあっただろ…」
p『いや、kyくんに会いたかったからだけど?』
はぁ゛~‥マジあいつは…、
p『…、ん?その尻尾みたいなの何?』
k『─えっ、』
)
k『あっ、えーーっとこれは!!』
p『えッそ、そのみ、耳も…?』
k「あーーー、!!ぃゃ…ぁ、スー…ッえーっと、…」
p『えっ、可愛いんだけど、w』
…)
k「ッひゃ‥、ッ?!」
k「お前…ッここ敏感なんだから無闇に触んな…ッ」
p『あっ、そうなんだ、ごめんごめん』
p『気になったんだけどさ、何で耳とかできたの?』
k「それがマジでわからないんだよな…。朝起きたら突然、‥」
p『へぇー……、』
p『それ何の動物?』
k「わかる訳ないだろ。……猫とか‥?」
p『あー…、』
、‥…)
k「……ッちょっ…、頭撫でんな…ッばか、‥ッ」
p『ww、でもちょっと気持ち良さそうだったじゃんん?w』
k『はぁ、!?…ッんな訳…、ッ』
k「……まぁでも…、人に撫でられること滅多にないしな…。」
p『え?』
k「…あー、‥。」
p『kyくん今日やけに素直じゃない?珍し』
p『知ってる?猫ってツンデレなんだって』
k「‥。てか何急に。」
p『kyくんいつも素直じゃないからねー』
k「それ言うならP-Pだって…─」
‥、…)
k「‥ッぁ、‥尻尾は…ッだ、‥め、…ッ」
p『…へぇ、?w』
k「ッ‥は~…ッ//そ‥ッ…こ、ゃ‥、ッあ゛、…♡」
頭ぼー…っとする、
でもこの感覚嫌いじゃない、、
k「…あっ、……や‥、やめ…ないで、‥」
k「‥も…、もっと‥ッやって、、…ッ//」
p『…、わかった、‥w』
p『でもさ、”そこ”だけじゃ物足りないんじゃない?』
k「…、?何言って…?、」
ーーー
k「ッ待、‥ッ、//ぅ゛‥ん、ッぁ゛、…ッ止ま、‥ッて、、…ぇッ//」
p『あれれぇ~、?wさっきまですごい欲しがってたのに?w』
k「も‥、ッい゛‥ッちゃ、ぁ‥ッ///ん゛、ッ…//」
p『何先にイこうとしてんの?』
p『本番はこれからだよ?w』
───
これもう1週間分くらい詰め込んだかも…(
ゲシュタルト崩壊しそうです😇
いつか獣耳kyも書きたい!
見ていただきありがとうございましたー!