テラーノベル
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⭐︎星導ショウ×赤城ウェン
※ご本人様達とは一切関係のないお話です。
※個人的な妄想と希望から来たお話です。
※センシティブ判定あり
※激甘砂糖漬け寄り
唐突に続編を書きたくなり♡
あれから落ち着き一度ベッドに戻った2人
横になる星導の横で、可愛く座りやわやわと手を握るウェン
ショウ『んー?どぉしたの?目、さめちゃった?』
ウェン『寝れる…けど///んっ♡』
脚にスルッと手を伸ばすとかわいい声が漏れる
ショウ『ふふっ♡気分になっちゃった?♡』
ウェン『ぅうん?いー…の、眠たいでしょ?』
頭痛が治る間抱きしめててくれたんだ
きっとろくに寝れてないはず
ショウ『優しいね。けど、寝るのは後でも全然♡』
そう言うと起き上がり、ウェンを優しく押し倒す
ショウ『また頭痛くなりそうだったら言うんだよ?チョコも食べたかったら言うこと♡ね?』
ウェン『ん♡///』
優しく甘いキスを落とされながら、身体中を触られ、甘い息が漏れる
徐々に服を脱がされ、優しく撫でられる度に恥ずかしくなる
るべのソレが立ち上がってるのに気づき服に指を掛けると
ショウ『えっち♡ いーよ?脱がせて?』
息を飲み脱がせベッドの横に服を落とす
ショウ『ウェンがね?愛しすぎてこんななっちゃった♡』
そういうと、ウェンの手を取りソレを握らせる
たまらなくなり、身体を起こしソレを舐め『いい?』と顔を見上げる
ショウ『ん♡良い子♡』
チュッ♡チュプッ♡
えっちな音を立てる舐め、卑猥な音を立て口に含む
チュプッ♡ジュッ♡ジュップッッ♡ジュップッッ♡
星導のたまらなそうなえっちな声と、口に含むソレの大きさに興奮を覚える
ウェン『ぇ゛ッッぅ゛ッッッ♡』
喉の奥まで自ら進むと、余りの気持ちよさに喉奥が締まってしまう
ショウ『ん゛ッッッ♡♡♡ほんとえ゛ッちすき゛ッッッ♡♡』
身体を震わせウェンを離そうとするが、その手を握り唾液を絡ませ更に卑猥な音を立て上下してくるではないか
ショウ『イッッッッ♡♡♡♡♡』
ウェン『ん゛ッッッ♡ゴックッッッ♡♡ゴクッ♡げほっ///….ハァッッッ♡♡』
ショウ『ハァッッ♡もぉ///おいしくないでしょ?』
ウェン『んーん?しょおのだからうれしい♡』
ぞわっ…
ショウ『それはさすがにずるいでしょ』
星導がそう言うと視界が逆転
上から優しく、脚を広げベッドに押さえつけられる
恥ずかしいとこが丸見えにされ、顔が熱い
無意識に甘い吐息が漏れてしまい、口元に手を当てる
ショウ『なにそれ、かわい♡』
星導のスルッと髪が揺れ、自身の太ももに触れてくる
ウェン『んっ♡…!?ぇあっ♡なッッッにぃ!?♡♡んんッッッ♡♡』
サラサラだった触れる髪は徐々に変化し、ねっとりと自我を持っているようだった
ショウ『んー?♡一度やってあげてみたくて♡これで、ウェンのこと気持ちよくしたげるの♡』
そう言うと、髪の毛がタコの触手に変わっているのに気付く
いや、気づいたときにはもう遅くて
脚を押さえられたまま、それぞれの触手が身体の色々なところに触れてくる
ウェン『ぁっ♡んッッッぅ♡』
右脚の太ももに巻き付いた触手はそのまま、ウェンのソレに巻きつき、左手脚を這う触手は後ろの穴に吸い付く
ジュップッッ…グチュッ♡グッッチュッ♡
ウェン『ハァ..ァ゛ッッ♡そん..な…とこぉっ///ぁゔっ♡』
ショウ『はぁっ♡気持ちぃね?ウェン♡』
2箇所同時に刺激する触手は、時折吸盤が吸い付きながら、ねっとりと刺激してくる
#デジタルイラスト
ライ
55
249
ジュップッッ…プッチュッ♡グチュッ♡グッッチュッ♡ジュップッッ♡
ウェン『ゃ゛ッッッ♡♡♡ァッッ♡まって゛ッッッ///イクッッッ♡イ゛ッッちゃう゛ッッッ♡♡』
ショウ『いーよ♡見ててあげる♡』
そう言うと星導は壁にもたれ脚を広げ、ウェンの身体を引き寄せたと思うと、その間に脚を広げたままのウェンのお尻を自分のお腹に乗せる
ウェン『やっ///近いぃっ///♡!?ぉ゛ッッッ♡』
ジュップッッ…プッチュッ♡グチュッ♡グッッチュッ♡ジュップッッ♡
ショウ『ん♡可愛くイッて?♡かわいいかわいいして?♡ハァッッッ♡♡♡』
グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡ グチュッ♡
間近で見られてる♡
恥ずかしいのに♡
いつもよりえっちなのに♡
そんなお顔でみられたら♡♡♡
ウェン『アッアッアッアッ♡♡♡♡♡ィあ゛ッッッ♡イッッック゛ッッッ♡♡♡♡♡♡♡』
ビュルルルルッ♡♡♡ビュクッ♡…ビュクッ♡♡
ショウ『♡♡♡ふふっ♡かわいい♡…ウェン?おいで?♡』
触手で腕を掴まれ起こされる
理解出来ないまま星導を跨いで身体を寄せられる
ショウ『ほんとたまんない♡』
グチュッ♡
ウェン『ぁえっ?♡』
ショウ『可愛すぎて、またこんななっちゃった♡』
そう言うとウェンの腰に手を当て、自身同士を擦り付けてくる
ウェン『んぁっ♡しょぉのえっち///んクッ♡んっ♡』
そう言うと、横に転がるチョコの包みを開け、星導の口に放り込みキスを落とす
一瞬星導の体に力が入るが、甘いキスをしながら、腰とお尻に手を回され下も卑猥な音を立てる
チョコが溶け喉を通った瞬間、2人同時に甘い声を出し達してしまう
ハァッッ♡ハァッッ♡
ショウ『えっちな子♡』
そう言い首にキスマークを付ける
ウェン『るべのせぇだから…』
ショウ『んー?』
ウェン『ぅ゛…しょ..ぅ///』
ショウ『ん♡良い子だね♡』
お尻の穴をさすり、ウェンに触れるキスを落とす
ショウ『ウェンが可愛すぎておさまんないや♡』
そう言い、お尻の穴に星導のソレの先を擦り付けられる
ウェン『んッッッ♡へへ♡ぼくのこと好き?♡』
ショウ『当然♡』
ウェン『ぼくの中も好き?♡///』
ショウ『えっちなウェンも大好き♡おれのこれ、溶かしてよ♡』
そう言うと先がズルっと少し入りそうになる
ウェン『んぅっ♡♡♡い…よぉ?♡ハァッッッァッッ♡♡♡』
星導を抱きしめながらウェン自ら騎乗位でずぷずぷ入れてくる
最後だけお尻と腰を持ち少し突き上げると、甘い声を出し、ビュクッと少し出てしまう
パチュッ♡ パチュッ♡ パチュッ♡ パチュッ♡ パチュッ♡
ウェン『ァッ♡ァッッ♡♡あぅ゛ッッ♡』
ショウ『やばっ♡かわぃ♡かわいぃ♡』
パチュッ♡ パチュッ♡ パチュッ♡ パチュッ♡ パチュッ♡
ウェン『ゃあ゛ッッ♡言うなぁっ♡♡』
感じてしまうのか、動きが遅くなる
じれったい♡
ウェンの腰を持ち下から優しく打ち上げると、聴いたことのないかわいい声が脳に響く
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ウェン『〜〜〜♡♡♡ぉ゛ッッ♡ッッッてッッッ♡♡ま゛ッッッッ♡て゛ぇッッッ♡♡しnッッッ♡♡♡』
ショウ『しなないっ♡かわいいよ゛♡』
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ウェン『しょッッッぉ?しょおッ?♡』
ショウ『なにっ?♡』
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ウェン『ん゛ぅッッ♡ぉ゛ッッッ♡あまッッぃッのぉっ♡してぇ?』
ショウ『ハァッ♡これ?』
チョコを見せると、舌を出して求めて来る
嗚呼
ほんとに
お互いチョコレートみたく溶かし溶かされ
このままずっと愛して…
コメント
1件

初コメ失礼します!! めっちゃ神です!!めっちゃ大好きです!!!ウェン様が可愛すぎます!! ずっと画面見ながらニヤついちゃってます笑!めっちゃ大好きです! ありがとうございます!