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あははははスランプだわわわわ(バグ主)
とりあえず進めるわわわ
今回はR18ですわよよよよよよ
続きからですわわわ
(timeめしぇん)
azureの触手に捕まって数分
僕は身動きが取れずにただじっとしていた
隣では爛々と歩く彼がいる
それは僕と好きな場所に行く時と全く同じ雰囲気だった
まだ僕の頭は彼がどうしてこんなに気分が良いのか理解してなかった
下手に動いて癪に触らないよう、静かにした
「ふぅ…やっと着いたよ〜」
「どこに…?」
気がつくとかなり森の奥にいた
そして僕たちの前には紫の花に囲まれた家があった
何となく僕がいたログハウスに似ている
「ここは…どこ?」
「僕らの家だよtime♡」
「え」
え、僕らって言った?
「よいしょっと…ずっと掴まれて痛かったた…?」
「だ、大丈夫」
「よかった!(ナデナデ)さ、入ろ?」
「うん…」
ドキドキしながら僕は家に入る
「お邪魔します…?」
「ふふっ、ただいまでしょ?」
「え、えっと…ただ、いま?」
「(*^^*)」
本当に僕らの家なんだな…
中は暖炉があって暖かくて、色んなところにナイトシェードがあった
「time、僕の部屋行こうね 」
「なんで…?」
「来ればわかるよ(^^)」
「…?」
さっぱりわからなかった
とにかく行けば何も起きないだろう…
(おーへや)
部屋に着いて中に入ると…
「え…?」
僕は目を見開いた
部屋の壁に僕の色んな写真があったから。
それも僕がazureを殺す前の…昔のばかり。
「な、なにこれ…」
「よく撮れてるでしょ?」
「でも…」
中には僕の個人的な場面の写真とかがあったりしてゾワっとする…
「あーダメだ…もう我慢できない…」
「どういう…わっ!?」
僕は勢いよく押し倒され、azureが乗っかる
両腕を触手で拘束されて動けない…
「time….僕ずっと前から…こんな事してみたかった…」
「a…azure…?何したいの…?」
「鈍感な所も好きだよ♡じゃあ脱がすね…」
「え…///ちょ、ちょっと…!///」
スルスルと脱がされ全部見られてしまう
「うぅ……///み、みないで…///」
「可愛い…ん…♡」
「んんっ…」
口を封じられる…柔らかい優しいキスだ
でもだんだんそれは激しいに変わり…
「ん…ふっ…♡んん…//」
「……♡」
やがて僕の中にazureの少し長い舌が入って好き放題にされる…。
「んはっ♡ふっ…んん…んふ…♡」
息が続かなくなる前になんとか目で訴えた
ようやく空気が吸える…
「はーっ…はーっ…///♡」
「んは…timeのキス甘いね♡」
「んえ…♡」
グイッ
「あっちょ…!?///どこ触って…!///」
「抵抗してるのも可愛いよ♡ちょっといじるね」
グチュグチュ♡
「んんっ♡ん〜…///んぅぅ♡やぁ…だ♡そこっ…///」
「とろとろだね…♡感じまくってる?」
「ち、ちがっ///♡あっ…♡」
グリグリされたりクニっと曲げられて…ビクビクと体も反応する
「あっ…!♡なんか…来るっ♡♡///抜い…!♡」
「イっちゃう…?///いいよ♡」
グリグリ…♡
「あっっ!♡♡♡ンン〜〜〜〜♡♡////」
ビュルルッ
やってしまった…僕の限界は浅い方のようだ
体がビグンと跳ねて…頭がぼーっとする…
「ヨシ…これなら挿れても大丈夫だね♡」
「や…///な、何を…!えっっ///♡」
azureがバサっと脱ぐと僕よりもビンビンのアレを出す…ま、まさか…
ニコッと微笑み両足を持って…
「♡」
ズチュンッッッ♡♡
「アッッ!?///♡♡あっ…!///」
知らない感覚に殴られビグビグする。
「はぁ…中すごいねtime…//」
「a…azu…///」
「動くからね♡」
パチュパチュ♡ズチュズチュ♡
「あっ♡♡はぁっ♡あうぁ♡♡やだぁ♡///」
「んぁぁ♡こえっ///とまんなっ♡♡」
「んぉっ♡おっ♡そこっ♡おくぅ///♡」
激しく突いてを繰り返すazureは愛おしいものを見る目をしていて…
突いてる間に僕の胸に顔を埋めてキスを落としまくる…
反射で僕も彼を抱き返して求めてしまう。
「あっっ!!♡♡やっ…♡イクゥ!!♡♡///」
「僕もイク…♡一緒にいこ?♡」
ゴチュッ♡♡
「あっ♡♡〜〜〜〜ッッッ!!♡♡」
ビュービュルルッ♡
さっきよりも勢いよく出て…全身の力がズルズルと抜けていく…
「Time…可愛い…大好き…♡」
「はっ…はーっ♡ふぅ…ふぅ…♡」
「チュッ….ペロ…」
「もう2度と…離さない…ずっとここにいようね…♡ 」
「ん…♡」
「あっ…まだ寝ないで…?もっともっと…欲しいんだもん…♡」
僕だけの…可愛い可愛い花
その後僕は基本azureの…いや僕らの家にいる事になって…
他の仲間とは全く会えないし、会えたとしてもazureも同行する…
それに…試合だって彼がキラーの時にしか出れなくなったし…
僕は支配されたんだ…でも…
それが嫌になることは無かった
azure「ね?…僕の愛は素敵でしょ?」
めっちゃお久しぶりです皆様
あの…もう言い訳とかないです…単純に色々ありまして…
リアルの卒業式まで少し暇なのでちょこちょこ復帰致します……
とにかくこの話を終わらせたかったのでね!
あと………
フォロワー200ありがとぉぉぉ!!!!
では!!
コメント
4件

アズールの愛は重ければ重いほど良いですからねえ😇
この世に悔いはない…(成仏