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乙原「ちょっと、大将。急に、すみません…お話を聞かせてもらってもいいですか?」
乙原「そうでしたか…」
乙原「前の研究所の時は、おせわになりましたから、困ってるならお手伝いしますよ。」
馨「鬼國隊… 四季くんは、信用できると思うの?」
四季「あぁ…」
京夜「なんで、鬼國隊が、こんなとこにいるの?」
乙原「僕たちは、休むために、いろいろと探し回っているところでした。」
囲「急に、おらんくなったと思ったらなにしてん…って四季くんやん」
四季「こんばんは」
囲「久しぶりやね、他のみんなは元気しとる?」
四季「それが、」
囲「そうやったか…辛いこと思い出させてごめんな…」
四季くん「ううん、大丈夫。」
四季「他の奴らは何処にいるんだ?」
乙原「ココをまっすぐ行ったとこだよ」
海月「その話、私はのるよ、」
海月(かわい子ちゃんに傷つけた奴誰だ、そいつのちんこもぎ取って、ぶっ殺してやる…)
百目鬼「俺ものるぜ、あのイケメンくんには助けてもらったしな。」
鳥飼「僕も、助けてもらいましたし、全然構いません」
不破「いろいろと大変そうやし、力になるで!」
四季「ありがとな…」
無駄ノ「さて、これで行くメンバーが増えた、計画を立て直そう。」
続きが思いつかなくなってきた…
何かありますか?お願いします!!!!
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