テラーノベル
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rbwn(同棲中)R18
スローセックス、69有り
とある休日のお家でいちゃつきday
wn「…..るべしょ〜広告スキップしてぇ〜」
rb「はいはい♡」
俺たちは今日2人ともオフで、お家映画鑑賞をしている。というのもウェンが休みの日に、勝手に俺も休みを合わせてたのだ。
ウェンは、ソファで座っている俺の足の間にスポッと埋まるように座り、俺にもたれかかって完全に身体を預けてしまっている。
かわいい、、今すぐにでも後ろからぎゅっと抱きしめたい。だが、今そんなことをしたら映画に集中してるウェンに怒られてしまう。
ウェンに嫌われることはしたくないので我慢我慢、、、
wn「……んあぁ〜終わった〜!終わり方良かったなー!」
rb「あ、そ、そうですね、、。」
いつの間にか映画はエンドロールを迎えていた。展開に釣られ表情をコロコロ変えるウェンを見るのが楽しくて、映画なんて全く見ていなかった。
wn「あ〜るべもしかして寝てた?!今絶対適当に返事しただろー!」
rb「いや、違っ、、ご、ごめん。映画はあんま見れてない、、。」
wn「やっぱり〜!そっか、あんまりだったか〜」
そういう訳では無いんだけど、、
wn「じゃあ次何する〜?」
俺の腕の中でウェンがこっちを見上げ尋ねる。頑張って上向いてて餌を待つ雛鳥みたい、可愛い。今ならいいかな、、、
ちゅ♡
ウェンの頬に手を添えそのままキスを交わす。瞬く間に頬が熱を持って手のひらに伝わってくる。
ちゅ♡あむっれろれろ♡
wn「…んっ///…んっ、るべしょ、、///」
そのまま手を下におろしていき、ウェンの体を包み込むように抱きしめる。
あぁ、ウェンの体温安心する、、
ぐぅぅぅ~
wn「あ、ごめんwお腹すいちゃってw」
rb「あはっ、今日朝ご飯早かったもんね。じゃあ昼ご飯にしようか。」
wn「そーしよー!ん~冷蔵庫何あったかなぁ。簡単に作れるもの、、」
ぶつぶつと何を作るか考えながらエプロンを着けるウェン。さっきまで腕の中に合ったぬくもりが少しずつ消えていく。………俺ってこんな人恋しくなるやつだったっけ。
rb「俺に手伝えることある?」
wn「あーじゃあ、この野菜切っといてほしい!」
rb「分かった。良かったー俺にも仕事あって。」
wn「あははっ!こんくらいは出来てもらわないと!」
俺が丁寧に野菜を切ってる間、ウェンは慣れた手つきでスムーズに調理を進める。さすがだなぁ、と思っていると美味しそうなにおいが食欲をそそる。
wn「じゃーん!AKG特製オムレツです!」
rb「え!うまそう!ウインナーもあるじゃん!」
wn「そう!るべしょうをイメージして、たこさんウインナーにしてみた!」
rb「ほんとだw共食いやんw」
他には、余った野菜で作ったサラダと作り置きの豚汁。
wn「じゃあ、いただきまーす!」
rb「いただきます。」
サラダを食べた後、オムレツに手を伸ばす。お箸で触れるだけでわかるフワフワ感。
wn「んー!んまー!」
rb「…うまっ!めっちゃふわふわなんだけど。無限に食えるこれ。」
wn「んふ、よかった~」
俺が夢中になって食べるのを微笑みながら見つめるウェン。ウェンと出会ってから心が満たされることが増えた。あぁ、こんな日々がずっと続けばいいのに。
「「ごちそうさまでした!。」」
その後は、二人でゲームしたりYoutubeとかを見ながら過ごした。その間も隙あればキスしたり抱きしめたりした。ウェンが毎回照れた反応を見せるからついつい手を出してしまう。逆に、それ以上ことを進めなかったのを褒めてほしい。
そして夜。ご飯もお風呂も済ませた後。今日は時間もあるし、たくさんできるかも♡
wn「る、るべ、もう準備してきたから、、///」
rb「うん、じゃあおいで♡」
両手を伸ばし、ウェンと向かい合う形で迎え込む。
ちゅう♡ちゅっ♡れろ~っ♡
wn「…んっ///ふっ、んあっ//」
rb「ウェン、ここもう勃ってるよ?触ってほしいの?」
胸のピンと硬くなった突起が服越しでもわかるくらいに主張している。
wn「ん、触ってぇっ♡//」
rb「んふ、かわいい♡いいよ、今日はゆっくりたくさんしようね♡」
最初は突起を指先で優しく撫でるだけ。少しずつ刺激を強くして反応を楽しむ。
wn「るべしょ、、//もうちょっと強くしていいからぁ//もっと、、//」
rb「ん~もっと詳しくいってくれないと、るべち分かんないなぁ~♡」
wn「くっっ///……も、もっとぎゅーってつねったり//…カリカリってしてよぉ///」
あ~そんな恥ずかしい言葉も言っちゃうんだ♡
rb「分かった♡こんな感じ?」
カリカリっ♡コリコリ♡ぎゅうぅ~っ♡
wn「あ”ぁ~//るべっ♡イッ、イクぅっ♡」
rb「いいですよ、我慢しないでたくさん出して下さい♡」
ぴゅるるっ♡
rb「たくさん出たね~あ、そうだ、今日俺したいことがあるんですけど、、」
wn「え、、//なに、、?」
-—————————————
rb「わぁ~すっごいよく見えますよ。ウェンの恥ずかしいところ♡」
wn「ねぇあんま見ないでよ、、///」
俺の視界を覆い尽くすウェンのアナル。一方ウェンは俺のをチロチロと下で舐めている。そう、俺がしたかったこと、それは69だ。
ウェンのまだ触ってないのにひくひくしててエロ。それじゃあ遠慮なくいただきますか♡
ペロッ♡
wn「んっ///」
rb「どう?どんな感じ?」
wn「あっ//..なんかちょっと変な感じ、、//くすぐったい///……んあっっ、舌入ってぇ//」
れろれろ♡ぬぽぬぽ♡
wn「あっへぇ♡気持ちぃ///それいいっ//」
ヘコヘコすりすり♡
あ、ウェン、気持ちよすぎて俺の顔にお尻押し付けて擦っちゃってる///やばい息できない、お尻に溺れる〜♡
びゅるるっっ♡
wn「あえっ//るべしょー出ちゃったの?そんな良かった?///」
ウェンが俺の射精に気づいて腰を上げると、ようやく息ができるようになった。
rb「っぷはあ!はぁはぁ///俺を殺す気ですか//」
wn「え、あ、ごめんごめんっ、僕つい夢中になっちゃって、、///」
rb「いいですよ、逆に俺も興奮しちゃいました♡」
そういうとウェンは少し引いたような表情をするが、すぐに元に戻ってベットに仰向けに寝転がり、足を広げ、お尻を差し出した。
wn「ねぇ、もうそれ早く入れて?///」
気がつくと俺のモノは再び元気になっていて、目の前の光景に更に硬くなる。
rb「そうだね、でも、せっかくだからたっぷり時間を使ってたくさん気持ちよくなろうね♡」
wn「えっ、、?//」
ぬぷぷぷぷぷ
wn「あ”っあ”あぁ〜〜♡でっっかぁ♡」
rb「ん”っ//はぁ、ほぼ全部入った//」
俺はそのまま動かずにウェンの様子を伺う。まだ入れただけなのに中がきゅうきゅう締まって気持ちいい//
wn「はぁはぁ///るべしょー、もう動いていいよ///」
rb「……いや、まだだめ。まだこうしてよ?」
wn「え、、なんで、、もういいってぇ!//
」
思いもよらない返答だったのか、一瞬驚きの顔を見せたあと縋るように求めてくる。
あーさっき1回出しといて良かった。この締まり具合、俺が先にイッちゃうところだった♡
rb「だめです。我慢した分だけもっと気持ちよくなるから、ね?♡」
wn「んっ//あ、後どれくらい待てばいいのっ?//」
rb「ん〜まぁ、あと30分くらい?」
wn「は!?そ、そんなのむりぃ!なんでぇ?も、はやくぅ♡」
あぁ、衝撃の数字を聞いて泣きそうになってる、可哀想に♡
rb「大丈夫♡ウェンならきっと我慢できますよ♡ほら、キスで紛らわせるから。」
ちゅぅうう♡じゅるっじゅる♡
wn「んああ///おいっ、ばかっ、それ逆効果だからぁ!////」
rb「ふっ、ごめん、耳の方が良かったですか?♡」
ふーっ♡ぺろぺろ♡
wn「あ”あ”あっ////それもらめぇっ♡あっ//も、イっちゃうぅ♡」
rb「あ、ウェン勝手に腰動かしていいところ当てたらだめでしょう?」
ぎゅっ
俺はウェンのチンコの根元をぐっと掴んで精液を止めると同時に、自分の物をゆっくりと引き抜いた。
wn「あ”っ!な、なんれ??るべしょ、僕もぅイキたいぃ!おねがいぃ♡」
rb「しょうがないなぁ〜まだ10分も経ってませんよ?じゃあ後ろ向いて、うつ伏せになってください。」
wn「するっ♡するからぁ♡ちゃんとズコズコしてぇっ♡」
rb「はぁ、可愛い♡…挿れますね♡」
ぬぷぷぷぷぷぷ
先程と同様ゆっくりと挿入していく。だが、さっきと違ってこの体勢だと1番奥まで辿り着ける。はぁ、今奥まで入れたら絶対気持ちいいだろうなぁ♡
wn「あ”、あ”、あ”あぁっ、、これ、だめっ、、も、イキゅ♡」
びゅるびゅるるっっ♡
rb「はぁ♡ウェン、動いてないのにイっちゃったんだね♡でも、もうちょっと奥まで挿れてね♡」
ぬぷぷぷ
wn「…っ!いまだめ、、来ないでぇ!//」
どちゅん♡
wn「お”っっっ♡」
ぷしゃああぁ♡
rb「潮も吹けたね、偉い♡偉いですよウェン♡」
そういいながら頭をよしよしと撫でる。ウェンの表情は溢れ出る体液でぐちゃぐちゃで本当にかわいい♡
rn「はぁ♡ウェンかわいいっ好き♡」
ウェンはずっと挿れたままが辛いのか腕に力を入れ逃げようとしている。なんて無駄なことを、、♡俺に上から全体重で抑えられて逃げられるわけないのに♡
wn「るえ、るべぇ♡やらぁ♡またイッッッ♡」
ぷしゃぷしゃぁあ♡
rb「またイッた、動いてないのに♡…はぁ、中のうねりやば♡俺ももう我慢できない♡」
っどちゅどちゅ♡ぐりぐり♡
wn「んにゃぁぁあああ”あ”♡おかしっ、おかしくなりゅっ♡イクのとまんにゃっ♡」
どちゅどちゅ♡ごりっごりっ♡
rb「ウェン♡ウェンっおかしくなってっ♡俺が責任もってずっと一緒にいるからっ♡……あっもうイクっ♡」
wn「るべしょっ♡るべしょうっ♡イ”っク、イクイクイクッ♡」
びゅるるるるっっっ♡♡
rb「はぁはぁ///ウェン、、だいじょうぶ、、じゃないみたいだね//」
ウェンはビクビク痙攣しながら気絶しているようだった。さすがにやりすぎたな、、、。後でちゃんと謝らないと、、。
後処理もちゃんと綺麗に終わらせて、ウェンの隣に寝転ぶ。今は、落ち着いたみたいですやすやと夢の中だ。
その幸せそうな寝顔を眺めぎゅっと抱きしめる。暖かい、、気持ちいい、、。
翌朝。
wn「あ”ぁー。お”いるべしょう”、こ”れと”ーして”くれんた”ぁ”?」
rb「あ、ご、ごめん、、喉の方に気を配るの忘れてた、、。ウェン今日任務だし、腰痛めないように昨日はピストン少なめにしようと思って、、。」
wn「ふさ”けん”な”。だからって”、ゆ”るされる”とお”もうな”よ”。……しは”ら”く、え”っちき”ん”し”!!」
rb「え、、、ええええぇぇぇ!!そんなぁ、そんなの、、あんまりですよ!」
俺が泣きべそかいて喚こうがウェンの怒りは収まらないようで、ぷいっとそっぽ向いて仕事へ行ってしまった。
くそぅ、ミスったな、、。ウェンの機嫌を損ねない他のプレイを考えないと、、、。
ここまでお読み頂きありがとうございます。
モアイ

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コメント
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お疲れ〜!2話も甘々全開やったね🔥 ウェンのリアクションが毎回可愛すぎて、思わずニヤついちゃったわ。るべしょが我慢してるシーンとか、じれったいけどそこがまたいいんだよな〜。最後のオチ(えっち禁止)も笑った。次は機嫌直すプレイ来るのかな?楽しみにしてる!