テラーノベル
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⚠️ この作品には、おほ声、゛喘ぎ、その他諸々、色々やべぇと思いますので、地雷の方は、この作品を閉じることをお勧め致します。
⚠️ 初っ端からヤリ始めます。ご注意ください。触手プレイ。読切です。
では、どうぞ。
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「ん゛ぅぅっ⁉︎♡ ん゛ん″ん″っ♡ ‼︎」
「う゛ぅぅ゛ん″んん゛っ!!♡♡」
「ふっ..ん″ぅぅ゛♡」
手足をベッドの端に大の字に拘束され、逃げることも、避けることも出来ない。強すぎる快感を逃すことができない。
「あ゛ぅぅ゛♡♡…ん″ぅっ!♡」
後ろは、みっちりと触手に埋められて、ずっと広げられている気がする。
口にまで触手が伸びて来て、息が苦しい。
前は、ずっと扱かれていて、出し過ぎてもう何も出ないはずなのに、最後まで搾り取ろうとしてくる。
「ふぅっっ♡♡ん゛ん゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」
今夜で、何度目なのだろうか。
毎晩毎晩、この触手に犯され、尻を抉られ、果てるのは。
「っっ~!?♡♡♡♡」
不意に、乳首を力強く吸われ、また果てた。
「ぅ???♡♡♡」
確かに射精したはずなのに、前からは、何も出ていない。
メスイキしたのだと気づいた頃には、また果てていた。
「ん゛ぅぅぅ″っ♡♡♡♡」
「ふっ…ぅっ♡♡♡」
上手く、息を吸えない。
頭が朦朧としてくる。
「あ…ぅ..?」
もう、快感に身を任せてしまえば楽になる。
頭の片隅に、ずっとしまっていた。
そうしようとはしなかった。
どれだけ痴態を晒しても、それだけはオレのプライドが許さなかった。
だが、もうそんなことは考えられない。
もう…むりだ…。
「ん゛ん゛ん″ぅぅぅ゛♡♡♡♡」
快感の大きな波が来て、潮を吹いた。
プライドなんて、もう気にしていられない。
どれだけ淫らになろうが、誰も見ていない。
だったら、今日くらい… 今くらい…
何もかも、捨ててしまおう….
「ん゛っ…ぉ゛お゛お゛ほ゛っ゛❤︎❤︎❤︎❤︎」
そのまま、オレは気を失った。
翌晩、その翌晩もオレは、この触手に犯され続けた。
日が経つにつれ、疲労は溜まっていく。
だが、それ以上の快感。
オレは、もう元には戻れないだろう…
今夜もまた、触手に犯される….. ❤︎
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fin
お疲れ様でした
長続きしないと思ったので、読切です。
初めて触手プレイ書きましたが、かなり自分好みにできました〜♪
次は、おまけのイメージ画像です
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