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心がざわざわする。
なぜ俺は自ら危険に身を投じるのだろう。
勇斗の家に向かいながらずっと考えていた。
アイツはこの間から訳の分からないこと言っている。
「練習」「本番」
俺からすればどちらも同じで、屈辱だ。
でも彼には何か違う思いがあるらしい。
それが何なのか、知ってはいけない気がする。
本能的に頭が拒否している。
それに知ってしまったら応えないといけないから…。
勇斗の家の前に着いた。
少し躊躇ったがここで誰かに出くわしても嫌なので覚悟を決めてインターホンを押す。
「入って」
ドアを開けると先程とは打って変わってオフの姿になった彼がいた。
「ほんとに来たんだ」
「いや、お前が来いっつったんだろ」
「そうなんだけどさ」
こっちは恐ろしい場所に再び足を踏み入れてしまったと思っているのに、勇斗は驚きと喜びが混ざったような表情でこちらを見ている。
俺もどんな顔をしたらいいか分からず彼の横をすり抜けリビングに入った。
本当に柔太朗との事を話さなければならないんだろうか。
そんなことを勇斗が知って何になるんだろう。
「仁人、こっち」
しかし呑気に考えている場合ではなかった。
腕を掴まれたと思ったら強い力で抱き寄せられる。
「ちょっ…勇斗!?」
「風呂入ってきたんだな。いい匂い」
「はぁ?きっっしょ!離れろッ」
「やだ」
頭や耳に鼻を埋めてスンスンと嗅がれ、全身に鳥肌が立つ。
くすぐったくて身を捩るけど抱いた腕を緩めてはくれない。
「最初は何したの?」
「は?なにが…」
「柔太朗と」
「っっん…!」
耳に唇をぴったり付けて吐息混じりに囁かれる。
ヤバい、もう勇斗のペースに巻き込まれた。
でも待ってその聞き方…。
「勇斗っ…お前、なんか聞いてる…?」
「ん?どーだろ」
「いや絶対知ってるだろっ…」
「いいから言えよ。最初は?何したの?」
抱き締められた腕から抜け出したいのに、舌先で耳の形をなぞられて力が抜けてしまう。
「ぁ…ぁっ」
「ほら早く」
俺が耳弱いの知っててクチュクチュと音を鳴らしながらしつこく責め立ててくる。
この状況から解放されるには言うしか無いのだろうか…。
「んっ…ふたりで、ゲームしてて…それで、柔が負けたら罰ゲームだって言ってきた…」
「そんで?」
「俺が、負けて…」
「どんな罰ゲームだった?」
「っ…///…手足を、こ、拘束されて…目隠しされて…」
そこまで話して言葉が詰まる。
勇斗がクスクスと笑って俺の身体を抱き上げた。
「っは…!?」
「続きはベッドで聞かせて」
「なんでだよ!?降ろせっ」
半ば強引に連れて行かれたけどベッドには優しく降ろされる。
そのまま上から勇斗に押し倒される形で覆いかぶさられた。
「はい、それで?拘束されてどうなった?」
「知らない…忘れたっ!」
「そんなわけないだろ」
ロンTを捲り胸を露にさせられ、突起をぎゅっと摘まれる。
「んぁッ?!」
「仁人、教えて」
「ん、ぅぅっ…」
「頑固だなぁ」
指先でコリコリと弾かれ身体がビクッと反応してしまう。
「あぁっ…や、ぁ」
「俺が付けたキスマーク見られたんだ」
「っっ…///」
「ここに何かされた?」
「さ、れてっ…ないっ」
咄嗟に嘘をつくと勇斗はニヤニヤして何かを取り出した。
「こういうのも使ってない?」
振動音と共に胸の先端に覚えのある強い刺激が与えられる。
「ふあぁっ…!?待って、なんでっ…!」
「なんでって?」
「あ、ぁっ…それッ… 」
「知ってんのこれ」
「っうぅ、知らないっ…///」
「じゃあ分かった。お前が言わないなら答え合わせにしよ」
「なにっ…意味わかんない… ひぁっ!?」
手で撫でられていたもう片方に吸い付かれて驚いて硬直してしまう。
彼の頭を持ってどかそうとするけど刺激に翻弄されて抵抗する力が入らない。
「舐めたり吸われたりした?」
「し…してないっ…///」
「ほんとに?」
「して、ないってば…ぅ、んんッ…」
何で勇斗がそれを持ってるんだよ?
いや、あの時は視界を塞がれて見えてなかったから同じものかは分からないけど、確実に柔太朗との内容を知っている。
その事実が恥ずかしすぎて消えたい。
「それでココがおっきくなっちゃったの?」
「ひぁんっ…!!」
不意に張り詰めたそれを触られてビクッと腰が浮いてしまった。
「仁人すぐ勃っちゃうじゃん。誰にでもそうなんだな」
「ん、ぁっ…ちが、ぅ」
「いやらしいヤツ」
軽蔑するような言葉を放ちながら何故か少しだけ不貞腐れたような表情を浮かべている。
「ほら、見せろよ」
胸から口を離して俺の横に座ると、ズボンと下着に手をかけられた。
「やっ!?やめろっ…」
脱がされないよう引っ張って押さえるけど、力任せにグイッとずらされて勃ち上がったそれが飛び出した。
「っくく…ガチガチすぎんだけど」
「〜〜っ///」
見られたくなくて手で隠すけどもう隠しきれない。
勇斗はまたゴソゴソと大きめの何かを取り出した。
「今度はこれでしょ?」
振動音と共にどこかで見たことがあるマッサージ器を見せつけられる。
下半身を抱えるように押さえられて逃れられないようにすると、俺の根元にギュッと当てた。
「んあ゙ぁあっ!!」
余りにも強い刺激に腰が飛び跳ねてしまう。
これもあの時と全く同じだ。
「まって、まって!あ゙っあぁ、うあぁ!」
「こうやって当てられたんでしょ。気持ちいい?」
「いぁぁっ、や、だぁッ、あっぁ 」
「で、先っぽがいちばん良かったんだよな」
あの日のように先端の割れ目にマッサージ器を押し付けられた。
「あ゙ぁあ゙あっ///」
「はやとだめぇ!あ、ぁ、うぁあん゙っ」
快感の波が押し寄せて身体がガクガクと震える。
縋るように勇斗の腕に掴まって首を横に振るけど、勇斗は悪戯な顔で笑っている。
「あ、無理、あ゙ぁぁっ!ヤダ、離してッ」
「だーめ」
「やぁぁっ、はやと、おねがいっ…!」
「気持ちいいんでしょ?遠慮すんなよ」
「ちがうっ、あっあ、だめ゙!!ーーッッ///」
頭が真っ白になって先端から精が吹き出し、 お腹にパタパタと散る。
「あぁ、んっうぅ…///」
「ほら。素直じゃないなぁ」
「はなして、って…いったのにっ…」
「でもこの間もこうやってしてもらったんでしょ?」
「う…ちが……」
「潮まで吹いちゃったって」
「っ!///なんでっ…」
そこまで言って口を押さえた。
これじゃあ白状してるのと同じだ。
でも全ての醜態を事細かに知られているのなら、俺が黙っていようが関係ないのかもしれない。
マッサージ器を置いた勇斗が次に取り出したのは、潤滑剤と細長くてくびれがいくつもある棒だった。
もう流れでそれが何でどう使われたのか、そして今どう使われるのかが分かってしまう。
「勇斗っ、待って…!」
「なに?」
「…やだ、それ… 」
「でもこれすげぇ気持ち良かったんでしょ?」
「ちがうっ、いやだ…!!」
勇斗は俺の両足を無理やり開かせてその間に座る。
潤滑剤の入ったボトルを傾けて棒に纏わせると片足の膝裏を上げ、秘部に宛てがわれた。
「ひっ…!!」
「俺にも見せて」
どうにか勇斗を押し返そうと手を伸ばした瞬間、滑りの良くなったそれがツプン…と挿入されてしまう。
「んぁぁっ///」
「うわすご…簡単に入ってく」
「あ、あっ、やだ、あぁぁッ」
異物感で気持ち悪くて、行き場を無くした手が無意識にシーツを握る。
無情にも一節ずつ俺の中に飲み込まれていく。
「スイッチ入れるよ」
「んっ、はやとっ…!やめ、て…ンぁッ」
「ほら、ここ」
振動しながらぐねぐねと動き始めたそれで壁を探って一点を突き上げられた。
「や゙っあぁ///」
「突かれるとすぐイッちゃうとこ」
「あ、ぁんっ///だめ、そこ、だめっっ///」
「いいんでしょ?」
「やだ!あ゙ぁっ、んぅっ、やぁあ///」
的確に攻め立てられると不本意なのに気持ち良すぎて腰が浮いてしまって、それを見てる勇斗が嬉々としている。
「仁人そんなに気持ちいいんだ」
「あんっ…ちがうっ、から…ぁあ!」
「はいはい」
「んん゙ッ、も、ぉっ…やだぁっ///」
「そっか。じゃあ違うとこにする?」
手が止まって安堵したのも束の間、更に奥の突き当たる部分をズンッと押された。
「うあ゙ぁっ!!」
「見たいんだよ」
「あっ、なに、がっ…!?」
「仁人のこと全部」
「なに言って…ッあぁ!!」
入ってはいけない所をこじ開けようと、それが少しずつめり込んでくる。
「ひぃっ…待って、怖いっ、ほんとに…!」
「でもここがいちばんエグいんでしょ?」
「い゙や゙っ、はやと、お、ねがい゙っ…うぅ、うぁあ゙ッ」
「力んでると入んないだろ」
「あ゙、ぁ…ッ壊れる、壊れぢゃうがら゙あぁ!!」
気を失う程だったあの日の感覚が蘇ってきて恐怖で涙が溢れてくる。
息が詰まって苦しくて呼吸をしようとした一瞬、ズプッと先端が通り抜けた。
「!?〜〜~ッッ♡///あぐっぅ///」
とてつもない快感が身体を貫いて、身体がビクビクと大きく痙攣する。
「っわ…マジ?ほんとに入った」
「お゙、ぉッ///ゔ、ぁあ゙…///♡」
「仁人、ヤバい?これ」
「うっ、ぐ…///♡あ゙ぁッーー///」
通過した箇所で抜き挿しされて自分の意思なんて関係なく連続で何度も絶頂してしまう。
「メスイキしまくってんじゃん…ガチえろ」
「っ…///♡〜〜~ッッ///ぁ、っく…」
勇斗は面白がって、目の前にある硬くなって張り裂けそうなそれに舌を伸ばした。
「あ゙ッ!?待っ、…ぅっあ///」
先端をちゅぷちゅぷと舐められてガクガク震えてしまう。
内側と外側で同時に強い刺激を与えられてもう何も考えられない。
「はっあ゙あっ///イク、イクッ…ゔぅ〜〜///♡♡」
勇斗の口内に射精しながらメスイキもして訳が分からなくなるほど気持ち良くて、でもその感覚が自分じゃなくなるようで怖くて涙が止まらなくなる。
「はや、と…ぉっ///も、だめ…おかしく、な゙る、や゙…あ゙っーー/// 」
「じゃあ約束して。こんな姿、他のヤツに見せんな」
「っ、する゙ッ、するから゙、あ゙ぁっ///」
俺だって好きで痴態を晒しているわけではない。
勇斗と柔太朗のせいでこうなってるんだから…
ぬぷっ
「ひぅっ…く、っう…」
奥の奥を攻めていた棒がゆっくりと抜かれていく。
安堵した身体を横向きに倒して涙でぐしゃぐしゃになった顔を隠していると、勇斗の大きい手が俺の頭を撫でた。
「仁人」
ミシ…とベッドが軋む。
目だけを声の方に向けると彼が俺を組み敷くような体勢で見下ろしている。
「俺だけにして」
「え……」
それはどういう意味?
働かない頭で何度も言葉を反芻していると、勇斗が俺の肩を掴んで身体を仰向けにさせてくる。
「挿れていい…?」
耳元で熱っぽく囁かれて思わず息を飲んだ。
こうなるのは分かっていた筈なのに。
俺の返事を待つことなく、いつの間にか露出させた勇斗のそれに潤滑剤をたっぷり塗ると秘部に擦り付けてきた。
「っんん、やだ…待って!!」
「ごめん無理」
先端がぬるっと滑り込んで入口を割り開く。
「あっ!ああぁあ…///」
さっき散々弄られていたせいで慣らされたそこは、強い圧迫感はあるものの痛みなく受け入れてしまう。
「…っ、じんとの中、すごい…何これ」
「ふっ、うぅ…あ、はやと、ぉ… 」
「ヤバい…めっちゃ気持ちいい」
「あっ、ん、やっ…やだ、抜いて…! 」
ズプズプと飲み込んでいき最奥まで辿り着くと、勇斗は近くにあった枕を俺の腰の下に敷いた。
「見て…奥まで入ってんの」
「〜〜っ!!///」
腰を高くした状態で膝裏を押し上げられると繋がっている箇所がよく見えてしまう。
そのまま少し抜き挿しされると、じゅぷっじゅぷっ…と潤滑剤の湿った音が聞こえてきて耳を塞ぎたくなる。
「じんちゃん、動くよ」
「はっあぁっ、まっ、て…ぁ、あんっ///」
「待たない…てか、待てない」
勇斗が腰を動かし始めた。
俺のいいところを狙って突き上げられるとまた脳が快感に支配される。
「ひぃっ、だめっ!あっあ、そこっ///」
「ここ好きだもんな」
「あ、ぁ、あっ、ん、っ…や、あぁっ///」
滑りが良いせいで中を擦られる感触も心地よく感じてしまう。
「んあ゙っ///あン、だ、め…あ、そこだめっ///」
「ッそんなきゅんきゅん締めんなって」
「ちがっ///そ、なこと…んっ、してないっ…///」
「いっぱい突いてやるから」
肌と肌のぶつかる音が部屋に響く。
何度も抜き挿しされると次第に身体の底からゾクゾクとした感覚に襲われる。
「あ、うぅっ、はやとッ…///なに、これ、あぁっ、変っ…!?」
「ん…イきそう? 」
「やだ、や゙だっ!!あ、まって、ぁ゙、無理っ、来ちゃうっっ///」
「仁人、教えて」
「あっん゙!わかんなっ…あ、あッ、だめっ、でる゙ッーー///」
ビクンッと身体が揺れて先端から透明の液体が吹き出した。
「気持ちよすぎて潮吹いちゃった…?」
「あ、ぁ゙あ…っ///んっ、はやと、や゙、もっ…止まって…!?」
「くくっ…だーめ♡ほらもっと」
「あひっ、あ゙、ぁ、あ、あ、ダメ!だめぇえ///」
突かれる度に目がチカチカして、先端からぴゅ、ぴゅ、と溢れ出ては俺のお腹を濡らしていく。
「びしょびしょじゃん」
「あんっ、あ、だっ、め!も゙ぅッ…///やだ、ん゙、あぁッ///」
「じんちゃんえっちだねぇ」
緩んだ蛇口みたいに漏れてしまうことへの羞恥心と、だけどそれを上回る恐ろしいほどに強い快感で気が狂いそうになる。
腕で顔を隠していると勇斗に手を取られ、指を絡ませベッドに押さえつけられた。
「可愛い顔みせて?」
「や、ぁぁ、はやとぉっ…///」
「おかしくなっていいから」
「いや、だッ…///あ、ぁ゙、あぁ、ほんとに゙っ!む、りぃ゙っっ///」
ようやく何も出なくなったと思ったら今度は違う波が襲ってきて、俺は耐えられず首を横に振るけど当然やめてくれない。
「ああ゙、またッ…はや、あ!ーーーッ///」
腰が浮いて身体がヒクヒクと痙攣し、長い絶頂を迎える。
勇斗の絡めた手をギュッと握った。
「ッ締めすぎ…今度はメスイキ?感度良すぎだろお前…」
「っ…るさいっ…///…んっ、ぅぅ…」
「もっと奥も突いていい?」
「あ、も…やだ、って…ッ! 」
「やだじゃないでしょ」
「やだッッ、やあぁっ、あっ、あ゙あっ!///」
ズプンと奥まで挿入し腰を打ち付けられるとあられもない大きな声を上げてしまう。
口を抑えたいけど捕らえられた手は勇斗の手を握ることしか出来ない。
「ううぅ゙…ッ」
俺が唇を噛んで声を殺していると、勇斗が察してクスクスと笑った。
「声?…聞かせろよ」
「っ、や、っだ…あぁっ///」
「じゃあこれならいい?」
唇と唇が触れ合う。
「ふっ、うぁ…ん…っ、く///」
深く求めるようにキスをされ苦しくて口を開けたくなくても開いてしまう。
舌を絡められると確かに声は上げられないけどそういう事ではない。
それにもう、これは傍から見れば恋人同士の行為だ。
手を繋ぎながら、キスをし、身体を求められて 俺は何をされているんだろう。
勇斗はどんな思いでしているんだろう…。
「んっ、ん、んぅッ、く…ん゙〜〜ッッ///」
何度も突かれてまた俺は頂点に達した。
持続性のある快感はじわっと全身に染み渡って、だんだん思考する頭にモヤをかける。
「じんと…また?」
「ふぁ…、きもちい……」
唇が離れた瞬間、無意識に言葉を発してハッと我に返る。
時は既に遅く、ニヤニヤしている勇斗が目の前にいた。
「も〜〜っ…お前かわいすぎかよッ」
「あ、ちが…///今のっ…」
「はぁ…こっちが抑えられなくなるって」
「え…?なにが…」
「ごめん、もう加減できないかも」
ズンッと強く突き上げたのを皮切りに激しく動かし始める。
「うぁんっ///ま゙って、あぁ、んっ、や゙っ、つよい、って…ッ!!」
「お前のっ…せいだよ…」
「んっ、ぁ、な゙んで、俺っ…!?っ、あぁん゙っ///」
俺の様子を見てたっていうのか。
さっきは悪戯を楽しんで、今は虐めて楽しんでるってこと?
「じんと、…………だよ」
「えっ、な、にっ…や、あ゙っ、んぅッ///」
勇斗が耳元で消え入りそうな声で何かを言ったけど、そちらに意識を集中できる状況ではない。
「はぁっ…じんと、イッていい…?」
「あっ゙、も、やっ、だ…はやとっ…///!!」
「っ…イクッ…!!」
俺の意思を無視して勇斗は俺の中に精を注ぎ込んだ。
彼はとても満足げで、だけどどこか切ないような何とも言えない表情で、ハァハァと息を切らしている。
なんでまたこうなったんだろう。
この行為はこれからも続くのだろうか。
ぐちゃぐちゃに濡れた服と身体で、きっと今日はもう帰れない。
俺はしばらくの間、放心していたーー。
コメント
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更新ありがとうございます! いつみても内容が最高です😭何回も読み直しちゃいます^^ 続きも楽しみにしてます!!

話の内容や書き方とかとにかく全てが大好きです!続きものすごく楽しみにしています!

ran様 更新ありがとうございます😊 最高すぎです…😂❣️ 読みながら「うわぁー❣️❣️」ってなりました✨ 本当にありがとうございます😊 また続きを楽しみにしています♪