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オギャーオギャー

看護師「元気な男の子ですよぉ?よく頑張りましたね」

母親「あぁ、良かった、、、」



俺は、、、生き返ったのか、、、?

いや違う、、、生まれ変わった、、、?

思い出せそうで思い出せない、、、!

思い出せ!俺は誰なんだ、、、

大切な人、、、忘れたらだめな人、、、

誰か教えてくれ、、、!



10年後、、、


俺の名前はカイト、よろしく

俺は小学4年生、10歳になった

その頃俺は飛ぶ猫みたいなやつを飼っている

動物なのに喋るやつで俺は“テン”と名付けて一緒に遊んだりしている


カイト「テン〜まってよ〜!!」

テン「ここまで飛べるかビ?」

カイト「とべるわけないだろ〜?むりだよぉ〜」

テン「〇〇は飛べるって楽しんでたビ」

ドンッ!

?「あ、ごめんね、、、大丈夫?」

カイト「いっ、、、あ、おれもごめん、なさい」

?「怪我しちゃったよね💦手当れしよっか」


5分後、、、


?「よし!これでオッケー!」

カイト「あ、ありがとうっ//」

?「ほんとにごめんね。お姉ちゃん前見てなかったから、、、って!?」

カイト「どうしたの?」

テン「カイト、大丈夫かビ?」

?「君たちって、、、デビとミノル、、、!?」

カイト「おれはカイトだけど、、、ね、テン」

テン「もしかしてえとなのかビ?」

えと「そうだよ!久しぶりだねデビ」

カイト「デ、ビ、?こいつはテンだよ」

デビ「ミノr、じゃなくてカイト!この人はカイトの前世で君を助けてくれた人だビ」

カイト「おれのぜんせ、、、?」

えと「君は前世、魔法の世界でこの世界を、人々を守ったヒーローなんだよ」

カイト「ヒーロー、、、」

デビ「じゃぱぱやゆあんは元気かビ?」

えと「元気げんき、相変わらずうるさいけどねw」

カイト「じゃぱぱ?ゆあん?誰?」

えと「ふふ、カイトくんもそのうち会うと思うよ」

カイト「…(このひと、、、どこかで、、、?)」

えと「?、カイトくん大丈夫?」

カイト「…(おれのぜんせ、、、魔法の世界、、、ヒーロー、、、?)」

デビ「カイト?」

えと「カイトくん!!」

カイト「!?」

えと「あ、ごめん。びっくりさせちゃったよね、大丈夫?」

カイト「え、あ、だ、だいじょうぶ、、、ちょっとかんがえごと」

デビ「珍しいビ、カイトが考え事なんて」

えと「…(もしかして前世の記憶を覚えていたりして、、、!)」

デビ「…(前世の記憶は、流石に覚えてないビね、、、)」

えと「じゃ、じゃあ私シェアハウスに帰らなきゃ!じゃあね、カイトくん!デビ!」

カイト「ばいばい!あ、おねえちゃん!」

えと「ん?どうしたの?」

カイト「あ、えっと、、、またあえる?」

えと「!?、う、うん!きっとね」

カイト「よかったぁ!じゃあね!」

えと「(か、可愛い、、、///)うん、またね!」

デビ「ばいばいだビ〜」







こんぴち!🍑

新作「明るい君といつまでも」を今日から投稿します!

1話につきハートが1000まで行ったら続編書きます!

久しぶりすぎる投稿でちょっと出来具合が落ちてるかもしれないけど

最後まで見てくれてありがとう!

おつぴち!🍑

この作品はいかがでしたか?

214

コメント

9

ユーザー

改めて見てもエグいっす姉さん‼️

ユーザー

続きが楽しみ!!✨

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