テラーノベル
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コメント
19件
うわ〜✨️ 神作きちゃー!! 続き楽しみに待ってるよん
ゑ!?何これめっちゃ好きなんだが!!! 続き待ってるよん!!
巓の時に書こうと思ってたやつって言って大丈夫か?! わたしはもうわかってるから大丈夫だけどバレるんじゃないか? どんなスイッチか気になる! 続き待ってるね〜‼️‼️
……暇☆
つーことで作品書いていこ~!!!
パチパチパチパチ~
は?ってなりますよね、笑
私も正直自分に腹が立ってます。
テラーがねぇと生きていけないということに。
ま、頑張って皆が思う神作?を作るからさ。
許してちょ☆
では『~スイッチを押したら溺愛されました?!~』
あ、これだけは言いたかったんだった…
四季くんはスイッチ押さなくても愛されるから!!!
それだけ☆
ではスターティング☆
親父が死んだ。
現実が俺を絶望させる。
そんな俺の目の前に1つのスイッチが、
「…あ、?」
読むと、
[スイッチを押したら大切な人が生き返るが自分は死ぬ。]
どっからどう見ても嘘にしか見えないが四季は希望を背負って押そうとする。
『待って、!』
急に謎の声が四季の頭に響き渡る。
「っあ、…?」
バタッ
あまりの音のボリュームに四季は倒れ込む。
『あ、…ごめんね?ちょっと慌ててて…』
「…お前…邪魔したのか、?(圧」
圧をかける。
『神様の僕でも潰れそうな圧だな…』
神様と名乗る男は続けて言う。
『でもさ?それで喜ぶ人はいるの?』
「…俺が親父を生き返らせたい。」
少し考えた後にそう言う。
『…でもそれって…自己中じゃない?笑』
「は、?」
四季は声を漏らす。
『だってさ?それは親父さんが求めていたものなの?』
正論。だが四季はそれを無視する。
「もういい…」
そう言い起き上がり、スイッチの方へ行く。
『ちょっと、!』
「ありがとな、けど自己中になろうと俺は親父を生き返らせてぇ」
ポチッ
本当は巓の時に書こうとしてたもの。
書けて良かった~!!!
続きはいつ書くか知らん☆
それだけは知っていてね~!
では!バイバーイ☆