テラーノベル
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あああああああさっきまで書いてた小説充電切れて消えたいやああああああ
てことでまた書きます☆
今回はもうヤケクソモブレだよ☆
mob×twotime azure×twotime
地雷Uターン☆
注意
キャラ崩壊
だるいんで男も濡れる設定で行きます!!
今日はちょっとazureと買い物に来たよ!
久しぶりに外出たんだけど怖いな…
とりあえずazureが本屋に行ったから外で待ってよ〜
「ふふん…ふん…♪」
このお花綺麗だなあ…!
azureなら分かるのかな…何の花とか…
「ちょっとお嬢ちゃん…」
ッ!?
「えっと…誰ですか…?」
もしかしてナンパ…?!
僕そう言うのはお断り派なんだけど…
この人めっちゃ筋肉ついてて怖い…!!
「いやそこでずっと立ってたからさ〜…」
「“そう言う事“だよね?」
いやいやいやいや何!!?そう言う事って何なの!?何で!?
「えッちょっと…やめて下さい…!」
「ちょっとだけだから大丈夫だよ〜w」ガシッ
ひッちょっと…何処連れてく気だよ…!!
やばいやばいどうしようazure…
「じゃあ脱がすよ」
えッはッへッ!?!?変態!!!!!何!?
「放せよぉ゛ッ…」
「あー君男か」
は?何言ってんだコイツ
僕だって立派なアレが…
「まあ良いか 」
「ちょ…何する_」
ズプッ
「ッ゛♡♡!?//」
パンパンパンッ
「あ゛ッ~//♡♡!?お゛ッ…?♡♡」
「はーッめっちゃいい… 」
パンパンパチュッ
「~~ッ゛♡♡//くるッ゛♡♡//きちゃうッッ♡♡//」
「お゛~~~~ッッッ//♡♡!?」ビクビクッ
「やばッ…俺も出るッ」
(自主規制)
「ふーッ…結構良かったよ」
「は゛ッ…」
「ひぐッ…ぐすッ」
「じゃあ」
無情にも犯人は去っていった
その数分後
何と…
「twotime!!!!!」
「ごめんッ…!!ほんとごめん!!!大丈夫?中出しとか…」
「あのazure…触手についてる肉片は…?」
「犯人。」
「え゛」
「俺の可愛い可愛いtwotimwを汚す何て…」
「twotimeごめんよ…俺が見てなかったせいで…」
犯人を肉片にしてくれたよ!!
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おかえり〜
書くのむずかった………
話す事無いしコレでバイバイ!!今日下手でごめん!!!!!
コメント
1件
うわ…読んだ…これはかなりハードな展開だったね。まず冒頭の「充電切れて消えた」からのヤケクソ宣言で既に笑ったけど、本編に入ってからの急展開には息を呑んだよ。 twotimeが突然襲われるシーン、あの無防備な「ふふん…ふん…♪」からのギャップがエグい…。でも何より、azureが戻ってきた時の「肉片」の一言で全てを語ってしまう潔さにやられた。キャラの関係性が一発で伝わってくる書き方、好きだよ。なにかさんの勢い任せの筆致も味わい深かった。また続きが読めるのを楽しみにしてる!