TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

すぐはじまります



rn:おい.クソ兄貴いるか.

モーブ:ぉ,弟くんじゃん,.

rn:うるせぇ.さっさと呼べ.

モーブ:は~い笑

.!弟くん呼んでるぞ!!

se:ん.

おいモーブ.

モーブ:ン?

se:弟になんか変なことされてないか.


rn(余計なこと言うな.余計なこと言うな.


モーブ(やべぇ~めっちゃ睨まれてる-^^;

モーブ:何も言われてないしされてない!!

se:そうか.

行くぞ凛

rn:ん.


美人の圧って怖い.


rn:世一,世一︎ ‪‪~.

se:うるせぇな.もっと静かにできねえのか.

rn:あ?こちとら世一に会いたくてたまらねえんだよ.

se:ヤク中かよ.

rn:その原理だと世一が薬になる….

se:……さっさと行くぞ.

rn:チッ.






廊下にて


is:ンぉ!!冴と凛じゃん!!

rn:世一…!!!!!

se:久しぶりだな.

is:久しぶりって笑

まだ数時間しかたってねえぞ?笑笑

se:その世一に会ってない数時間が俺たちにとっては数日なんだ.

is:お前ら…体内時計はやくね,?


ズコッ


is:ン?2人ともずっこけてどうしたんだ?

se:なんでもねぇ.

rn:お前といると頭が疲れる.

is:は!!おいそれど~ゆ~意味だよ.!!!з

rn:そういうとこだよ.

is:はぁ?

s&r:はぁ.

is:まぁとにかく腹減ったし昼飯食おーぜ!!

rn:俺も腹減った.

se:ン,じゃあ購買行くか.

お隣の下まつげ兄弟

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

152

コメント

1

ユーザー

めっちゃ良かったです✨無理しない程度でいいので続き楽しみにしてます✨️

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚