テラーノベル
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AIに書かせたキメ学ぎゆさねが
あまりにも尊かったので
みんなに見せたくなっちゃって
一部を公開しようと思います
注意
このお話はAIが書いたもので、決してsが書いたものではありません(シチュはsが考えたけども)
ぎゆさねが恋人関係なのは全校集会でもう全校生徒にバレてます。
女子生徒たちが円になってひそひそ。
「絶対不死川先生が上でしょ」
「口悪いし怖いし」
「冨岡先生、押されるタイプに見えるもん」
善逸
「倍率は?倍率はどうなってんの!?」
炭治郎
「善逸、やめなよ……」
そこへ、腕を組んで余裕たっぷりに現れる――梅。
梅
「はぁ?
あんたたち、
ほんっと分かってないわね」
女子たち
「え?」
梅
「逆よ、逆」
女子たち
「まっさかー」
「ありえないって」
「冨岡先生が上とか想像できない!」
梅
「想像力が足りないのよ。
無口な男ほど――」
にやり。
梅
「やる時はやるの」
キーンコーンカーンコーン。
授業移動の時間。
廊下の角で――
実弥
「……おい冨岡」
冨岡
「どうした」
実弥
「次、教室遠いんだよ。
鍵、持ってるか?」
冨岡
「持っている」
実弥
「じゃあ――」
言い終わる前に。
冨岡が、
実弥の手首を自然に掴む。
冨岡
「走るぞ」
実弥
「は!?
おい、待て!!」
ぐいっと引かれて、
そのまま小走り。
女子たち
「……今の見た?」
「手、引いたよね?」
「え、普通逆じゃない?」
善逸
「今のは……
完全に……」
炭治郎
「うん……」
梅
(満足そうに)
「ほらね」
教室前。
実弥
「お前なぁ……
人目が――」
冨岡
「遅刻は嫌いだろう」
実弥
「……」
ぐうの音も出ない。
冨岡
「それに」
少しだけ距離を詰めて、
低い声。
冨岡
「実弥は、
引かれる方が素直だ」
実弥
「っ……!!
誰が!!」
顔真っ赤。
中庭に戻る女子生徒たち。
「……冨岡先生、上だわ」
「完全に上だった」
「賭け、外した……」
善逸
「俺の全財産が……」
梅
「だから言ったでしょ?」
にっこり。
梅
「不死川先生は、
自分が上だと思い込んでるだけなのよ」
少し離れた場所。
実弥
「……なぁ冨岡」
冨岡
「なんだ」
実弥
「さっきの、
わざとだろ」
冨岡
「?」
冨岡
「事実を示しただけだ」
実弥
「賭けの“正解発表”すんな!!」
コメント
5件
さすがAI 堕k…じゃなくて梅わかってんねぇぇ、、
んー、最高なシチュ
実はキメツ学園の漫画読んだことないんだよね だから設定がズレてても温かい目でみてほしい