テラーノベル
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大森「何?これぇ 」
そう言うと僕は眠ってしまった
若井「よし、涼ちゃん来て」
若井がそう言うと涼ちゃんまで来た
一体どうなっているんだ?
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リモートが始まった時若井は車の中で背景を合成していたんだ
そして俺のごがご飯届いた時につい行ってつずっとふ風呂場隠れていたらしい。
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大森「ん?、、」
若井「あ、起きた?」
藤澤「元貴ちょっとお邪魔してる」
大森「あ、うん、」
俺の手と足首が厚いロープで結ばれてる
大森「何これ?、、、 」
若井「あ、ごめん今の元貴は何をしだすか分からないから」
大森「大丈夫だって、俺何もしないから
解いて、痛い」
藤澤「ちょっと待ってて」
大森「本当にやめて
俺も ゛犯罪者゛になっちゃう」
若井「今、何て言った?
元貴ごめん」
そう言うと若井は俺の口に大きい1箇所出っ張ってるボールを咥えさせた。
出っ張ってる所が喉の奥に当たって今にも吐きそうだ
大森「ん、ん〜ん〜! 」
藤澤「静かに」
そう言うと涼ちゃんは、俺の首前にナイフを出す
藤澤「静かにしないとどうなるかわかるよね」
若井「こうして、こっちがこうで、」
そう言うと若井は遺体をブルーシートで包む
若井「ねぇ、元貴俺、芸能活動辞める」
藤澤「俺も。捕まったら人気出ないし」
俺は何もかも無くしたと思った
若井「じゃあ裏山に埋めてくる
涼ちゃん行こ」
藤澤「う、うん
これが最後のバイバイ」
そう言うと涼ちゃんがロープとボールを取る
大森「おえ゛ぇ」
2人はそう言うと出て行った
コメント
1件
ふぉぉぉ!最高👍