テラーノベル
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ザァァァ…(雨
京:雨だね〜
紫:っすね〜
無:豪雨だな
猫:雷落ちそうですね…
真:…チッ
ガラッ(扉が開く
四:お前ら席に着け
四:出席を取る
四:無陀野
無:はい
四:花魁坂
京:はーい
四:淀川
真:…はい
四:並木度
馨:はい
四:印南
印:はい!ゲホッ
四:朽森
紫:はーい❤︎
四:猫咲
猫:はい…
四:百鬼
大:はい!
四:今日は雨だからな授業後に避難訓練をする
一同:避難訓練?
四:あぁそうだ
京:避難訓練って何するのー?
四:まぁ簡単に言えば体育館で寝泊まりだな
無:この学校にも避難訓練があるんだな
馨:ですね
四:じゃあ授業するぞ
一同:はーい
紫:やっと終わったぁ
京:疲れたぁー
四:じゃあ今日はこのまま避難訓練だからな
四:俺はこの後見回りに行ってくるからな
四:ご飯はそこに用意してあるからな
四:じゃあな
バタンッ(体育館の扉が閉まる
京:行ったね
無:だな
馨:何しますか?
大:遊ぼう!
印:俺も賛成だ!
京:京夜さんも〜!
馨:じゃあ遊びましょ!
数分後
京:ふぅーめっちゃ遊んだらお腹すいたぁー
大:そろそろご飯にしよう!
紫:賛成〜
馨:わっ!カレーだ!
猫:プリンもあるぞ!!
無:でも1個余るぞ
一同:…
真:俺が2個食う
京:え!まっすーだけずるい!
紫:そーっすよ!俺も食いたいっす!
印:じゃんけんはどうだろうか!
一同:そーするか
京:負けても文句なしね!
一同:じゃんけんぽん!
無:パクッ
京:いいなぁ〜ダノッチー
真:チッ
無:負けたら文句なしじゃなかったのか
京:んぐっ
馨:あっという間に寝る時間ですね
印:そうだな!
京:ねぇ怖い話しよぉー?
猫:えぇ…
真:なんだぁ猫ぉ怖いのか?
猫:ひっ!こ、怖くないです
無:怖い話持ってかないが
京:じゃあダノッチ聞く係ね!
京:誰から話す?
紫:はいはーい俺からー
京:じゃあ紫音からね!
紫:これは俺が夜起きた頃…
紫:トイレに行こうと思って外に出たんだ
紫:しばらく廊下を歩いてると人影が見えて
紫:恐る恐る近づいて見たら白いワンピースを
着た黒髪の女の人がこっちに向かってうらm
?:ばぁー!!!
一同:うわぁぁー!!!!!
ドカーン(体育館破壊
?:あれ
四:何してんだよ校長…
校:あ四季くん!
校:いやぁつい楽しそうに話してたから
校:驚かそうと思ってやったら体育館破壊され
ちゃった
校:あはは!
四:あははじゃねよぉー
校:それよりも見回りなんてしなくていいのに
四:念の為な念の為
校:四季くんは働き者だねぇ
四:まぁでもこれから風呂入って寝るところ
校:そっかゆっくり休むんだよ
四:ん…
遅くなってしまいすみませんでしたぁ!
他の作品思いついて書いてたら1ヶ月すぎてました…
これからもっと早く出せるように頑張ります!
最後まで読んでくれてありがとう!
❤︎と💬よろしくお願いします!
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Elu
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