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サボってしまって
本当にすみません🙇♀️
※少々変わっているところがあるかもしれないです
それでは、第3話
Star☆T↓↓↓
待ち合わせ場所にて
J.h「ナムジュンさんは……どこだ」
r.m「ホソクさんこっちです!
(って、何あの子バカ可愛いんですけど……)」
そこには黒い車の前に立っていたナムジュンさんが居た
J.h「こんばんは(めっちゃ身長高ぁ…… ) 」
r.m「こんばんは〜」
J.h 「遅くなってすみません💦」
N.j 「全然大丈夫だよ笑こっちもさっき来たばっかだから」
車の置いてある場所に付き
助手席側のドアを開けてもらい
J.h「ありがとうございます」
N.j「足、気をつけて」
閉めてもらった
N.j「よし、行こっか」
(この子まじで可愛すぎ、)
色々と話しをして、少しした後
N.j「……まだ緊張してる?笑」
J.h「し、してないですよ!」
N.j「ほんと?笑」
N.j「あ!着いたよ〜」
目を向けた先には
洋風の凄く広そうなお洒落なお店
2人は車を降り
店内へ
店員「いらっしゃいませ」
N.j「予約したキ厶ナムジュンです」
店員「では、こちらへ」
J.h「(待って、ここ全部個室じゃん)」
5人くらい入れる少し広い部屋に案内され
店員「ごゆっくり〜」
N.j「ありがとうございます」
J.h「……(やばい、さっきから緊張しすぎて、何にも話すことが出てこない)」
N.j「何食べる?」
J.h「えーと……じゃあこれにします」
J.h⇒オムライス
N.j⇒パスタ(カルボナラ)
店員「お待たせしました、こちらオムライスとカルボナーラです」
N.j「ありがとうございます」
J.h「あの、呼び方…決めません?」
N.j「確かにお互い言いずらいよね笑 」
J.h「じゃあナムジュナって呼んでも……」
N.j「全然大丈夫だよ じゃあ、ホソガって呼んでもいい?」
J.h「はい!大丈夫です」
店員「失礼しま〜す、こちらオムライスとカルボナーラになります」
N.j「ありがとうございますニコ」
店員「はーい、ごゆっくり〜」
J.h「あの、僕ちょっとお手洗いに行ってきます」
N.j「ん?いいよ」
in W.C
J.h「あぁぁ、やばいちょー緊張する、心臓1個じゃ足りないくらいだよ〜、」
すみませんちょっとここで切ります💦
もう次は絶対にサボらないで書きます👍
NEXT↓♡200
🫠ьуе