テラーノベル
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前回の話に続きのリクエストが
ありましたので、かきました♡
リクエストは基本的にコメントの早い順です!
それと余談ですが、私の作品を参考にする場合
コメントで一言言ってくださると嬉しいです!
既に言ってくださった方は大丈夫です!
無断はあまり快いものではないので…。
通報✘ じょせいside
⚠🔞産卵、粘液(媚薬)その他もろもろ注意
それでは、「 触手 × じょせい 」
どうぞ♡
『じゅぽっ♡じゅぽっ♡♡じゅぽっ♡♡♡』
「お゛っ♡♡ぅ゛あっ♡♡ひぃ゛っ♡♡♡」
ナニかに連れていかれ、私は
時間感覚が狂うほど犯,され続けている。
何かを考えることさえ無駄だと思えて
気持ちよさに喘ぐことしかできない。
私はもうこの生き物の苗床になったのだと、
自覚せざるを得なかった。
『ずぼっ♡』
「んぶっ!♡」
口の中へナニかが入ってきた。
『びゅるるっ♡♡』
「んぐぅ゛っ?♡」
喉奥で何かの粘液を飲まされた。
何度目か、もうわからない。
『ずろ……♡』
「ふ゛ぅっ、!♡」
そろそろ、植え付けられた卵が産まれそうだ。
不思議と抵抗感はなかった。
寧ろ、体が昂っている気さえする。
そんなことを感じていた時、
『ぶしゃあっ♡』
「んひゃっ?♡」
突然辛うじて胸に掛かっていた服が
ナニかが吹きかけた粘液によって
溶かされていく。
もう裸も同然の姿になってしまった。
『ずるるるる……♡』
「あっ゛♡♡きてるっ゛♡♡♡」
卵が子宮口から出てきて、ゆっくりと内壁を
擦りながら進んでいく。
小さめではあるが、連なっていて
快感を拾ってしまう。
『ずるるっ♡ぬぽっ♡♡』
「あぁ゛っ!♡♡」
1つ目が産まれた。その後間もなく2つ目が
出てくる。これまで何個 孕,まされたのかも
分からないので いつ終わるのか…。
最後の卵に差し掛かったところで、
『パリッ』
と音がした。1つ目の卵が孵ったようだ。
その音は連鎖するように何度も鳴り、
体をナニかが這い上がってくる感覚がした。
自分の体を見下ろすと、それは小さな
触手のようなものだった。
まるで乳を欲する赤子のように胸へと群がり、
ついに乳,首まで到達した。
『ちゅうちゅう♡♡』
「あぁっ゛♡そんなにっ♡吸われたらっ♡」
すっかり敏感にされた乳,首への急な刺激に
耐えられる訳もなく、私は吸われてすぐに
ィってしまった。
『ぬぽっ♡♡♡』
「お゛っ♡♡♡」
乳,首を責められている中、ナニかが再び私を
犯,し始めた。
『ぬぽっ♡ぬぽっ♡♡』
「お゛♡♡どうじっはぁ゛♡むりぃ゛っ♡」
まさか同時に責められるとは思っておらず、
油断していた私はまたもやィってしまった。
私の頭は完全に快楽に堕ち、
帰ることなど考えることもなかった。
それからも私は何日もずっと、
ナニかに犯,され、卵を産むのだった。
コメント
14件

BLをちょっとで良いので増やして欲しいです💦
めっちゃいいっすね〜
うん、神