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srng,hbng,frng,nmmnの文字を見たことの無い、知らないという方は🔙
自衛お願いします
主は半年くらい前に沼った後に色んな方の作品を読み漁って書いたのであまり口調が捉えられていません。ご了承くださいm(_ _)m
《この作品について》
・skng総受け(srng,hbng,frng)
・nmmn作品です
・界隈のルールに基づいて書いていますが、
おかしな点があった際はコメントで書いて
頂けるとありがたいです
・誤字脱字⚠️
・R描写有り
多分すごい読みにくいと思いますが
楽しんでいただけると嬉しいです!
※設定は1話から
《ばんがいへん。(途中で入れ忘れました)》
h「、んぁ…ナカ洗わんとな」
『ぁ… 』
1人では出来ないからいつも誰かにしてもらっている。あの感覚には未だ慣れない。
h「akr、壁に手ついて」
『、はい』
手をついて恥ずかしいのか腰が引けているのが可愛い。でも、それじゃキレイにすることは出来ないから腰を引っ張ると、触れた時に感じたのか壁についた手をぎゅっと握っていて愛らしい。
アナを拡げると、少し濡れてはいたけれど、やっぱりキツく閉まっていて俺の指の第一関節すら入らせない。
h「akrぁ、怖くないから力抜いて。」
眉毛を八の字にさせて、涙を浮かべた真っ赤な顔が鏡に映る。俺らは下に回ったことがないから、分かってあげることは出来ない。けど、
h「…akr、傷つけたくないんよ、それに気持ち
よくなりたいよな、? 」
耳元で話すと、感じたのかアナに入っている指が湿ってきて、ゆっくりナカに指を進めると、指を全て飲み込んでいった。
h「、えらい、えらいなぁakrぁ」
『、っん”、…ぁ、// 』
普段の低いかっこいい声とは真逆の高い喘ぎ声。指を前後に動かしていたらぷっくりとした前立腺にあたり、身体をビクッと反らしたと思うと、先走りと一緒にでた白濁液が太ももを伝い、風呂場の天井にある照明によってキラリと光っている。
h「、笑、イッちゃったw? 」
『…//だって、triの指、好きだから…仕方ないじゃないですか!』
荒い呼吸を隠すように口元を必死に抑え、気持ちをさらけ出すakr。本当に可愛くて僅かに残った理性をどうするつもりなんだ。
不器用に、かすかに、腰を動かしているところも可愛くて、挿れたいけど、sr夫とかkntに、おこられるよなぁ…
k「ちょっとー?遅くなーい?さびしいんですケドォー?? 」
不意にドアがノックされ、甘い空気がそこら辺に吹き飛んでいく。
h「わりぃわりぃ、すぐ出るわ!」
、って、解かしてただけで笑ってなかったわ。
h「んじゃ、早く終わらせるな、立ってんのもきついやろ」
アナを片手で拡げてソコからお湯を入れる。だんだんakrのお腹がポコっとなってくるから後ろからゆっくり押すのを繰り返す。
『、〜ーーーっ、ぁ”//』
繰り返して透明になったのを見て、よーしおわったと声をかけようとakrの方を見たら、肩も真っ赤にさせてぽやぽやとしていた。、ほんとずるいてぇ…
こんな美味しそうな林檎にかぶりつくことすら出来ないなんて
sr夫、早く帰ってこーい!!!
久しぶりに書いたので下手くそですね。
ちなみに入試の国語は自己採点でどの教科よりも低かったです。私の強みどこに行ったんでしょうか。(受かりました)