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俺は最近行為に飽きてきた。リトくんは気持ちよさそうだからまだいいけど、少し違うのをしてみたい。例えば首を絞められたり、とか…?正直リトくんが居なくてムラムラした時は一人でA〇を見ている。それで首を絞められてるのを見たことがある。それを見た時とてもしたくなった。でもどうやって誘おう。
そして、その時がやってきた。
rt「テツ、痛くない?」
tt「ぅん、気持ちいよ、リトくんッ、」
そう言うとまたリトくんの大きいので奥を突いてくる。
tt「ぁ゛ッ、あぁ゛ッ、♡♡」
rt「テツかわいい、」
彼の柔らかい唇と口付けする。息が上手くできなくて少し苦しいが、リトくんの舌が上顎、歯列となぞってとても気持ちい。
tt「…リトく、ッ、首絞めて、゛? 」
俺はリトくんの腕を自分の首に持っていきそう言った。するとリトくんはとても顔を赤らめて口角がニチャアと上がっていた。
rt「テツのえっち、♡」
tt「かは゛ッ、ぅう゛、ッ♡♡♡」
ギュウウウッ
tt「きもち、゛ッ、♡♡りとく゛ッ、好きぃ゛」
リトくんは黙ったまま俺の首を絞め、腰を動かしてくる。
tt「ぁ、゛あッ、♡♡ぅ゛うッ、♡♡」
tt「リトく゛ッ、好きだよぉ、゛ッ?もっと゛ッ、!!」
rt「ッ、♡」
ギュウウッッ
tt「ぁあ゛ッ、ぁあああ゛♡♡♡ぃき゛できな゛ッ、いのきもちぃ゛ッ、!!」
rt「テツ、イキすぎてtntn機能してないねぇ笑」
tt「んぅ゛ッ、、!!!♡♡」
パンッパンッパンッパンッッッッ!!!
tt「ぁへ゛ッ、♡♡♡ぃく゛ッいくぅ゛♡」
ビュルルビュッ
tt「はぁ゛ッはぁ、」
tt「リトくん、好き。気持ちかった、」
rt「…よかった笑」
tt「ちょ、゛なんでまたたってんの?!!」
🐺
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