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〜
文化祭当日
高橋「鳴海〜どこ行くんだよー」
鳴「帰る」
高橋「保科くんのやつ見ないのか〜?」
鳴「誰が彼女と知らんやつがキスしてるところみるんだよ」
高橋「お前」
鳴「は?」
高橋「お前が保科くんのやつをみるから、お前」
鳴「だから、見ないぞ?」
保一「鳴海くん、俺は鳴海くんが宗四郎とキスしてるところめっちゃ見てきてるから大丈夫やで(泣」
鳴「お前は違う」
高橋「ほら!始まるから行くぞ!」
〜
保「、、、」
保「いや、何でやぁぁぁ!!!???」
保「僕、王子役やんな?!」
田中「うん、」
保「何で、何で!白雪姫の衣装なん!?」
田中「あぁ、王子と言う名の白雪姫らしいよ」
保「はぁ!?」
嘘。本当はA美が、先生に宗がめっちゃ女子っぽいからって宗を白雪姫役にした。もちろんそれは全員賛成。で、俺が、王子役。宗のこと好きだったけど、鳴海先輩に先越されちゃってキスとかできないじゃん!。だ。か。ら!。王子役なって、キスをするのである!!!。
保「てか、何でお前が王子役やねん!」
保「もうええわ!」
保「白雪姫役やってやるわ!」
田中「おぉ。真面目だねぇ〜」
保「白雪姫居らんかったら困るやろ?」
田中「そだねー」
〜演技開始〜
最後の方まで飛ばします
魔女「この林檎をどうぞ。」
保「あ、ありがとうございます」
魔女が去る
保「なんて美味しそうな林檎」
林檎を食べる
〜
鳴「おい。」
高橋「何?」
鳴「何で保科が白雪姫役なんだ?」
高橋「知らん」
いや。可愛い!?。やば!。理性が、、、。保て保て保て保て保て保て保て保て!!
〜
白雪姫が倒れる
小人A「白雪姫!?」
小人たちが寄ってくる
王子がやって来る
田中「姫?!」
キスをする
〜
鳴「おい。まて、まてまてまて。」
鳴「やめろやめろ」
〜
ちゅ
保「ピク」
くちゅ
れろ
保「ん、///」
〜
鳴「おい。」
鳴「Dキスはおかしいだろ!」
高橋「止まれ止まれ」
〜
ぐちゅ
ぬち
ちゅ
保「ふ、、、///はっ、///」
ぷは
保「ふー///はぅ///」
白雪姫が起きる
し、白雪姫は王子とのキスでめを覚ましたとさめでたしめでたし
〜
鳴「おい。保科」
保「は、はい、?」
鳴「王子役の奴何処に居る」
あ、これ怒っとる、、、
保「あ、あ、あ、あ、あっちで、で、でで、です。」
〜
鳴「お前。王子役の奴か?」
田中「はい。」
鳴「Dキス、、、」
田中「台本通りです。」
鳴「嘘つけ。」
〜意味ない言い争い〜
鳴「もういい」
〜〜
鳴「保科。」
保「はい、?」
鳴「今日。ボクん家な」
保「は、はい。」