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もしも、銀時が甘味を食べなくなったら、理由はあるのか?気になりますよね、今日はそんなもしもです
新八視点
最近銀さんが甘味を食べなくなった
神楽「銀ちゃん酢昆布買ってアル!」
銀時「はいはい」
新八「銀さん、桂さんから貰ったまんじゅう食べないんですか?」
銀時「あー、、いらね、神楽食べる?」
神楽「食べるアル!」
ほら、桂さんから貰った甘味も食べない、何ででしょう?
お登勢さんに聞いてみるか、、
新八「お登勢さん、お登勢さん」
お登勢「なんだい?」
新八「銀さんが甘味食べなくなったんです、なんでか知ってます?」
お登勢「さぁね、でも甘味食べる人ってのは愛情不足が大抵」
新八「愛情不足?」
お登勢「子供の頃に愛情が足りないと大人になってから甘味に走るのが大抵さぁね」
新八「なるほど」
つまり、銀さんは僕と神楽ちゃんの愛情をたっぷり受け取って甘味要らすになったってこと?なんか嬉しいなぁ
では、次は後日談で!また!
一言「やべぇ、あとちぃっとで誕生日だ!楽しみぃぐへへby作者」
坂田銀にゃん
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コメント
2件
好き
読み終えました!「銀時が甘味を食べなくなった」っていう『もしも』、すごく新鮮でした。新八が「僕と神楽の愛情で足りたのかな」って自己解決するところ、ほっこりしましたね。お登勢さんの「愛情不足説」もなんか銀魂っぽくて好きです。甘味が愛情のバロメーターになる発想、面白かったです!