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星螺💫
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るあ . 🍵
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1件
読み終えた! いやあ…性癖全開の濃密な1話やったね。人外のzmが姿見えへんからこその支配感がめっちゃ効いてるし、shpの抵抗から堕ちていく心理描写が生々しくて刺さったわ。方言使ってるのもキャラの個性出ててよかった。ただ、R-18要素が強いから、そういうの大丈夫な人向けって感じやな。続きも気になる!
性癖詰めた物語書いていきますね
mzybからzm×shpです
zmさんって人外なんで身体見えないじゃないですか?それを活かしてえっつィさせたいなと思いまして…
あと顔ボーリング玉じゃなくて普通に身体みたいに透明になってます、すんません。
⚠カプで問題がある方は🔙してください
地雷等が多い方はこの物語をオススメしません。
ここから先は自己責任でお願いします
shp_side
わいはただただ飯買いに道歩いとっただけやのになんか気づいたら薄暗い空間で鎖に繋がれとるわ、首輪は付けられとるわでどうしようか困ってます
とりあえず脱出する方法見つけ出さなあかんねんけど…
「まじでここどこなん…」
『あっ起きたー?』
「…誰?何も見えへんのに声だけはするんやけど」
『あー、僕が人外やからね。ただの人間には見えへんよ』
「はぁ…。とりあえずここから出してくれませんかね?」
『えー、嫌や。せっかくshpのこと見つけたんやで?やのに逃がすのはもったいないわ』
「は?何で名前知ってッ…」ボソッ
「まぁええです。自分で出ますから」
『出れるもんなら出てみ。どうせ無理やからな笑』
「くッ…なんで外れへんねん。ケータイもないし大先生とかに相談もできへん…」
『あー…大先生とかいうやつ僕が殺ったからねぇ笑』
「は…?」
待って待って、意味わからへん。大先生が?殺された?んな馬鹿な…あの大先生やで?てか此奴何なん…名前も分からへんし姿も見えへんし…
『まっ、shpの近くに居るやつは大体殺したで?shpの近くに居ってええのは僕だけやからねぇ。』
「ッ…あんた誰ですか。いい加減姿出したらどうですか…」
『あっそうか…申し遅れたね。僕はzm言うんよ。身体はいつもしとる今手袋と靴と服着てへんからね。』
『僕が身体出すのはまだええから、んじゃ、shp。楽しんでな?笑』カチッ
「…何言ってッ!?」
何やこの感覚。電流が流れるような、痺れるッ…
しかもzmって言うやつ…ローター入れたな
最悪や、気持ち悪い
「ん゙ッ//」
気持ち悪い、気持ち悪いはずやのに
ローター如きで感じてるわいが居るのが嫌や
「ぁ゙ッ//やめッ、ぉ゙ぃ゙zm”ッとめッて//」
『んはッ笑 感じながら僕の名前呼んでくれてんの?かわええなぁ笑』
『しかも媚薬大量に飲ませとるから最初ビリッて来たやろ?笑』
「媚薬ッ!!通りで身体が熱かったんかよッ!! //
とにかくはよ外せッ//」
『やだ〜笑』サワッ
「ひぁッ///さわッんな//」
『んふ笑 やっぱ媚薬すごいんやなー、効果出んの早いわ笑』ツゥーッ
「見えへんからッ//どっから触っとんのか分からへんッ//」
『見えんなー?まぁこれが人外のメリットやわ笑』
『しかもshp、ここガンガンに勃ってんで?笑
そんな興奮しとったんやぁ笑』ニチャッ
「言うなッ//」
『はぁshp、僕頑張って耐えてたからもうええか?
まぁ拒否権なんかないけどな笑』
ズチュッ
水音とともに汚い喘ぎ声が静かな部屋に響く
その音がわいの興奮の元となり、誤って精液を出してしまう
「ぁ゙ぁ゙ッ//」ビュッ
『あーあ、イってええって言ってへんのに出したらあかんやん…これはお仕置きが必要やんな?笑』
「やだッ嫌やッ///」
『ちょっと興奮しとるんとちゃう?笑』
「してへんッ//」
『認めへんのや…躾がなってへんなぁ。』
「何それッ」
『これ?ローションやけど』
「やだッローションは嫌ッ//」
『それを耐えれるようにせなあかんよ笑
あとこれは”お仕置き”やからな?笑』
「最悪ッ…」
『早速始めようか』ペチャッ
zmが見えへんからローションが浮いとるように見える。それが何よりもエロく思ってしまって、
性欲を求めてしまってる…
「ん゙ッ//やめッ///」
『ハハハッ笑
身体は素直やでー?笑、淫乱やなぁ』
「淫乱ッちゃうしッ//」
『ならなんでこんなに正直何やろ…笑』
「ッ…//」
『あれぇ?喋れんなってますよお兄さん?笑』
「待ってッ///」
『待たへんって言ったやろ?』
うるさい口を塞ぐかのように此奴は深い口付けをしてきた
「んぁッ//」
『んッ…』
「はぅッふぁ゙ッ」
誰も居らへん、居らへんはずやのにッ!!
口にはちゃんと舌が入った感覚があるッ
トントンッ!
『ぷはッ…』
「はッ…はぁッ♡」
『キスだけでこんなトロトロになるんやねぇ笑』
「耳元でッ言うなぁッ//」
『ふぅーん?笑
耳元弱いんやねぇ…いい情報やわ♡』
やばいッむずむずする…はよ入挿れてほしい
けど、此奴にはッ………
「ぁ゙ぁ゙ッもうッ!!はよ動けッ//」
『ぇ!!shp、堕ちたん!?』
「ちゃうわッ!!……腹がむずむずすんねんッ//」ボソッ
zm_side
「耳元でッ言うなぁッ//」
『ふぅーん?笑
耳元弱いんやねぇ…いい情報やわ♡』
shpは耳元弱いんや笑
かわええやつやなぁ…あ゛ーはよ堕ちんかな
はよ僕の、僕だけのもんにしたいねんけど
「ぁ゙ぁ゙ッもうッ!!はよ動けッ//」
『ぇ!!shp、堕ちたん!?』
「ちゃうわッ!!…腹がむずむずすんねんッ//」ボソッ
僕にはちゃんと聞こえた。
shpが自分から要求したことを…
ブチッ
『…お前どうなっても知らんからな』
「ちょ、まッ゛!?!?///」
バチュッドチュッ
「ッ゛〜〜〜!!♡」
『声抑えんな」
「やばッ゛ほんとにッあかん゙ッ///♡」
『あ?お前が言ったやろ?腹がむずむずするって』
「それはだってッ゛」
ドチュッドチュッ
「ぁ゙ぁ゙ッん゙ぐッ♡まじでッ壊れ゛てまう゛///」
『壊れろよ、俺が責任持って快楽に陥らせるから♡』
「ゃ゛ッイ゛ぐッ♡///」ビュクッ
『もっと出せるよなぁ?
お前が雌になるまでヤったるから笑』
「雌になんかッな゛らん゙しッ゛///♡」
『ほーん?その自信もうすぐになくなるんちゃう?』
「もぅ゙出ん゙ッ///♡」ピュル
『ならもっと奥突けば出てくるかなッ!! 』
グポッ
「ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ッ〜〜〜///♡」ビュルルルルル
『あれ?まだいっぱい出るやん♡
なんでやろーな?気持ちいとこ入挿ったんかなぁ?』
「ッ!!言わせん゙なッ///♡」
『そんな反抗しちゃってええん?
あ、まだ余裕なんか!!なら俺がイくまで着いてこれるよな?』
「も゛ぅ゙む゛りッ///♡」
『いけるいける
shpくーん?ここにリボン付けようか!!』
「くんづけッやめろッ///♡」ピュッ
『んふ笑、ちょっとイっとるやん』
………
『はいッ!!これでこっちからはイけんなったな』
「嫌ッほどけッ///♡」
『ぇーでも一向に雌になってくれへんから…
しゃーないやん?♡』
「はぁッもぅ゙無理やッ///♡」
グポッググッ
「ぉ゙ぁ゙ッ///むりぃッ///♡」
『無理ちゃうよ?♡』
「やッぁ゙ぁ゙ッ///変なッん゙ッくるぅ゙ッ////♡」プシャッ
『あ〜♡shp潮出てるやん!!完全な雌やなぁ♡』
『俺だけの雌になって俺だけの所有物になって俺だけの彼女になればええんよ?』
「…ッ♡zmさんのッzmさんだけのわいですッ♡いっぱい可愛がってください♡///」
『完全に堕ちたなぁ?♡ありがと♡』ナデナデ
「んぅッ///♡zmさんだいすきですよッ///♡」チュッ
完
変に終わりましたね
約3300文字、お疲れさまでした
長くなってすみませんね🙏🏻
また癖のある物語書くと思うんで♡と💬待ってまーす