テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
301
トイレ
🐰 「 あ ~ 、もぉ …、」
やっ ちゃっ た
あんな 顔 させたかったわけ じゃ なかったのに 、。
だから って 、
俺の前 以外で 笑うな ? 俺 以外 みるな ?
🐰 「 そんな 、くそみたいなこと言えるか 」
ハナ は どうしたら 、分かってくれる 、?
🐿️ 「 りの、ひょん ?だいじょうぶ ? 」
いつの間にか 入ってきてた みたい 、
🐿️ 「 みんな 、心配してるよ 、いえな も 、ヒョンジナ も… 、」
ヒョンジナの名前を聞いたとき 、ぼく の なにかが きれた
🐰 「 …あのさぁ ? 」
🐰 「 ヒョンジナ ヒョンジナ 、うるさい 」
🐿️ 「 … へ、?」
🐰 「 ハナ は、僕 ぼくの名前だけ 呼んでればいーの 」
🐰 「 他の人の名前 なんか 、聞きたくもない 」
🐿️ 「 で 、でも なかよし だから 、」
🐰 「 ハナ は 、だれのもの だっけ? 」( 首 絞 )
🐿️ 「 ぁ゛ッ 、くるし 、ッ 、ひょ 、んッ 、?」( 涙 目 )
🐰 「 ヒョン 、って… 名前 は ? ハナ は、だれの もの ? 」( 強 絞 )
🐿️ 「ぁ゛、り の 、ひょ 、っ 、の 、でしゅッ ♡ ぁ゛ぐ ♡ 」( 涙 目 )( 白 目 )
🐰 「 よく できました ♡」( 手 離 )
🐰 「 首 絞められて 白目 剥いちゃって…♡ しかも ここ 、感じてるんだ 、?笑 」
🐿️ 「 はぁっ 、はぁ 、ちが 、ぅ ♡ 」
🐰 「 違わないでしょ ♡ この変態…♡ 」
ハナ の あそこを ズボンと下着 脱がして 触ってあげたら 、ぐちょぐちょに 濡れていく
🐿️ 「 ひょ、んっ♡ あんでぇっ、! ♡ そんなとこ っ 、触んなぁっ♡♡ 」
口とは対照的に 腰びくびく させてて かわ いい
🐰 「 ハナ の 『 あんで 』は 、『 もっとしてください 』って意味 だもんね♡ 」
🐰 「 ほんとは どうして ほしいの ?♡ 」
これ ぼく の 大好きな やりかた
主導権 を ハナ に 握らせる
🐿️ 「 ~ ッ 、…りの 、ひょんの 、おっきい ソレ 、ぼく に いれて ほしぃ゛ッッ !?!?♡」
🐰 「 みあね ~ ♡ かわいくて 我慢 できなかった ♡ 」
🐰 「 あはっ、ハナ 腰 細いし 薄いから 、ぼく の形 見え見え だね っ♡ 」
ぼくの 形が 浮き出てる 下腹部 を 、ぐっ と 押してやると、ハナ の 肩が跳ねる
ちなみに いま 立ちバック だから 、まぁまぁ奥 まで入ってる
🐰 「 のむきようぉ ~ ♡ 」
🐿️ 「 もぉ、はやくっ 、うごいてよぉっ ♡ 」
🐰 「 お望みのままに…っ♡ 」
ドチュンッッッバチュッバチュッドチュドチュッッッッ
🐿️ 「 ぁあぁッッ♡ もっとっ♡ おぐっほしぃッッッ♡」
🐰 「 明日、ライブだよ?大丈夫なの? 笑 」
🐿️ 「 いぃッ♡ ほしぃッの♡♡ 」
勝手に腰動かしちゃってるの かわい すぎる
もう どうなっても しーらない ㅎ
ゴチュッゴチュッゴチュッグリュグリュズポズポジュプッ
🐿️ 「 んひぃ゛ぃッッッ♡♡そこッ 、ぐりぐり 、好きぃッ♡ 」( 白 目 )( 涎 垂 )
🐿️ 「 イっひゃぅ♡ イぐっっ♡♡ 」
ビュルルルルルルルルルップシャァァァァッ
イっちゃった しお まで ふいてる
イくときに しめつけ られて 、ぼく も イき そう
🐰 「 っ、…!」
ビュルルルッ
あぶな
ぎりぎり 、外に 出した
って 、 ハナ 、ここで寝かけてる
服着て 、 ハナ にも 服着せて 、
おぶってって あげよ
🐰 「 よいしょ 」
みんなのところに 着く 直前
🐿️ 「 りのひょん も 、ぼく いがい 見ないでくださいねっ ?♡ 」
なんて 耳もとで ささやく もんだから
ほんと ずるい
すき
以上!!
終わり方が分からん!!!