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第6話 天然ちゃん
・センシティブ注意ですわよぉんっ(?)
・涼ちゃん受けですのぉっ(?)
・苦手な方はUターンなさりなさいっ(?)
お嬢様口調で調子乗りました((((
では、本編どうぞ~
ーーーwakai sideーーー
ある日、楽屋に居ると涼ちゃんが相談があると言ってきた
rぁ、あのさっ… めっちゃ言いにくいんだけど…//
頬を赤らめてしゃべっている そんな恥ずかしいこと相談するの…?
wん、なになに、
rそ、の… 最近、下が、むずむずして…////
下? あぁぁ、そのことね
wぇ、?下って、ちんk…
rわわわわっ…、///! 言っちゃダメ…、///
へぇ、むずむずする、ねぇ…
もしかして…? いや、この歳ではさすがにないか
wぁのさ、涼ちゃんてオナったことある…?
rおなる…?
は、…?まじかよ純粋無垢にもほどがあるぜ
wへ、シコったことないの… まじかよおいおい…
涼ちゃんを汚すことになるのかっ… この天使をっ…!(?)
ん~、ゆっくり教えるのも恥ずかしいしなぁ
と、僕は少し強行突破と言ったところだろうか、作戦に出た
wあのね、涼ちゃん、 怖がらないでね、引かないでね
w嫌なことあったら殴っていいからね
rぇ、…? 殴らないけど…、
wじゃ、失礼…
俺はずる、と涼ちゃんのズボンを脱がした
rは、あっ”…?!?!///
wまずは下着の上からだね
進めようとする俺と、混乱で口をぱくぱくさせている涼ちゃん
優しく、下着の上から触り始める
すり、すり、
rん、ひゅっ…、♡? ぅ、…?♡
ぉ、初めてのわりに感じてるじゃん
wここ、擦ると、気持ちよくなるんだよ
w手、輪っかにして、こう、上下に…
試しに一度してみると
しゅこ、しゅこ、しゅ、しゅっ…、♡
rぁ、”んっ、…、 ぅ、♡
rっ…?!///
w声、かわいいね、笑
rっゃ、だ 声出ちゃう、っ…、
w自分で、やってみる?
rぇ、できるかな、…、//?
wできるよ、気持ちよくなりたいんでしょ、?笑
rぅ、…
涼ちゃん、先っぽから汁垂れてるんだもん笑 バレバレ~
興奮しすぎ、自分でできるかな
rこ、ぅ…やって、…、
しゅ、しゅこ、しゅこ…、♡
ぎこちなく、涼ちゃんの手が上下に動く
rぁ、”んっ、… ぅ、♡
涼ちゃんは早速腰が動いている
w(ぇろ…)
rはぁ、っ、 は、ふっ”、…、♡
あ~、やばい、俺も目に毒だわ
勃ちそう、というか勃ってるわ
rゃ、もらし、ちゃうっ…、?♡
wぁ~それはね、?イクっていうの
説明している間も涼ちゃんは手を止めない
何なら速めている
ちゅこちゅこっ、…、♡”
rは、ぁっ”、♡ イク、 ぃく、っ”…、♡
涼ちゃんはびくん、と震えてイった
初めての感覚に驚いているようだ
rふ、ぅ…、ふぅ、…、♡?
wきもちよかった?
wこれを、定期的にやるんだよ
rぅ、んっ”…、
天然涼ちゃんは若井の手によって
淫乱涼ちゃんになってしまったとかっ…??????
没でございますっ…涙
リクエスト答えられるように頑張りますねっ
あとねっ! あしたスマホデビューだぁいっ
遅めの笑 スマホ楽しみぃ
以上ひっぴでした~
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