テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
『前回』
凛空:「え?当たり前じゃん。だって僕達『お父さんとよっちゃんの子供だよ?』」
潔&凛:「「、、、、、、、、、、、、、はああああああああああああああ!!!!!!????????」」
一颯:「うるせえ、、」
⚠下手注意!
キャラ崩壊?口調マイゴー
えっ、、こいつらが俺と凛の息子っっ!????
ど、どういうことだ、俺は男だし凛も男、、、だよな?あれ、
潔:「、、、、実は凛が女、、、でした?」
凛:「あ?クソイサギ。てめえの頭の悪さはよぉく分かった。、、、言い残すことはあるか?(ピキピキッ)」
(一颯を掴んでいない方の手で潔の🌱を掴む)
一颯:「っっ、、いい加減離せよっ!(ブンブンっっ)」
いや、さすがいに無いか。凛が女なんてこと。俺より身長あってこんな口悪い女の子見たことないしな。。うん。
いや、逆にこんな女子いたら泣くわ、、俺、。
でもだったらどういうことだ、、、、?
凛:「、、チッ、おい。不法侵入ホラ吹き共。早く出ていけ。ここはお前らがいていい場所じゃねえんだよ。」
潔:「ちょっ、、、、凛そんないいかたないだr、、」
一颯「俺等だって来たくてきたわけじゃねえし。そもそもどこだよここ。」
キョロキョロして見ている。
凛空:「、、すみません、ここってどこですか、、、?僕達早く戻らないと練習に間に合わなくなっちゃう、」
時計を気にしているようだが
練習ってやっぱサッカーだよな。ユニフォームみたいなの着てるし。にしてもこれ、どこのチームのだろう、見たことないな。
潔:「二人もサッカーやってるのか?そのユニフォームはどこの、、、」
一颯:「?ブルーロックだけど?」
ユニフォームの胸元にはバッチリあのマークが、、、
潔:「え?ま、、、まじだ、、これ俺らのトレーナーに付いてんのとおんなじマーク、、」
凛:「、、未来でもまだやってんのか?この監禁プログラム。」
確かに、、俺等で終わりかと思ったけど続いてるんだな、、
凛空:「僕達かなり強いんですよ?まあ、兄さんよりも強い自信はありますが(にこっ)」
一颯:「あ゙?愚弟の存在でよく言うなおい。(ピキピキッ)」
うわっ、、兄弟喧嘩か、、?てかすっごい凛そっくりだな、、さすがお父さんってところか。(?)
力尽きました、、、、てか、まじで最近更新してなさすぎてまずい。
テストの結果が悲惨すぎて、、ね。
誰かぼくのテスト代わりに受けて、、、、、
ではまたッ