テラーノベル
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若井side
あれからの事__
f「若井君~」
w「、……」逃
ピコンッ____
w「、?」
LINE
____________
彼女
〈今時間あるかな
うん大丈夫丁度あるよ〉
〈〇〇来て
〇〇ね分かった〉
______________
w「ナイスタイミング、!」
w「はーっ、はぁ、……」
彼女「あ、来た、」
w「で、どーしたの、……?」
彼女「えっとね、これ、見て欲しくて、」
w「ん、?」
見せられたのは写真で、その写真には
俺と、少し髪が長い女性、?みたいな人が写ってた
w「これ、が、どうしたの?」
彼女「いや、浮気、かなって、……笑」
w「えっ、いや、俺、違う、」
彼女「いや、そう思いたいけど、」
?「若井君~~~~!」手振
w「んぇっ、?誰、」
彼女「あの人、この写真と似てる、」
彼女「やっぱり……そうなんだ、……
w「違うんだって!誤解なんだよ、!」
?「あっすいませーん、……
f「この人の彼女です」
w「……はぁ、!?お前っ、!」
彼女「そうなんだ、……」
w「いや違う!この人先生!しかも男!!」
f「えー若井君シてくれたのにー、嘘なの、?」
彼女「えっ、し、た……?」
w「違っ、信じろ!なんも無いんだよ!」
彼女「私じゃ満たせなかったんだね、泣」
彼女「さよならっ、!泣」走去
w「ぁっ、待てっ……!
ガシッ腕掴
f「もういいでしょ若井君?」
f「これからは僕でいい」
f「家、行こ?」
w「何にも分からねぇくせに、!」
f「いいから、おいで?」
w「……、」
f「大丈夫?」
w「……大丈夫な訳、」
ギュッ
f「大丈夫だよ、僕で満たされればいい」
w「ん”っ、泣」
先生の胸の中は、何故か安心してしまった
f「遠慮しなくていいんだよ、」背中撫
w「……うん、泣」
f「若井君はいい人だから」
w「……ありがとう、」
f「僕がずっと支えてあげるから。安心して」
w「ん、……ちょっ、先生、?」
f「…何もないよ若井君は身を任せて。」
くちゅっ
w「ぁっ、/……先生っ、!」
ぐちゅぐちゅっ♡
w「先生っ、も、浮気ですよっ、/♡」
f「っ、いーの、」
ドサッ押倒
w「ちょっ、乱暴っ、!」
ヌプッ挿入
w「あっ/……ぅ”ッ、/」
f「全部、忘れちゃお、?」
バチュンッ♡♡!
w「あぁ”ッ、ぉ”ッ〜〜ーー//?!♡」
パンッパンッパンッ
w「まっ、カヒュッ、せんせぇっ”//」
f「もっと名前呼んで、?」
ごりゅっごりゅ ♡
w「ん”っ、りょうかぁッ//泣」
f「っ、かわいいね、ひろと」
w「ぁ”っ、//」ビクビクッ
f「笑、僕達度合い超えすぎちゃったね、」
パンッパンッ パチュッ ♡
w「んぁ”ッ、/……泣」
f「大丈夫、大丈夫だから」
ビュルルルルルルル
w「あっ、ふぁ”ッッ//!?♡」
f「んっ、はぁ、……ごめんね、好きだよ、?」
w「大、丈夫ッ、俺もっ、……/笑」
end
うわぁ、つくらなすぎて書き方を忘れているかも
くそぉおおおお
コメント
2件
りょつぱ大好きになっちゃった〜! 滉斗呼びいいな...