テラーノベル
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産むと言う事を京夜に伝えるべく2人で保健室へ向かう。
ガラガラ
「京夜」
「お まっすー だのっちと話せたの?」
「あぁ」
「でどうするの 産むか産まないか」
「俺たちは産みたいと思ってる。」
「そっか なら俺も全力で協力するよ !」
「…感謝する」
「おぉ… まっすーがお礼を言った…」
「あ? お礼ぐらいする」
「今まで全然だったのに ~」
「チッ」
「ゔッ」
「まっすー !? 大丈夫 !?」
「真澄、!」
「ほらここに吐いて… 」
「ゔッ おッぇ、 ゲホゴホッ 」
「ん” う、ぇッ」
「どう落ちついた?」
「ッ あぁ、 」
「とりあえずベッドで寝ときな」
「真澄… 大丈夫か?」
「あぁ、 マシになってきた…」
「何か必要な物があったら言ってくれ」
「今は特に欲しいものないな、」
「そうか…」
「俺は寝る」
「あぁ、 了解だ」
月日は流れ 産む時期になった
「ふッ ぅ゙」
「真澄…がんばれ、!」
「まっすー 頭見えてきたよ」
「ぁ”ッ ぃ゙」
「ふ ~~~」
病院に元気な産声が鳴りひびく。
「まっすー ! 生まれたよ 、!」
「真澄に似てかわいいぞ」
「はッ そうだな…」
適当でごめんなさい !
これにて 終わりになります
ありがとうございました ✨️!
コメント
2件
素晴らしい!ていうか、ちゃんと生まれたんですね!良かったです!!

おっほ‼️いいっすね‼️結構…好き‼️ 好き超えて大好き超えて宇宙の果てまで大好きっすもう!! え、ほんとに神なれるのでなって欲しいぐらい‼️この人が神だと全人類幸せ‼️