テラーノベル
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主『ねねエリオット~』
エリオット「急にテレパシー使ってくんな 」
主「まどマギの悪魔ほむほむのフギャー買った~☆」(フィギュア)
エリオット「さすがオタクだな」
╴╴╴╴本編キタ━(゚∀゚)━!╴╴╴╴
部屋にて
ツータイム「きゅうべ…!キュウベえ!!!オボボボボ…!」
キュウベえ(ぐーすかぴーすか)
ツータイム「おま、…!!僕の顔のオボボボボ…上で寝るなあ”…!!!」
キュウベえ(ぐーすかぴーすか)
ツータイム「あーもうー!!!」(無理やりどかす)
キュウベえ「ちょっと…僕のベッドからどかさないでよ…」
ツータイム「アホか!死ぬわ!!」
コンコンココンコンコンココン(?)
ツータイム「…ん?」
ドアが開きました。
顔を覗かせたのはしぇどでした。
しぇど「なぁ…ツータイム、起きてるか?」
ツータイム「あ、うん、起きてるよ?」
するとしぇどはベッドにちょこんと腰を下ろしました
しぇど「願い事…決まったか?」
ツータイム「ううん…なんも」
キュウベえ「…僕の目の前で話さないでくれる?それ、」
二人「あ、ごめん」
ツータイム「と言うか、今日は見習い魔女としての訓練1回目じゃない?」(??)
しぇど「あ、そうだ…準備しないと!!」
╴╴╴╴外にて╴╴╴╴
ツータイム「トラプトさんまだかなぁ」
トラプト『ここだ。』
しぇど「わ!?」
辺りを見回すとファミレスの前にたってるトラプトさんを見つけました。
トラプト『こっちで話すぞ。』
二人『はーい!』
╴╴╴╴ファミレスにて╴╴╴╴
ツータイムは可愛いパンケーキ。しぇどはチキン()トラプトはカルピス()だけでした。ツータイムに関しては食べたいです。(???)
トラプト「そーいや、何か準備してんのか? 」
しぇど「おう!俺は何かあった時用の突っ張り棒!!」
ツータイム「その、ぼ、僕は…魔法少年の…衣装のイラスト…」(恥ずかしげに)
トラプト「は、イラストか、見せろ。」(ペラペラ)
トラプト「…過去絵だけは見なかった事にする…」(どんな絵だったんだろうね)
ツータイム「:-(」
╴╴╴╴しばらくして╴╴╴╴
トラプト「よし、もういいか?行くぞ」
二人「はーい!」
しぇど「と言うかトラプトさん、どうやって怪物を探すんー? 」
トラプト「簡単だ。まず、」(ポケットからソウルジェムを取り出す)
トラプト「んで、こう言う障害事件とか、事故とか多い場所行って…」
トラプト「んで、自殺に向いてそうな所とか、病院とか、…」
なんかそこら辺の店の裏側につきます。そしたらトラプトさんが足を止めたました。
トラプト「あ、魔力エグい…近いな…」
しぇど「まじで!?おおお!どんな奴なんだ!?」
トラプト「…あ、あれ」(店の隣のマンションの屋上を指差す)
トラプトさんが指差した所を見ると…
ツータイム「あ、あれは、!?」
多分同時でしょうね、OL風の人が落ちて来ました。可愛いですね(ごめんなちゃい)
ツータイム「わ、わぁぁぁぁ!?」
╴╴╴╴完╴╴╴╴
主「眠い 」
エリオット「永眠しろ」
主「ぴえん」
エリオット(拳銃)
主「失礼しました~♪」
ぱぁん
コメント
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ガチのモンスターエリオット、