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はいforsakenのゲス6とヌーブですね
今回小説書くのは初めてですね…暖かく見てくだせぇ….
主は最近ゲス6とヌーブのペアにハマってます!(聞いてねぇよ)
エッだけど行ける方はどうぞ見てください
noob「や…やあゲスト….久しぶりだね…?」
ゲスト「noob!!!ここに居たのか..!最近会えてなくて寂しかったぞ..!」
noob「ご…ごめん…最近ちょっと忙しくて….」
ゲスト「忙しいなら仕方ないね….じゃあ今こうやって会ってるから俺の家に遊びに来てよ..!!」
noob「え..?いいの?こ..こんな僕がゲストの家に行って….」
ゲスト「良いんだ俺ら友達だろ??」
noob「じ..じゃあお言葉に甘えて….行くね..!」
(ゲストの家に到着する)
noob「わ…わあここがゲストの家..?凄く..でかい..」
ゲスト「へへ….デカいだろ..!!!さあさあ遠慮せず入って!!」
noob「えっとここってゲストの部屋..?」
ゲスト「ほらほら..!入って入って!!」
noob「ゲストの部屋…広いね..!」
ゲスト「ほらほらベットに….来て..??」
noob「べ…ベット…!?!?」
ゲスト「ほら…早く来て….」
noob「わ…分かったよ….」
noob「き…来たよ…?」
ゲスト「ほら乗って….」
(ゲストはベットの上に乗ったnoobをすぐに押し倒した…)
noob「ゲ….ゲスト…!?!?なんで押し倒すの…!?」
ゲスト「すまん….もうこれ以上は…我慢出来ないんだ…..」
(そう言ってゲストはnoobの服を脱がせた)
noob「ゲ…ゲスト..!?なんで服を……///」
ゲスト「すまんなnoob….」
ブチュッ……
noob「ウアッ…!?!?/////♡」
noob「ゲス…..///ト…..!!///♡♡」
ピチュ…….
noob「な”ん”…..で…///ゲス…トは…..無言….な”の”….!!/////♡♡」
noob「アゥッ….!?!?/////♡♡」
ゲスト「おや…??noobはここが敏感なんだね…???」
(ゲストはわざとnoobの敏感な所をやり続ける….)
noob「ゲス…..ト..!!!お”ね”…..がい”…..ぞご…..ば….や”め”…..で……///////♡♡」
ゲスト「それは無理だ…..そんなこと言われたらもっとやりたくなるだろ???」
noob「アッ’….!!!////♡♡….げ”す”と”…!!と”も”た”ち”でし”ょ”….!?!?や”め”て”よ”…!!!/////♡♡」
ゲスト「そうだな….確かに友達だ…..だからと言ってこれを止める理由なんて無い….俺はnoobが気絶するまでやり続けるぞ…..」
noob「ど”う”し”て”….!!!!そ”ん”な”こ”と”す”る”の”…..!!!//////♡♡」
ゲスト「なんでこんなことをするかって…..?noobの姿を見ると…..我慢出来なくなるんだ…..」
ゲスト「noob….聞こえるか…??….」
ゲスト「ああ……これは気絶してる…ちょっと休憩させた方がいいな…..でもまだ始まったばっかだけどね……」
はいどうでしたか一応初めて書きますね…..(てか初めてでこれはやばいだろ)
(まぁリア友にリクエストされて作っただけだけど…)
多分続きも書きます(「多分」これ大事)
コメント
4件
ぐへッ致命傷ッ…(でも続き読みたいから生き返る)
コメント失礼… フォーサケンの話ならゲスト666は確かシクサーって名前と呼ばれ方でしたわよ
フッぼすたいむとまふぃをきたいしておくよ