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急にBL書きたくなった
🌈🕒BL短編集です
⚠️注意⚠️
・nmmn を含みます。
・本人様との関係は全く無いです。
・転載、パクリは一切禁止です。
・こっから伏字無いです。
自衛できる方のみお進み下さい
♡------------------♡
kzkn
kz_『』
kn_「」
〈 kz視点 〉
俺と叶は恋人で、もう同棲してる。
けど、その恋人が帰ってこねぇ。
『出掛けるって…どこいってんだよアイツ、』
ちなみに、門限は23時、、だけど。
緩いほうじゃねぇのか、、?
もうすぐ帰ってくる、、そんな気がした。
俺は玄関で叶を待つことにした。
ガチャッ
静かな家にドアが開く音が響く
「くずはぁ、?♡」
なんだ、心配して損したわ。
べろっべろじゃねぇか、、笑
俺は靴を脱いで普通に入ろうとする叶を止めた。
『おいおい、、何勝手に入れると思ってんの?笑』
『なぁ、、、今何時?』
「ん〜?♡、知らな〜い、、、♡」
『何時だっつってんだよ。』
「…1時、?」
『そうだなぁ、、俺、門限何時だっつった?』
「おぼえてないも〜ん、、!♡」
『はっ、、そうかよ。』
叶を乱暴に姫抱きして、ベッドに放り投げた。
「なにするのくーちゃん、?♡」
『あぁ、?、おめぇがわりぃんだよ。』
叶に乱暴なキスをする
「んむ゛ッ、!?♡」
『もう俺知らねぇから。お前のせいだからな。』
そう言って俺は雑に叶の服を脱がす。
「ちょッ、!、、葛葉ッ、、!?」
『今更何だよ。』
「な、何しようとして…」
『お仕置だろ。』
俺は叶の胸の突起を弄る。
「あ ッ”♡、ま゛ってぇッ、!?♡」
『誰と、何処で飲んで来たんだよ。』
「ふぁ゛ッッ♡、と、ともだち、ぃッ、、、」
『飲んでくるなら先言えや。』
「ご、ごめ” ッ、、あ゛ぁッッ♡」
胸の突起を指で弾いてみる。これいいな。
「ごめん、で済むと思ってんのかよ。」
「あ゛ッ、おもっ” てッ な、ッッ♡」
『そーかよ。』
俺は手を下に下ろす
もう既にぐちょぐちょになってる穴に、指を2本いれる
「くず ッ”、はの ゆび゛ぃッ、♡」
自分の指で喘ぐ恋人の姿を見て勃たない訳がない、よな。
もう俺のちんこはビンビンに勃ってしまってる。
「くずは”、ぁッッ♡、、はや ゛ッく、、
ちょ ~”ッらい、、♡♡」
『煽んなばかッ、、、♡♡』
俺は下の服を脱ぎ、叶の穴に擦り付ける。
「はぅッ゛、はやく”ぅ 、ッ 」
『痛くても知らねぇぞ、、、』
『いい声で鳴けよッ、!!』
ずちゅんっ!
「お゛ッ、あ”ッッ、!?♡♡」(チカチカ
『おら、へばってんじゃねぇよ。受け入れろ』
ぱんぱんッ♡
俺は至る所にキスマを付ける。
『俺のもの♡』
『あぁ”ッん、!!、イくッ♡』
ぴたッ
「な、なんでぇッ、、♡」
『言っただろ。お仕置だって。』
『お前ばっか気持ちよくなってんじゃねぇーよ』
再び腰を動かし始める
「う”ぁッ、、イきたッッ♡、、」
叶は中をすっげぇ締め付けてくる
『ッ…おま、締め付けすぎなッ、、』
『あ゛〜、イきそ、、、』
「ね”ッ、いっしょ゛にッ、イこ、、、?♡♡ 」
『はっ、何処で覚えてきたんだか、』
俺は腰の速さを上げた。
「あ゛ッッ、くずぅ”ッ、イく゛ッ♡♡」
『俺もッ…』
びゅるるッ♡♡
ガクッ、
『いっぱい出たな、叶。』
♡------------------♡
力尽きた。