⚠️R18
【前回までのあらすじ】
日本に好意を寄せているイギリスだが、半年前から息子のアメリカと日本が交際&同棲をしていた事を知って絶望。
しかし夜遅くになり、距離が離れているということで、本人了承の上イギリスの家に泊まる事になった。
日本を手に入れる為、イギリスは…
本編では夕飯を終えたシーンからスタートする。
【本編】
プルルルルルル(携帯の電話音)
🇺🇸「あ、電話」
🇺🇸「もしもし、………えーー…わかったよ……はぁ、……」
ガチャ
🇯🇵「アメリカさん、誰からの電話でしょうか?」
🇺🇸「国連に緊急で呼ばれてさぁー…」
!!!
ようやく…日本と一緒になれる……!
🇺🇸「しかも俺だけって…めんどくせぇな……」
今だけ、国連さんには感謝しかありませんね
🇯🇵「アメリカさん…大変ですね……」
🇺🇸「悪いな日本、ちょっと俺行くわ」
寂しそうにする日本の頭を撫でて
椅子の背中に掛けたジャケットを羽織った
🇺🇸「あと親父、面倒みせくれねぇか?」
🇬🇧「…ッえ、えぇ勿論ですよ」
突然呼ばれると思わなくて
少しビクッとした
🇺🇸「じゃあ、よろしくな」
🇯🇵「いってらっしゃい…」
🇬🇧「お気をつけて。」
目先の事象に囚われ
快くアメリカを送り出す
ガチャ
ドアの閉める音が耳に入ると
私の心は酷く興奮し始めた
だって今
日本と2人きり
そろそろ
料理に仕込んだ
媚薬の効果が出てくる頃でしょう♡
……………………
日本目線
夕食を終えて以降、やけに体が熱い…
風邪でも引いたのかな……
それに…何だか
イギリスさんが私を凝視し続けて
何か…異様に感じてしまう
🇯🇵「あ、あのっ…」
🇬🇧「どうしたのですか?」
🇯🇵「ちょっと……」
ソファから立ち上がり
窓へ向かおうとした
その時だった
🇯🇵「…!!!」
手首を力強く掴まれ
元の場所に押し倒されてしまった
視界が転がって
状況を上手く把握できない
ぼかした焦点を必死に合わせると
🇬🇧「やっと…2人きりです♡」
吐息を漏らすイギリスさんが
私の目に映っていた
🇯🇵「いやっ//…離してっ!////」
🇯🇵「お父さんっ…」
突然
動きがぴたりと止まる
イギリスさんは半ば恐ろしい形相で
こう放った
🇬🇧「”お父さん”と呼ばないで下さい」
🇬🇧「貴方は今日から、私の”恋人”ですから♡」
嫌な胸騒ぎがした
私は、アメリカさんの…
🇯🇵「やだっ…いやぁっ///」
取り返しのつかない
歪な関係となる前に
何とか……しな…くちゃ…
🇬🇧「諦めて私に抱かれて ください♡」
悪魔の様にニヤリと微笑み
ズボン越しに私のを握ってきた
🇯🇵「あ”う”っ♡///」
どうしても抑えきれない興奮に
情け無い声を出す
🇬🇧「辛いでしょう? すぐ楽にしてあげますからね♡」
何も抵抗できないまま
服を脱がされる
🇯🇵「や”ぁら…///」
涙のせいで
視界が再びぼやける
🇬🇧「チュッ♡」
🇯🇵「んっ…///」
そんな私を慰める様に
唇にそっとキスをした
🇬🇧「チュクチュレロクチュ…♡///」
🇯🇵「んん”っ…♡」
舌が口内へ入り込み
お互いのが交わり合う
🇬🇧「レロクチュチュク…////」
🇯🇵「…んう”ッ……♡///」
息が……苦しい…
プハッ…
🇯🇵「はあっ…はぁ…///」
舌と舌の間に
白い糸が繋がって
ポツリと切れた
グチュッ…
🇯🇵「あ”あ”っ////」
体の中に
異物が入ってくる感覚がした
グチュグチュ…
🇯🇵「あ”ぐぅっ…♡」
覚醒しきった快楽に
淫乱な声が部屋中に響く
🇬🇧「気持ちいですか…?♡///」
グチュッヌチュッ…グチュグチュ…
🇯🇵「あ”っ♡…///」
今までに無い感覚で
脳は有頂天に達していた
🇯🇵「あ”ぅっ…でりゅっ…///」
ビュルルルルルルル…♡
興奮を抑えられずに 出してしまった
🇬🇧「可愛い…♡」
🇬🇧「もう…いいですか?///」
頭が真っ白で
何も考えられない
🇬🇧「ふふっ……♡」
返答を聞く事なく
イギリスさんは私の穴に
強引に押し当ててくる
私は抵抗せず
大人しく受け入れることにした
ヌプッ……ドチュッ…♡!
🇯🇵「あ”あ”あっ////」
奥まで押され
精一杯目を見開いた
パチュッ、パチュッ、パチュッッ…♡///
体がビクッと痙攣し
穴を固く締めた
パチュッ…パンパンパンパンパンパン////
🇬🇧「締めつけないでください♡///」
何度も何度も
入れては抜けて
🇯🇵「あ”ぁ〜♡♡///」
正気を保てるはずがない
パンパンパンパンパンパン…////
🇬🇧「ここ、勃ってますよ?♡」
シュコシュコシュコ…
🇯🇵「あ”あ”う”っ♡///」
両方を思うままに弄ばれる
🇯🇵「い”や”ぁ♡はぁ…////」
🇬🇧「ッはぁ…はぁ♡」
互いの吐息が行き紛い
汗で背中がびっしょり濡れていた
パンパンパンパンパンパン♡
🇬🇧「出して…いいですか?///」
🇯🇵「はあ”っ♡ぃ……です////」
私は 何も考えることなく
ひたすら脳の快楽を求めるだけだった
パチュッパチュッパチュッ…///
🇬🇧「…い”くっ…♡////」
ビュルルルルルルルル♡♡
🇯🇵「ッあ”♡……はぁ”っ…はぁ……////」
中が段々熱くなり
ヌルリとした何かが
体の外まで流れてきた
ヌプッ…♡
🇯🇵「んぁ♡…」
肩の力が抜け
そのままソファにへばり付いた
🇬🇧「アメリカが…ーーーー」
快楽に浸る私を置いて
イギリスさんは1人で
何か話していた
もう…全部どうでも良くて
私はそのまま寝てしまった
途中、温水に濡れる感覚がしたが
記憶は翌朝までスキップされた
続く
コメント
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うっひひぃ⤴︎