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がんばります
類司︙がしゃこりです
地雷な人は👋
どうぞ
「類!お早う」
「司くん!お早う!」
オレのほんとの姿、バレないようにしなきゃ。
オレの正体だって?
オレは…
だぞ。
後ろに居る奴等はな
狐と狸と言うんだぞ!
こんなん話してたら遅れちゃうな笑
じゃぁオレは行くぞ
「司く〜ん、、」
「あぁごめんな笑」
「誰かと話していたのかい?」
「いや、、違うぞぉ??」
「当たりだね笑」
ふぅ、、お前と話してることはバレなくてよかったぞ笑!!
「司くん!!」
「なんだ?」
「せっかく一緒に居るんだからさ、」
「学校サボって一緒に遊ばない?」
「でもっ、、!」
「大丈夫さ笑学校には休むともう連絡を入れているよ」
ニコッ
ドキッ
あれっ?今ドキッて、、
狐狸司くんって妖怪なの?分からない
まぁ“ここでは“妖怪にしておきましょう
続きをどうぞ
「お前はやることが速いな笑」
「でも今日だけだぞ?」
「善良するよ」
漢字違ったら言ってください
アニ◯イトに着きました
「ここがアニメイトなんだねぇ」
アニメイトなんかがしゃこりでねぇだろと思ったそこの方!!許して下さい、、まぁ’’ここだけ’’ありという事で(2回目)
本編へ
「アニメイトとはなんだ?」
「アニメイトはねぇ、〜〜〜〜、〜、。という所だよ」
「ふむ、ここで何を買うんだ?」
「何も買わないさ」
「どうしてなんだ?」
「いちながアニメイトで僕たちがプロセカのグッズを買ったらメタいし〜、アタシも今お金貯めてんのに使っちゃうからだからって」
「そう言う類の方がメタいんじゃないか?」
「いちなに言わされたからねぇ」
「なら仕方ないか」
「それは置いといて次からはどうするんだ?」
「え?」
「どうかしたかい?」
「いやなんでもないぞ」
「そうかい、なら良かったよ」
「因みに何処の神社なんだ?」
「神天神社だよ♪」
、、、オレが巫女さんをやってる所じゃないか!!
司くんは巫女さん設定
絶対見かけられたら雫にあらぁ〜、今日は狐狸くんたちいないのねぇ、、と話し掛けられるしなぁ、あっ!
「類、違う神社でもいいんじゃないか?」
「でも可愛い巫女さんがいると人気なようだよ〜♪」
「そっ、その巫女さんは今日休みらしいぞ!!」
「何で知っているんだい?」
「そのみ、巫女さんが知り合いなんだ!!」
「司くんの知り合い、、是非挨拶したいなぁ♪」
「あぁ!いいぞ」
OKしてしまった、、これはいつかバレるな、、
「じゃぁ残念だけど僕のおすすめ神社に連れて行って上げるよ♪」
「有難うな!」
「じゃぁ行こうか」
〜♪次は、カゲロウデイズ駅前♪〜
死にたくないお客様は早く降りて下さい…
「、、っ、オレまだ死にたくない!!」
「大丈夫だよ♪死なないから♪」
あっ、死なないからね?皆さん安心して?うちの類くん優しいから嘘つきません!!
「司くん着いたよ〜♪」
「あぁ、有難うな!」
「じゃぁこれに乗ってくれるかい?」
「これはっ、九尾じゃないか!、、」
「、、、引いたよね笑、、」
「いやっ、安心したっ!!笑」
「なっなんで?」
「オレも、、妖怪だから、、」
えっ?
「見てくれ、」
狐狸たち、、来て。
「主、どうかされましたか?」
「どうかしたのか?」
「あっ!!こいつオレらの領域にいた九尾?って言う奴だ〜!!」
「、、よろしくね」
こんな感じかな
一方司達は
「安心したぞっ!!大好、、、あっ、」
「僕も安心したよ♪大好きだよ♪」
「、、付き合って、、」
「どうしたんだい笑??」
「むぅ、付き合ってと言っているだろう!!」
「僕もだよ♪」
「というのが僕たちの馴れ初めかな♪」
「///…」
「とってもわんだほいだねっ!!」
「だからそんなに類はエイみたいな顔してんの?引、、」
「おやぁ、、僕がエイなら寧々は、、パセリかな♪言っただけで吐き気がするよ♪」
「何?私を見ると吐き気がするってこと?じゃぁあんたはエイとナスのハーフじゃない?」
「類くん〜寧々ちゃん、、落ち着いてぇっ、、」
「そうだぞ、えむの言うとおりだ。」
「ごめん、、頭冷やしてくる。」
「僕も頭に血が上ってたみたいだ。ごめんね。」
「僕も頭を冷やしてくるよ」
「司くん!!」
「なんだ?」
「あのね、ごにょごにょにゃんにゃん」
「おぉ!!それがいいな!」
「ただいま。」
「戻ったよ」
わんちゃんwonderfulわんだほーい!!
「あははっ何それ笑」
「面白いねぇ」
「この呪文を聴いた人は喧嘩したらぷんぷんマンになる呪文を掛けた。」
「だから、類くんと寧々ちゃん喧嘩しないでねっ!!」
ボンッ
ボフッ
僕たちからも!!(狐狸)
主を恋に落としたからには責任、取れよ。紫頭。
「紫頭呼びは初めてだよ…」
「類ならいつか呼ばれると思ってたぞ笑」
「私も笑」
ずっとこの日常が終わらなかったらいいのに。
コメント
5件
可愛いかったです!♪
2,000文字あります。 ごゆっくりご賞味頂けましたか?