テラーノベル
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こんにちは、フェルノです。
いろいろな事情で、転生してます。
今回は四季×唾切を書いていこうと思います。めっちゃ下手くそだと思うんですけど、どうぞ(ちょっとR18)。1話目から過激ですみません笑
あと唾切の書くの初めてなので口調変かもしれません。
「」は喋ってる、()は心の中
あと地雷さんはばいびーしてくださいね、(文句言わないでね)
唾切「ふぅ…やーっと仕事終わったー、 あの鬼しつこかったなぁ。蛆虫の
くせに這いつくばって…」
唾切は任務が終わり、気が抜けていた。
唾切「蓬クンもいないし…帰り暇だな〜
研究に使える鬼…どっかにいない かな、??」
ぶつぶつとものを言ってる唾切の背後にはいつの間にか鬼が居た。
唾切「ぃ゙っ!?」
そして唾切の首に何かを刺して逃げた。
その鬼は仲間らしき鬼と合流し、笑いながら逃げていった。
唾切「いったぁ〜!!何あの鬼…超ムカ
つく…」
唾切「てか、何刺したんだろ。」
研究対象にもならなさそうだし、あっちの方面に近い桃に任せよう。と言い、連絡をしたあと唾切が方角を変えて足を運ぼうとすると、
ガクッ
唾切「ぅえ?」
さっき刺されたものは媚薬の薬だったのだが、気が抜けてしまい、媚薬とは関係なく膝から崩れ落ちてしまった。
唾切「ぅわ…腰抜けたかも………う〜ん
…というか早く何刺されたか早く 調べないと…」
唾切は立とうとしても立ち上がれず、仲間が来るまで待っことにした。
唾切「ほんっと…今日はついてないなぁ…」
数分後、なぜか唾切の前に四季が現れた。
四季「…………ぁ゙ーーー!!!唾 切!!!??」
唾切「ぇえ…??マジで最悪…」
四季「な、なにしてんだよ」
唾切「見て分かんない??歩けないの」
四季「いや分からねぇし」
よく考えると唾切は自分の体温がどんどん上がってることに気がついた
唾切(…これって媚薬なのか???
もしかして僕が刺されたのって、…)
媚薬??
唾切「最悪だなぁ…笑」
乾いた声で笑って見せる。こんなにも近くに研究材料の鬼がいるというのに…
四季「おい、なんか顔赤くね??」
ピトッ
唾切「ひぁっ!?」
四季「うぉ、熱!?熱か!?えーっと、 救急車??呼ばねーと!!」
唾切「…大丈夫だよ、迎え…呼んでるし、」
四季「…そっか!!」
太陽みたいな笑顔にさらに顔が熱くなる。
唾切(なにこれ、…なんか胸が苦しい…てか眩しい…)
唾切「てかこれから桃来るんだから君こんなとこ来たら危ないってわからないわけ??」
四季「確かに!!?」
唾切(バカなのかな、そうだ、バカだった…)
唾切はさっきより息が荒くなっている。
唾切「っ…」(もう限界そうだ、…
唾切「ごめんだけどぉ、俺今凄く体が変
なの、…君のこと…襲っちゃうか
もだから、…早く
逃げたほうがいいよ、??」
四季「…!!?//も、盛られたのか??」
唾切「まあ…そんな感じぃ、…」(そんな言葉知ってるんだ)
四季「なら…俺が苦しみから…解放して
やろうか??」
唾切は今までに無いくらいまでの熱と興奮が唾切を襲った。欲望を抑えきれず、試してみたいとも思っていた。
唾切「…いいのかい??…後悔しても知
らないよ??」
四季「おう、!…んで、どうしたら収ま
るんだ??」
唾切「…最低でも”大人”のキスでもしな いと…ねぇ、?」
四季「それだったらなんとかできそうだ な!!」
(またこの笑顔…君と僕は桃と鬼なのに……わかってるのかな???これって…鬼に助けられる…ってことになるのかな??あー…貸し作っちゃうけど…まあいいや、僕が満たされるまでしてあとは捨てることにしよう)
四季「よ、よろしくお願い…し
ます…??//」
唾切「う、うん…/?」
思った以上に恥ずかしいなぁ…と思っていた。
唾切「じゃあ、キスするよ、??」
四季「え?俺からじゃねぇの??」
唾切「…え?」
四季「え?俺が解放してやろうか?って
言ったじゃねぇか」
唾切「いやいや流石に子供に攻められる
のは…」
四季「…子供を舐めんなよ、??」
そういうと四季はいい雰囲気作りをしにはいる。まずは唾切の服の中に手を入れ、腹を優しく触る。
唾切「んっ、…」
(嘘だろ…??本当に僕攻められるの???このガキに…??…もういい、何も考えないでいよう……)
スリ…ズ、…
手で腹を這い回るように触る。
唾切「なっんか…や、らし…♡」
四季「やらしくしてんだよ…♡」
四季「…感度たけぇな…」
スリスリ、…グッ…
唾切「ふっ…んっ…っっ…♡」
四季「…もういいか?」
唾切「…どうぞ、…」
ちゅ、ぐちゅ…
唾切「んぁ、…ん、…ふっ、♡」
ニュル、チュ、グチュニュ、
唾切「ぁ゙っ、ん…♡」
お互いの唾液が絡まり合うように激しくキスをする。
グチュグニュ、チュ、
唾切「ぁ、ん、んっ、♡」
四季「気持ちいいな…♡」(耳元
唾切「それ、やめて、…♡」
四季「…耳元弱いのか??」
唾切「…今弱いだけだよ…」
フッ、
唾切「ゃ゙ん゙?!♡」
四季「弱えじゃん、」
唾切「ぅう…/」
四季(やべぇ…唾切の弱った顔…可愛い…)
スリスリ、…グニ…(耳)
唾切「ぅっ…あ…、あ、ふぅぅ…ん、」
ー数分後ー
唾切「ん゙っ…」
四季「お、起きたか??」
唾切「ん………、……!?あれ、迎え
はっ…!?」
四季「あぁ、なんかいつまで経っても来
てくれなかったから多分来
ないんじゃねぇか??」
唾切「…そっか…その…なんかごめ
んね、…」
四季「いやいや、全然大丈夫だって!!
、それより…こっちこそ謝らんと
いけないことがありまして……汗」
ーーーーーーー
唾切「はぁぁぁ!?く、首に付けた!?
キスマを!?//」
四季「ゴメンナサイ…だって反応が可愛かっ
たから…」
唾切「……そういう事言わないで…」
「もー…帰るから…!!」
「…あと…その………き、…」
四季「き??」
唾切「気持ち…ヨカッタ…よ!!!//ありが
とうね、!!」
四季「!!おぅ…/!!」
終♡
はい!どうでしたか???唾切受けに最近ハマってます…!!!他のカプ見たい方はリクエストくだせーまし!!!でも四季受けだけはかけません………!!
じゃ、ばいびー!
コメント
4件
初コメ&フォロー失礼します!! あのですね…実は...私こう言うの…地雷だったんですけど…こう言うのもいいですね…私は四季総受け以外地雷なんですけど…最近は…真澄受けも言いなって思ってきてるんですよね…四季つば…良きでした…ありがとうございました…😇😇
フェルノさん、こんにちは!第1話読みました〜! いきなり過激な展開でびっくりしましたが、四季の「俺が解放してやろうか?」からの攻めに変わるところ、意外性があってドキドキしました。唾切が自分より年下の四季にリードされて戸惑いながらも身を委ねる空気感、すごく伝わってきました。キスマークを付けちゃった後の照れ合いも可愛くて、続きが気になる終わり方でした!