テラーノベル
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「まろ、寂しいの?」
隣でスマホをいじってる彼女からに聞いてみた。
「何言ってんねん急に、寂しいのはりうらちゃうの?」
「…せいかい、だからさ…かまってよ」
スマホを奪って机に置き
そのまま、ソファーに押し倒した
もちろん両手は抵抗できないようにして
「おーい、今昼やで」
「少しだけ」
口、首、下から順番にキスされていく
くすぐったくて思わず声を漏らしてしまう
「りうら、もう終わりにしようや…」
「…だめ」
そう言って俺のズボンに手を入れてくる
何度も触られて、俺は無意識にイってしまった。耳元で囁かれて、もう一度イきそうになる
「どうしたの?かまってほしい?」
「んっ…あ…抜けッ…💢」
「えー、今指入れたばっかじゃん、こんなに濡れちゃってさ」
俺にもよく見えるように、近くで指を舐め始めた。正直こんなやつに興奮する俺も変態ってわけだ
「はぁ…夜あいてるか」
「もちろん」