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陣才短編

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陣才短編

7 - おしがま 続

♥

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2025年12月13日

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おしがま続


@ ♡喘ぎ

@ おしがまみてきて

@短


_________






陣「ちょぉっと奥行くよ〜」

才『ふっぅッ♡、まっ焦らさッ♡』


かれこれ20分ぐらい。奥を弄らず捕食されているのは、辛く感じ始めていた。


陣「………」

才『無言はないでしょッって、ぅっぁ!?♡』


ぐじゅりと指を動かされれば、俺の躰が素直に反応する。


陣「欲しいんだったら言わないとなぁ…?」

才『っふ、ぅ…、じんなっさ…!?♡』

陣「もう欲しいだろ、イきたいだろ?」

才『や、ばぃって…ッ♡頭っ、響くッ、♡』

陣「ほー、?」


やばいこと漏らしたかも…


才『まッすとっぷだってッ、♡』

陣「さぁいき、奥いい?」


囁かれるように甘く言われるその声は、俺の脳を、躰を、従えるように。


陣「…これでも言わないか…」

才『あっ、?ぅッ♡』

陣「欲しくないのか〜…」

才『~~~っ、!?ぅあっ゙、欲しっいです、!!♡』

陣「よく言った…♡」


熱を保ったそれが、すんなりと入ってくる。


才『じんなっ、ッじんないさぁッ!!♡』

陣「どーしたの?」

才『ふッ、やめっ喋んな、ッ♡』

陣「…仮にも俺上司なんだけっど、!?」


ごつ、と奥を掴むように突かれた。甘い声が漏れているのが分かる。


才『ふぁっ、??!♡まっ、んぅッ…♡はやぃっやだぁ…ッ♡』

陣「そんな顔して言われても…」

才『ぅっ、やだぁ…ッ、じんないさんッ、奥きゅんきゅんするから離してぇッ、♡』

陣「あはッ、可愛いなぁ?」

才『っふ、ぁあッ!?♡やだぁ怖いっ…ッ♡』

陣「ん?何が?」

才『このままッ、あぅっ…っ♡陣内さんに墜ちッ…ちゃうのが、っですよぉッ…ッは、まって奥とまっ…♡』

陣「……っ、いいなそれ、そのセリフ…ッ!!♡」


これは悪夢か何か…??

__ でも


才『じんらぃさんがぁいしてくれるんだったらいいんれすよぉ…??♡』

陣「ッ……♡クるわそれ、♡」


何よりも貴女の望むことをするまでだから。




____


なんだろう、才陣と放置があるのに書いちゃった…

あ、お久です。

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