おしがま続
@ ♡喘ぎ
@ おしがまみてきて
@短
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陣「ちょぉっと奥行くよ〜」
才『ふっぅッ♡、まっ焦らさッ♡』
かれこれ20分ぐらい。奥を弄らず捕食されているのは、辛く感じ始めていた。
陣「………」
才『無言はないでしょッって、ぅっぁ!?♡』
ぐじゅりと指を動かされれば、俺の躰が素直に反応する。
陣「欲しいんだったら言わないとなぁ…?」
才『っふ、ぅ…、じんなっさ…!?♡』
陣「もう欲しいだろ、イきたいだろ?」
才『や、ばぃって…ッ♡頭っ、響くッ、♡』
陣「ほー、?」
やばいこと漏らしたかも…
才『まッすとっぷだってッ、♡』
陣「さぁいき、奥いい?」
囁かれるように甘く言われるその声は、俺の脳を、躰を、従えるように。
陣「…これでも言わないか…」
才『あっ、?ぅッ♡』
陣「欲しくないのか〜…」
才『~~~っ、!?ぅあっ゙、欲しっいです、!!♡』
陣「よく言った…♡」
熱を保ったそれが、すんなりと入ってくる。
才『じんなっ、ッじんないさぁッ!!♡』
陣「どーしたの?」
才『ふッ、やめっ喋んな、ッ♡』
陣「…仮にも俺上司なんだけっど、!?」
ごつ、と奥を掴むように突かれた。甘い声が漏れているのが分かる。
才『ふぁっ、??!♡まっ、んぅッ…♡はやぃっやだぁ…ッ♡』
陣「そんな顔して言われても…」
才『ぅっ、やだぁ…ッ、じんないさんッ、奥きゅんきゅんするから離してぇッ、♡』
陣「あはッ、可愛いなぁ?」
才『っふ、ぁあッ!?♡やだぁ怖いっ…ッ♡』
陣「ん?何が?」
才『このままッ、あぅっ…っ♡陣内さんに墜ちッ…ちゃうのが、っですよぉッ…ッは、まって奥とまっ…♡』
陣「……っ、いいなそれ、そのセリフ…ッ!!♡」
これは悪夢か何か…??
__ でも
才『じんらぃさんがぁいしてくれるんだったらいいんれすよぉ…??♡』
陣「ッ……♡クるわそれ、♡」
何よりも貴女の望むことをするまでだから。
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なんだろう、才陣と放置があるのに書いちゃった…
あ、お久です。







