テラーノベル
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ー mI . × mk . ー
「」 mI. 攻め
『』 mk. 受け
() その他
たまに 視点 、 心の 視点 が 変わります 。
地雷の人 は 🔙
start .ᐟ
ー 午後23 : 42 ー
mI. 「… おっそ 、」
mk. は まだ帰ってこない 。
門限は 22 時 だと言うのに 。
なんでこんなことになるのかな 、。
やっぱ 、 今日は 。
「お仕置しなきゃね 。」
「んふっ(笑) 楽しみ〜 .ᐟ.ᐟ」
お仕置 すると 決めてから 、
俺は 玄関で待つことにした 。
mk. 『楽しかったね〜 .ᐟ.ᐟ』
俺は 、 同じメンバーの so. と遊んでいた 。
so. (てか 、 み 、 mk. さ 、)
mk. 『ん〜 .ᐣ』
so. ( “門限”って 何時 、 .ᐣ )
mk. 『あ っ、』
俺は すぐさま スマホを 見た 。
そこには 23 : 42 。
あとは 、 mI. からの 大量の メッセージ 。
軽く 100件は超えている 。
so. ( スマホ 覗
so. ( お前 、 終わったね 。
so. は ちょっと 怖そうな 声で 言った 。
しかも 、 少し 震えてる 。
多分 so. も なんだろうな 。
mk. 『 so. 、 もう 帰ろっか (笑)』
俺は 確定で 終わったことを 知り 、
開き直ってしまった 。
mk. 『んじゃっ、 今日は かいさーん .ᐟ』
自分でも なにが 起こったのか 分からない 。
俺は 、 すぐに mI. の 家に 向かった 。
mI. 「…..」
もうすぐで 24 : 00 。
どうしたんだろ 。
事故でもあった … .ᐣ
もしそうじゃなかったら 躾ないとね 。
ガチャ
mk. 『た 、 ただいま 〜 。』
やっと帰ってきた 。
目は 泳ぎまくってる 。
多分 メンバーと 遊んだんだろうな 。
mI. 「おかえり … .ᐟ 先に 風呂入ってきな 。」
mk. 『えっ、.ᐣ わ、 わかった 。』
んふっ (笑) 怒られなくて 戸惑ってる 。
そこも 可愛いんだけど 、。
でも今日は やるって 決めてるからね … ❤︎
mk. 『は 、 入ってきた 〜 。』
mI. 「ん 、 ご飯食べな 。」
mk. 『あ 、 ありがとう .ᐣ 』
mI. 「先 寝室で 待ってるね 。」
mk. 『う 、 うん 。』
※ mI. mk. は 犬 を 飼ってる 設定です ※
mI. 「ポチ〜 .ᐣ」
mI. 「少し mk. と 相手 しないとだから 、」
mI. 「いい子に待っててね .ᐟ (笑)」
あ 〜 楽しみ … ❤︎❤︎
どんな プレイ しようかな 〜 (笑)
mk. 『….. .ᐣ』
なんか 今日 、 mI. の 様子が 変だ 。
いつも なら 怒ってくるのに ….. 。
どうしたんだろ … .ᐣ
やけに テンション も 高いし さ 、
やっぱ 変だよ ….. 。
ゾクゾク ッ
mk. 『ひっ 、 .ᐟ.ᐟ (寒気 震』
なんか 、 寒気がする 、。
正直 、 寝室に行きたくない 。
でも 、 行かなかったら 、
恐ろしいことを される気がする 。
何がなんでも行かないと 。
ガチャ
mI. 「も〜 、 🩷️💫 遅い … .ᐟ.ᐟ」
mk. 『ご 、 ごめんって〜 (笑)』
mk. 『んじゃ 、 おやすm 』
mI. 「んふっ (笑)」
ドサッ
mk. 『へっ … .ᐣ』
mI. 「ねぇ 🩷️💫 、 俺 、 怒ってないと
思ってるでしょ ... .ᐣ (笑)」
mk. 『えっ .ᐣ う 、 うん …』
正直で可愛いな 、 (笑)
門限 過ぎて 怒ったことないの 、
1回もないのに … (笑)
mI. 「ん 、 正直で かわいー (笑)」
mI. 「んふっ (笑) ちゅ。(口 触
mk. 『んむっ ⸝⸝ 』
mI. 「んっ (笑) (舌 入」
mk. 『ん っ .ᐣ.ᐟ ん ⸝⸝ ふぅ ⸝⸝ んぁ ⸝⸝ 』
mk. 『んー .ᐟ んーん .ᐟ.ᐟ (mI. 肩 叩』
mI. 「ぷはぁ … ❤︎ 」
mI. 「やっぱ かわいいね .ᐣ ん、 やろ .ᐣ ❤︎」
mk. 『ん、 きて … ❤︎』
mI. 「んふっ (笑) いーよ 。 でも 、
門限破ったんだから ... 」
mI. 「お仕置 、 ね .ᐣ ❤︎ (耳元 囁」
mk. 『はぁい … ❤︎』
やばい 、 黒歴史 確定 🥹
人気だったら えっち シーン 出します ✨
えっち 確定 ↪︎ ♡ 1000
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