テラーノベル
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コメント
7件
ブクマ失礼しますm(_ _)m
可愛い好きすぎる最高です
え、まって、 これ次R来るのでは…!?✨️ うわ、楽しみすぎて昼しか 寝れないですね…、R有の回も大好物なんですけど、Rシーンまでの過程っていうんですかね、あれ本当に好きです🫶🏻急にRシーン入るとせらは頭が悪いので頭が追いつかないので過程ちゃんとある作品を作ってくれる方本当に好きです😌すゑさん毎度思うんですが、本当に更新早すぎますよ🙄 体調本当に大丈夫ですか、?🤔 体調にはお気をつけて🥲🤍
可愛く書きたいんだけど難しいですねー、まぁでも今回は短めに次の展開に持ってけた気がするのでよしです、!
それじゃいってらっしゃーい!
ーーmz視点ーー
mz「っ、ふわぁ、.。o」パチッ、
っぁれ、俺制服のまま寝てたっけ、?
てかそもそも家に帰ってきたっけ、なんか体おっもいし、だるいし、変な感じが、
てか昨日の記憶がなんか曖昧だな…、
mz「一旦起きるかッ…、 」ムクッ、
ぐきぃっっ、!
mz「っ、〜〜ッ、⁉︎/」(泣)
っはッ、腰いったッ、!?!?
ぁれ、机に薬ッ、?
《 昨日はごめん、鎮痛剤おいとく 》
っ手紙、あいつの仕業かッ、?/
mz「律儀にどーもって感じだわ、/」
真面目なのあいつらし、//
mz「でもなんでわざわざこんなもん置いてるんだろ…、ぁ、ッ、?/」
そ、そーえば昨日俺あいつにッ…、?/
mz「っぅわ、ッ、ぁ、っはぁぁ”ッ、⁉︎//」
一気に頭が冴えて昨日の出来事やらいろんな感情やらが入り込んでくる
ヤンキーの俺だよッ?/ 普通にパワーで言ったら俺の方が絶対強かったのに、ッ、!//
しかもあいつ普通に上手かったッ、男だけどなんか、頭真っ白になって、気持ちいのずっと続いててッ…、//
mz「っ”、/」ビクッ、
思い出しただけで変なるわッ、もー絶対あの感覚は嫌、//
mz「っ学校、いきたくねぇ”…ッ、/」
ー校門前ー
テクテク、
教室だと席近いんだよなぁッ、せめて教室以外では会いたくないッ、
pr「っぁ、」
mz「っ、⁉︎//」
なんっで1番会いたくない時にいるんだよっ、⁉︎/ もぅほんと最悪ッ、!/
pr「来れたんやな、よかったわ、」
どーやって顔合わせればいいのっ、てか何で言えばッ…、/
mz「っ、/」(顔 反)
pr「…顔赤いで、?笑」
mz「っいゃ、暑いだけだしッ、?//」
pr「保健室つれてったろか、笑」
mz「いぃわッ、!/ 」
pr「悪い悪い、笑」
mz「っ、/」
こいつがいつものペースで話してくるからなんとかきまづくないけど、ギリギリだなぁ、/
ー教室ー
先生「ーー〜、ー〜〜、」
っはぁ、授業とか先生の話とかまじどーでもいぃわッ、昨日のこともあったし…ッ、//
がち昨日だけでストレス溜まりすぎたッ、 抜け出してどっかのモブ引っ掛けようかな、そんでテキトーにボコるか…、
mz「すいませーん、トイレ行ってきていいですかー」
先生「おぉ、ちゃんと授業でてるしな、戻ってこいよ、」
mz「はーい」
pr「…」
ー廊下ー
テクテク、
ちょーどよくサボってるやついねーかなぁ、
mob1「ーーー〜、??」
mob2「ーー???笑笑」
mob1「ーー!!笑」
ぉ、いた、雑魚そうだし丁度いいな、笑
mz「…なぁ、」
mob1「ぁ”、?」
mob2「なんだこのチビ、笑」
mz「っはぁ”、?」
ボコッ、!
mob1「っぃ”ッ、!?」
mob2「っこいつヤンキーかよッ、でも人数不利だぜ、?笑」
mob1「ぃってぇッ、どっちが上かわからんわからせてやんねぇとだな”、?」
mz「っは、それはどっちだか、笑」
ー?分後ー
mob1「っぅう”ッ、」
mob2「っなんだよこいつ”ッ…、」
mz「お前らざっこ、そんなんでイキってんのかよ、笑」
mob1「こッ、こいつってもしかして噂の、」
mob2「ぁのヤンキーか、っ、?」
噂? なんの話だ、俺の噂とか聞いたことねぇや、喧嘩しまくってるせいか、問題児とか、?
mz「まぁそんなんどーでもいっか、とっとと殴らせろ、よ”ッ、」ドカッ、
グギッ、
mob1「っぅぁあ”ッ、!?!?」
mob2「うッ、嘘だろッ、」
mz「っは、俺にチビとか言ってたよなぁ、? その時点でもう終わりだろ、笑」
mob2「たッ、頼むッ、許してくれッ、!」
mz「ぁ”、? そんなわけねーだろ、笑」ブンッ、
パシッ、
mz「っは、ッ…、?」
pr「ぁっぶねぇ、なーにしてん、」
mz「な”ッ、なんでここにっ、」
pr「お前ら、これ以上痛い目見たくなかったらはよどっかいけや、」
mob1「っ”、ゃっぱり…ッ、」
mob2「はやくいこーぜッ、」
mob1「ぉぅ、」
タッタッタッ、
mz「ちッ、今からがいいとこだったのに…ッ、」
っはぁ、これからってところで止められるの余計にストレス溜まるッ、
pr「なんでまた暴れとんの、痛い目見るん自分やのに…」
mz「はぁッ、? 意味わかんね、てか早く手離せよ、」
pr「また暴れるんとちゃうん、?」
mz「ぁーしないしない、暴れないって、」
pr「何年一緒にいると思ってるん、嘘ついてんのすーぐ分かるで?」
mz「ぃや授業戻るってば 、」
pr「…ほーん、ちょっとこっち来てや、」
mz「っはぁ、?」
なんなのこいつ…ッ、
ー体育館倉庫ー
mz「な、なんでこんなとこに_」
ドサッ、
mz「…っへ、?」
視点がぐるっと回って、いつのまにかマットの上に押し倒された
pr「素直やなー、健気に着いてきて、」
mz「ぇ、ぃやッ、はっ、、?」
まってッ、これ俺昨日の流れじゃね…ッ、?!//
mz「っちょッ、!/」
pr「相変わらず気づくの遅ない、?笑」
ぐりぃッ、♡
mz「っばッ、ぁぅ”ッ、♡」
股間に膝を押しつけられてるだけなのにッ、なんで感じてんだ俺っ、!//
pr「っはは、昨日ヤったからまだ感度えぇな、ちょうどえぇ、笑」
「授業中なんやから静かにしとけよ、?笑」
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