テラーノベル
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/ 🔫 × 🎲 / キャラ崩壊 / 口調不安定 / 🔞 /
🔫「」
🎲『』
⚠️ ここから伏字なし ⚠️
昨日、控え室で待っていたとき、ふわぐさの2人が仲良くくすぐりあっていたのを思い出す。
そういえば葛葉もくすぐり良く効くなぁ。あ、いいこと思いついたかも。
「ねぇねぇ、葛葉ってさぁ、くすぐり良く効くよね」
『…いや、まぁ効かないけどね?』
これは図星だな。話し方もそうだけど目を明らか逸らした。そんなん嘘ですよって自分で言ってるようなものじゃない?
「まぁ効くんだけどさ、それで思ったの」
『おい勝手に話進めんな』
「くすぐり効くところ、えっちのときも良く感じるなって」
『…お前の勘違いじゃね?』
え、自覚してるの?また目を逸らしながら答えられた。嘘つくってことは自分でも分かってたんだ、かわいいな。
「じゃあ試してみる?」
『いや遠慮しとくわ』
「あ、拒否権ないから」
『いや、まだ昼だし』
どうせ適当に回避するための言い訳。回避しようとしたって無駄なのに。
「じゃあ夜になったら試す?」
『試さないけど』
「言うと思った。時間帯なんてどうでもいいよ、早くベッド行くよ」
『ちょ、俺に拒否権は!?』
「ありませーん、大人しく僕に従ってね~」
最初から葛葉に拒否権なんてないし、葛葉もちょっとは期待しちゃってるんじゃないの?
『えちょ、ガチなの、?』
「ガチだけど。逆に冗談だと思ってたの?」
『いや、思ってないけど…、』
「ふふ、じゃあ早速やろうか」
「まずどこがいい?耳?手?脚?」
最終的には体全部試すけど…。ついでに開発もしようかな、全然関係ないけど。
『どこもやだわ!!』
「じゃあ僕が好きな耳からにしよーっと」
そんなこと言うなら葛葉の大好きな耳にしちゃお。まだこの状況がわかってないのかな。
『えちょ、ッ、んッ、さわんな、っ!//』
「ちょっと触っただけなのに…ほんと敏感だね、♡」
『ッ…、おまえがこうしたくせに…、//』
「そうだったかな?元々弱かったような気もするけど…、」
『とぼけんな、!』
「はは、ごめんごめん、w」
「…よーし、そろそろ本気でやろうか、♡」
葛葉をこんな口答えできなくしてあげないとね。
『んッ、ぁぅッ、やらッ、そこやめろッ、♡』
さっきから耳を舐めたりえっちな手つきで触ってきたり。叶じゃなくても気持ちよくなってしまうほど耳は弱いのに。
「耳よわよわじゃん…、♡ 」
「次はどうしよっかなぁ…、ここらへん?」
『んぁッ、!?♡ や、むりッ…♡』
「うわ、撫でてるだけなのにそんな感じちゃうんだ、♡」
脇腹やお腹を撫でられているだけなのに気持ちいい。俺だってこんな感じたくないのに。
『ひぁッ、ぁんッ、ぁぁ~..、♡♡』
「喘ぎ声ちょーえっちじゃん、♡」
『ひ..、ぅぁッ、しぬッ、おなかやらぁッ、♡』
「お腹やだ?まだ待ってて、あともうちょっとね♡」
『っかなえッ、こわれる、っ、おかしくなるッ、!♡♡♡』
「こんなんで壊れちゃ困るよ…まだ試したいところいっぱいあるもん♡」
そう言うと、叶は俺の脇腹に噛み付いた。
『い”ぁッ、!?♡ なにッ、してっ…、』
「えへへ、噛み跡つけてみた♡」
「いいねぇ噛み跡…もっとつけていい?」
『は、やめッ..、ぃ”ッ..、は”ぅッ、♡♡』
『かなッぇ、いたいッ..、♡』
もうすでに体は壊れてしまったのか痛みすらも快楽として受け取ってしまう。なんでこんなので気持ちよくならなきゃいけないんだよ…。
「痛い?でも気持ちよさそうだよ? 」
くそ..、そんなことわかってんだよ…。
だって気持ちいいって言ったらそれはもう ドMを認めてるのと同じ。それは嫌だ。
『うるさい、きもちよくないッ、もうやめろッ、』
「ふふ、はーい、じゃあ次は~…、脚!」
『あ、あし、?』
「そう、脚!ほら、太ももとか、♡」
『~~ッッ、!?♡ ちょ、おまッ、♡♡』
「イきそうになった?♡ てか葛葉の太ももすべすべだし白いね…、余計汚したくなっちゃう…♡」
『は、なにいって、』
え、もしかしてまた噛み跡つけられる、?
『ひ”ぅッ、♡ おまッ…、』
「今度はキスマ~♡ 噛み跡もつけていい?♡」
『…言ったって無駄じゃねーか、』
「ふふ、よくわかってんじゃん♡」
「いただきまーす、♡」
『ぃ”ッ..、ぅ….、ほんとッ、ぉ”まッ…、なんかいッ、やんだよッ、♡♡』
続けてキスマやら噛み跡やらを大量につけられるし舐められもする。でもそれが全部気持ちいいのが悔しい。
「ぁ~…、葛葉かわいい…、♡」
『ッかわいいっていうなッ、♡♡』
「てかめっちゃ顔に葛葉のかかったんだけど…今の僕めっちゃえっちじゃない?」
『ッ..、しらね、』
見ないふりしてたのに。脇腹を噛まれていたときにイきまくったせいで叶の顔が汚れていた。ちらりと見えた時、あまりにもえっちすぎて見ないようにしていた。
「あ、えっちだって思ってるんだ、かわいい♡」
『すぐかわいいっていうのやめろよッ..♡』
「だってかわいいんだもん」
『ッ…、おまえ、まだこれやんの、』
「うーん、まだやりたいとこあるし…、」
『…もういれろよ、』
「…へ、?」
『もう叶の挿れろつってんのッ…、//』
「…うわ..も~……はぁぁぁ…..」
「..ほんとかわいい…、♡」
途中から最初の要素は消えました。
🎲の口調ほんとにわからない申し訳ない。
コメント
1件
knkz よきです … 🙌🏻💗 kz の ツンデレ具合がさいこう 😭😭