テラーノベル
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リクエストです。
ありがとうございます🙇🏻♀️
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3 × 11 R18 続
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続きというか、セフレになるまでの話。
途中からヤッてるだけだ…。
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R18
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11 「リョウガ飲もぜぇぇ!!」
3 「いやむり」
11 「リョウガしかいないの!リョウガがいい!」
3 「あーー、やだーー」
11 「そう言って嬉しいくせにねぇ♡」
断ったはずなんですけどぉ、なぜか焼肉に連行されました。
11 「りょぉがぁ」
ほーらめんどいことになったぞ?
この酔っ払い野郎が。
11 「ねぇすきだよぉ?」
3 「はいはいどうも」
11 「りょうがはすきなの?おれのこと」
3 「そりゃあもちろん」
11 「んふふー、うれしーね」
あーもう!なんでこんな可愛く見えるんだ!?
ふにゃふにゃの笑顔で寄りかかってきて。
11 「ん〜りょ、が…」
3 「とりあえず水飲め」
11 「まぁて」
酔ってるくせに力は強い。
水の入ったグラスを取ろうとしたら腕を引っ張られ、椅子へ逆戻り。
3 「うぉっ…」
ちゅっ
3 「……は?」
11 「ん、りょうがとちゅーしちゃった」
「…ね、ラブホいこ」
11 「はぁっ…まっれ…♡」
3 「なにへばってんの。誘ってきたのそっちじゃん」
待って、リョウガやばいっ…♡
11 「あっ♡んっ…ひぅ♡」
リョウガの、奥に当たって…イくっ…♡
11 「あぁ〜〜〜ッ♡♡」
3 「まだ出んのかよ。すげーな 笑」
こんなの知らない。
気持ちよすぎるっ♡
11 「すきすきっ♡りょうがしゅきぃぃい♡♡」
3 「あーまさかこんなエロいとはな 笑」
とろマンだし、程よい締めつけでハマりそ。
3 「もっと締めてよ」
11 「んぅっ…!♡」
ケツ叩いたら、きゅって締めてくれる。さすがはびっち。
あ、びっちってのはね、酔ったままの勢いでこの行為が始まったんだけど、脱いで見てみたら見事に縦割れしてた。
普段からひとりでシてたらしいよ、変態。
3 「あー出そー。出していい?」
11 「ごむ、してないでしょ」
3 「嬉しくないの?好きな人に中出しされるんだよ? 」
11 「っ、さいてー」
3 「最低でごめんね。優しくできないや」
シューヤの腰を掴んで本格的にピストンする。
11 「あっ、はぁぁ♡♡んやっ♡いぃぃ♡♡ 」
3 「ん、出るっ…しっかり受け止めろよっ 」
11 「…あぁぁっ♡なからしてぇぇ♡」
3 「はっ…んっ」
11 「あっ♡いぃ…くぅっ♡♡」
3 「はぁ…中出しされてイくとか、やべーな 」
3 「うわエロっ…」
ぬぽっと抜くとそこからは白濁がどろっと出てくる。
頑張って飲み込もうとくぱくぱしてる。
ダメだ。ちんこにキタ。
11 「はぁ…ああぁっ!?♡」
「んぐぅっ♡♡」
種付けをするように、奥の奥をこねた。
11 「まぁっ…やっ…♡」
「…おなか、いたくなる」
3 「後で掻き出すから。てか俺ら相性最高じゃね?」
想像以上に気持ちいいのと、シューヤがエロすぎてテンションがハイになっていた。
『セフレ』
11 「な…(3「なろーぜ」」
11 「…!?」
3 「嫌か?」
11 「……嫌じゃ、ない」
ふいにうるうるの目で上目遣いをしてくる。
11 「こんなのでいいの?」
3 「お前だからいいんじゃん?」
11 「飽きない?」
3 「飽きない。素直に反応してくれて楽しいよ」
11 「…そっか」
「はぅ…!♡」
3 「セフレになったことだし、容赦なくすけどいい?」
11 「ん、きて…♡」
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なにこれ定期
東ド完売おめでとうの気持ち、ではある。
主はイケナイヨ、ハハッ
風邪気味!!
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