TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する


ぉ~ぃ..おぉぉぉぉい!((ぎゃぁぁぁぁぁ!


ゆぺ『月名ちゃん!なんか知らないけどあの2人組いっちゃったよ?』


え、もう?まだ時間はあるのn..え?え⁉︎


『もう朝のホームルームまで10分しかないじゃぁぁぁぁぁぁん!!』


私の回想そんなに長かった⁉︎


作者『約3話使ったな』


『何故でてきた。』 


作者『でてきたい気分だったんでッッッッッッ』


『いいからはよ書け』


作者『はーい、すまんすまんw』


なんか3話分使っちゃったぽいんで謝らせていただきます…すいません! 


『ゴメンナサーイ』


ふぇに『何にごめんなさい?w』


『あっ独り言〜..てか!なんで2人はそんなに余裕そうなのさ!』


ゆぺ『いや、だって俺らねぇ、w』


ふぇに『てか、俺らとあと4人もw』


きゃんちょめ『転校生だし』


…まて、それは…


『逆にだめだろーがよぉぉぉぉぉ!!』


転校生のうち2人が遅刻ってシャレになんねえよ!!?


『笑ってないで早く!?いくよ!!』


2人の手を月名ちゃんが掴む


これでも足は早い方だよッ!すぐバテるけどね!


〜学校到着🏫〜


ガラララ!(教室のドアを開ける)


3人『ぎりぎりせぇぇぇぇぇぇふ!!!!』


先生『いや普通にアウトだから、10分遅刻だから!てか転校生まで遅刻ってシャレになんねえぞ〜』 


で、デスヨネ!


『ほらぁだから言ったじゃん!やばいって!』


きゃんちょめ『すまーん!』


そんなばかみたいな話をしていたらふと気づいた。黒板の前に少し笑いそうな顔をしながら立っている4人の男の子たちに。


一回きりやーす!やっと回想が終わりました!

お待たせいたしましたよ~www

さて、この展開から行くと月名ちゃんとぽけさらと再会ですねぇw

次の話もぜひ!ではまた!

作者からは以上!!



君が好きだったよ

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

50

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚