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BIGBANG
GD×TOP
⚠幼児化、性描写、恋人設定注意
一部ですが、歳の小さな子供が書いたような、日記帳のような文章が含まれます。
今回に関しては本当に閲覧注意です。大変不快に思う方が多数居ると思いますのでなんでも許せる方向け。ていうかほぼOC、TOPという名前を借りてるだけのものになります。母親らしきものも出てきますが実際の御母堂様には関係がございません。
ちぇ・すんひょん 5がつ 4日 (げつようび)
きょうは学こうがおやすみだったからうれしかった。でも、またままのかれしがきた。
子どもがきらいな人だからへやからでてくるなっていわれたから会ったことないけど、気になってどわのすき間からのぞいた。赤色のかみのけのへんな人だった
「スンヒョン。ご飯出来たよ」
「まま!あの人は?」
「お仕事なんだって、酷いよね〜」
「あと、ママって呼ばないでって前も言ったよね?何回言ったら分かるのかな。」
「……、はーい」
「後片付けしてね。もう同伴行くから」
「はあ…、」
「え〜?クォンさんどうしたの?」
「ん?なんでもないよ」
何この女。うざ…、酒臭いし最悪。まあ金あるっぽいし絞り取れるだけ取って捨てればいっか
「ねえ聞いてる?」
「うん、聞いてるよ」
「よかった!じゃあ今日の23時からね」
「はーい、また連絡して」
23時?仕事終わるくらいの時間か…、何も聞いてなかったら全然分かんないけど適当に済ましとけばいっか。はー、めんどくさ。ホストとか女の子と話すだけで楽だと思ってたのに
「ほんとに来てくれた〜♡」
「うん、当たり前じゃん」
「うれし〜♡ご飯いる?」
「んーん、大丈夫」
「あれ?その部屋、誰かいるの?」
「うん。前、子供居るって言ったでしょ?もう小学生だからひとりで寝てるの」
「へえ、写真ないの?」
「何、子供好きだっけ?これだけど」
少し画質の荒い写真には、大きな目でこっちを見つめてふにゃふにゃとした口で柔かに笑う子供の写真、え。可愛い。別に子供は好きじゃない、なんなら苦手。だけど、不思議とそのあどけない笑顔に心惹かれてしまった。
「え、この子?」
「そうそう。わがままで困っちゃう」
「可愛いじゃん、今度会わせてよ」
「今度ね〜…」
…よし、あの女は買い物行ってるみたいだし前勝手に渡してきた合鍵も持ってるし。後はあの子が帰ってくるの待つだけあー、たのしみ
「そろそろかな?」
玄関からガチャっと音がしてからゆっくり扉が開く。と、思ったよりかは背丈の高いスラッとしたその子。目が合った瞬間その子はびっくりして固まってしまった。
「おかえり。えー、と確かスンヒョン君だよね?会いたいなーって思ってたんだ。」
「……ままの、かれしさん?」
「正解!賢いスンヒョン君には…これ!」
「わっ、え?」
急に差し出されたぎゅうぎゅうに袋詰めされたお菓子に一瞬目を輝かせて、すぐ暗い表情になってしまった。何か言いづらそうにしてる?
「それ、」
「ん?これ!スンヒョン君にあげようと思って買ってきたんだ〜!苦手なのあった?」
「ない、し、うれしいけど…」
「うん」
「ママに怒られちゃうからだめっ」
「バレないバレない!今食べちゃお?」
「…ほんと?」
「ほんと!はい、あーん」
袋の包みを開け、1口サイズのチョコをつまんでスンヒョン君の方に向けると、おどおどしながらもその小さな口を開けてくれた。口の中に少し覗く赤い舌が可愛い。えっち
「ぁ、ん」
「ふふ…、おいしー?」
「ん!!おいひ!」
チョコを食べるのと一緒に、俺の指まで咥えてきた。あざと過ぎる。やっぱ俺の目に狂いなんてないね、スンヒョン君。
「そうだ!あれ書かないと!」
「アレ?」
中古かな?ボロボロで肩紐の皮が所々剥がれてるランドセルからノートを取り出して、削れてない短い鉛筆で何か書き始めた。んー、字がへにょへにょで汚くて、何書いてるかなんて分からないけど日付を書いてる事から恐らく日記だろう。
「何書いてるの〜?日記?」
「うん!ままのかれしさんのことかいてる!おかしうれしかったから!」
「ふーん、凄いね」
ちぇ・すんひょん 6がつ 12日 (金ようび)
学こうからかえったら、ままのかれしさんがいた!ままにはひみつでおやつくれた。うれしかった!またたくさんおはなししたいな
「何書いてるの〜?日記?」
「うん!ままのかれしさんのことかいてる!おかしうれしかったから!」
「可愛いね。ジヨンでいいよ」
「じよん!」
「そうそう。俺もスンヒョンって呼んでもいい?もっと仲良くしよ?ね」
「いいよ!」
「所でスンヒョンって…」
「あっ、ままかえってきた!」
車のぶーんって音がした!ままはおかいものいってたのかな?おむかえしなきゃ!
「じよんもいこ!」
「えっ?…あー」
じよんと手つないでままのことおむかえする!おれたちがなかよくしてるの見たらままきっとうれしくてびっくりしちゃうよね!
「ただいま〜、って、え?」
「まま!」
「ごめん。勝手に合鍵使ったよ」
「いいけど、これ…」
「いや〜、スンヒョンと仲良くなりたくてさ?前寝てたからお昼に来ちゃった」
「あのね!じよんね、たくさんおはなししてくれてね!ともだちなんだ!」
「いいから、スンヒョンは静かにして」
「ぇ、…うん。」
おこってる?おれもじよんもいるのに。いやなことあったのかな。どうしよう
「今日仕事は?ないの?」
「休んだ〜、今日は一緒に居たいなって」
「ほんと!じゃあ出掛けようよ!」
「うん、良いよ」
「じゃあ私準備してくるから待ってて」
あ、またお出かけするのかな。ままによるごはんのおかねもらわないと!きょうはなにたべようかな〜、おにぎりか、うどん!
「スンヒョン、どこ行くの?」
「え、ままにごはんのおかねもらいにいくの!きょうはうどんたべるんだ〜!」
「なんで?ご飯なら今から行くじゃん」
「?、おれはいけないでしょ?」
「お待たせ〜、何話してんの?」
「いや、スンヒョンが…」
「まま!きょうね、うどんたべたいの!」
「はいはい。家散らかさないでね」
「わかった!」
「ねえ、スンヒョン行かなくていいの?」
「良いよ〜、この子人見知りだし」
「……」
「スンヒョン、一緒に来る?」
なんでそんなことおれにきくんだろ。どうせままはおれのこといやがるのに、またおこられて、きらわれるなら…
「いい。いかない」
「えっ、なんで?」
「うるさい!おれはいかないの!!」
パチン、と乾いた音が部屋に響いた
「…っ、え」
「あのさぁ、クォンさんが優しくしてくれた途端に調子乗って…、あんた何様なの?」
「いや、大丈夫だよ。二人で行こっか」
「ごめんね、この子がわがまま言って」
ほっぺたと耳がいたい。なんで?ままにきらわれないように、いかないってゆったのに。なんでおこられたの?うるさいっていったから?おっきなこえだしたから?
「…、わかんない。」
チェスンヒョン 3月9日 (日曜)
久しぶりに日記帳を開いた。小2らへんに書いたのだろう。文字も文章もぐちゃぐちゃ、まあ、あいつの事を赤髪の変なやつだー、と書いていたのには少し笑ってしまった。
「ねぇ、スンヒョーン?起きてる?鍵かかってんだけど、これ何?」
「……」
「起きてるよね?電気ついてるし」
うるさい。なんて言ったらまた口うるさい母親に怒られるのだろう。あいつが煩い音を立てながら扉を叩いてくる。気怠い気持ちを押し殺しながら扉を開ける
「…んだよ。」
「も〜、鍵なんかかけちゃダメでしょ?」
「お前には関係ないだろ」
「お前じゃなくてジヨンでしょ?」
すりすりと手の甲を撫でながら気色悪い笑みを浮かべている。
「用事ないなら出ていけよ」
「ひどーい、いつから反抗期入ったの?」
「だから、無駄話するなら出ていけって」
「冷たいな〜、スンヒョン!今日俺仕事休みだから一緒に寝よ?」
「むり、嫌だ」
「じゃあ夜また部屋来るね!」
「…はあ」
「来たよ、スンヒョン 」
「俺、スマホ見てるから勝手に寝ろよ」
「え〜?寝る訳ないじゃん。」
「…、」
あからさまに嫌そうな顔して目線を逸らしてくる。照れてるのかな?可愛い!早くえっちしたい、最近反抗期で冷たいけどちゃんと俺の事好きだもんね♡俺は分かってるよ
「すーんひょん!」
「ッ…!やめろ!!」
「照れちゃって〜、可愛いねぇ」
「きも、早く離れろ!」
「今からもっとくっつくのに?」
スンヒョンのうさぎのダサいプリントがされたスウェットを脱がせると、白くて艶のある肌が晒される。顔を真っ赤にしながら抵抗してくるのが可愛い、早く、早く抱きたい
「上、上は脱ぎたくない…」
「なんで?裸でぎゅーしようよ」
「やだ、触らないで」
「恥ずかしがらないで?スンヒョンの事、いーっぱい気持ち良くしてあげるからさ♡」
「ぁ”っ!」
おさがりであげたダボダボのズボンを脱がせて太腿の裏を舐め上げる。すべすべとしてるそれに口付けをした後に噛み付く。昨日噛んだ所に赤い跡が残っていてえっち、すっごくえっち
「っぐ、痛い…、やだ!」
「ん〜?♡痛いの好きでしょ?」
「好きじゃない!嫌い、だめ!」
「ほら、慣らしてあげるから足開いて♡」
「あ…、やだっ!恥ずかし、」
グッと足を広げて蕾にローションを絡ませた中指をゆっくり挿れ、激しく動かす。きゅんきゅん締まってて可愛い♡女の人より感度も締まりも良い、女の子なんじゃないの?
「ん”、ぁあ♡♡ッお”♡」
「声でか、ままに聞こえちゃうよ?」
「ぅ”ぐッ♡ん”、ん♡」
「がんばれ〜♡」
「は、ぁ”…♡あぁ”ッ!♡」
指を引き抜くとちゅぽん♡と音をたてる。寂しそうにひくひくして俺のを求めてる♡卑猥過ぎて困っちゃう、そこら辺のAVなんかより興奮する…、声抑えようとしてたけどシーツを握り締めるのに必死で抑えれないのも可愛い
「挿れるね?」
「ぁあ”ッ♡ダメ、ダメぇ…!」
「キッツ、もっと力抜いて…」
「むり、できないッ♡ぉ”ぐ、ッ♡」
「気持ちいでしょ?あ、鼻水出てる」
「ォ”、ッ♡きもち、もっと♡♡」
もっともっと!と強請るスンヒョンは置いといて晒されただけで放置されている胸の突起物を常ったり優しく撫でたりしてみた。
「イ”ッ♡♡やだ、いや”ぁ”ッ!♡」
「嘘つき♡嫌じゃないでしょ」
「嘘じゃな…、ぅ”いく、いぐいぐッ♡♡」
「わ〜♡沢山出たね♡いい子、」
「あ、ぁ”…♡♡♡ 」
「あれ?寝ちゃった?」
べちゃべちゃに顔中を自分の体液で汚した可愛らしい顔が疲れきった表情で寝息を立て始めた。え?さっきまで気持ちいって、もっとって言ってたよね?ま、起こせばいっか。スンヒョンも足りないだろうし…
ゆっくり腰を引いた後、ぐんっと奥を突く
「あ”、んんっ…!?♡♡」
「びっくりした?ん、ふふっ…起きて?」
「ぅ”〜ッ♡あっ、や…、だめ!ま、待て…」
「だめなの?こんなに気持ちよさそうなのに?こんなに締め付けて離す気無いくせに♡」
「だ、めっ…、♡やだぁッ!♡♡い、う…いっちゃ…あ、いくっ♡いくいぐッ♡ 」
「あ…♡イきそ〜、ねえ、中に出していい?」
「ぁ”あ”んっ♡♡し”ぬ、しぬぅ…♡」
「っ…♡」
逃げ場の無い快感に襲われ、話を聞く余裕も無いスンヒョンを他所に、きゅんきゅんと締め付けるナカいっぱいに注ぎ込む。
「あ、起きた?」
「……」
「ねえ〜、無視しないでよ」
「…うるさい」
「昨日、うるさかったのはスンヒョンの方じゃない?」
「だまれ!出てけ!」
「酷いな〜…、昨日は気持ちいとか好きとか結婚したいとか言ってきたのに…」
「どさくさに紛れて嘘つくな!変態!」
コメント
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まってまってまってください!!!天才ですか???本当に好きです設定神すぎますまじで好きです…!!