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〜vvt短編集〜

102 - 第36話 バレンタイン🔞

♥

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2024年02月14日

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バレンタイン

あぁ、今日はバレンタインか、、、

俺がお菓子なんてつくれるわけねーよな。

諦めよう。

sha「んーでもメンバーへのお礼として、ちゃんと作るか、、」

どうやら材料3つで出来るガトーショコラがあるらしい。

sha「ん、これにしよ」


sha「あれ、顔にいっぱいついた、、」


sha「んーありゃ、ぺったんこじゃん」


sha「あ”、焦げてる、、」


色々あり…

sha「できたっ!!」

sha「みんな喜んでくれるかな、、」

なんやかんやあって作れた…

まじで2時間は掛かった。

腕と脚死にそう。


__

みんなには渡し終わったな、、最後は、

ぶるーくか、


sha「ぶるーくー」

br「あっ、シャークんっ!はい!バレンタイン〜!」

sha「わっ、カップケーキ?美味しそう…んひっありがと、/」

br「ん”ん、よかった…」


sha「えと、、俺も、はい…」

br「!シャークんがっ!?料理、頑張ったの?」

sha「うん、みんなのために…頑張った、! 」

br「ん〜えらぁい♡ありがとシャークんチュッ」

sha「んッ、、おでこなの、?」

br「今から、ね?」

sha「へ、ぁ…//」



sha「…ん、ちゅっ、」

br「ん、かわい…wチュッ、」

sha「ん、んふ…はッ、//」

br「今日はね、クリームと苺買ってきたの」

sha「?食べるの、?」

br「食べるは食べるんだけどぉ〜」

br「シャークんの、ここ…ヌチュ、」

sha「ひ、ぇ…」

br「飾り付けして食べようかなーって」

br「いい…?」

sha「ッ…ん、//」

br「ぁはっw、ありがと」

クププー

sha「ふッ、ん…っ、冷たい…ッ 」

br「あぁ、ごめんね」

チュークプ、クポクポ

sha「ん”ー、、っ//…ぁ、ぅ♡ 」

br「…最後、先っぽに苺乗っけて、」

br「かんせ〜♡」

sha「ゎ、ぅ…///、、」

br「んふ、可愛いね」

カシャッ

sha「ぇ”、?!…しゃ、写真っ?」

br「…だめ?」

sha「…だめ」

br「…じゃあ後で消しとくね」

sha「うん、」

br「消すわけないんだけどなぁ〜w」ボソッ

br「も〜いい?食べて」

sha「っ〜///、、コク、」

br「ん、いただきまぁす♡」

クプ、ハプーペロッ

sha「ん”ッ、ぃ…っ//♡」

レルゥー、ヂューッハムッ

sha「ん”んっ!///ぁ、や…ッ、ぃ、く…」

sha「ィ”ッ、ぐぅ…っ////」

ビュウッビュクッ

br「ん、苺に掛かっちゃったね」

sha「ぁ、ごめっ、」

br「シャークんのせーえき付きの苺いただきますっ♡」 パクッ

br「ん〜おいひっ♡」

sha「ぅ”ー、//」

sha「ぉれもっ、たべたいっ、」

br「ん〜?…クプクプ、、んっ♡」

sha「ぇ、」

sha「…ぁむっ、//ちゅっ、チューペロッ」

br「…んひ、」

sha「ふっん…ひ、ぁ、、」

br「…チューレル、クチュッ」

sha「ん”んっ、!」

br「…美味しかった?」

sha「…ん、」

クプ、

br「ちゅ、ペロッ」

sha「んむっ…むねはッ、だめ…///」

カリッコリクリ

br「シャークんの乳首すごいピンク〜♡w」

sha「や”ッ、♡…ん”ぅ、」

br「次はぁ、、お腹にしよっ♡」

キュウッ

br「ペロッ、ヂューッチュッ、レル」

sha「ひゃっ、?くすぐったぁ、ぃ…」

br「可愛い…」

クプッ

sha「み、みっ、?!」ビクッ

br「クチュッ、チュッヌリュゥチュー」

sha「ん”っ、ん~ッ♡…ぁ、はッ、あ”っ♡」

ビュウッビュクビュクッ

sha「っ、はぁ…//、ぅ」

br「ん、お疲れ様〜」

sha「んぅ、、今日いれてくれないの、?」

br「え”、いれていいの、、?」

sha「うん、」

br「…」


sha「あ”ッんん”っ?!♡♡」

br「かわい〜、ッ」

sha「なぁ”してなッッ…♡」

sha「ん”ぅ”ぅッ♡♡」


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